3月20日休演日前の夜公演!

寒さが戻ってきたような雨の一日。

今日は夜の公演のみですね。

前田晴翔くんが帝劇にいた、という情報が

ありましたが、観劇なのでしょうか?

座長のラジオの「緊急告知」に一瞬ワクっと

しかけた反動なのか、ちょっとテンションが下

がったままでしたが・・・・・。

まもなく開幕!

帝劇にパワーを送ります!




・・・・・・と書いてからずいぶん時間がたってしまい

ました。


帝劇は「マツザキのチャック」で盛り上がって

いた様子。

生の舞台ですから、そういう日もあるだろう、

とは思います。

またそういう時の劇場内の盛り上がりも

わからなくはありません。

座長が復活のシーンで

「身体は大丈夫なのか」に対して

「(自分のチャックを見て)大丈夫だ」と答えた、とか、

「好きなファッションは?」に

「チャックがしまっている服」と答えた、とか。

マツザキのチャックネタはかなり使われたよう。

そういうことがTwitterで拡散されていました。


ただね、そういう内輪ネタというのか、今日は

こんなふうに違ったことがあった、と言いたいのは

わかりますが・・・・、なんだか気持ちがひっかかって

しまう。

その日の舞台を語るのはその部分なの?

と思ってしまいます。

その日のハプニングとしてその場を楽しむこと

に文句は言いませんが。


と、まあそんなふうに舞台は終演です。

明日は休演日。

そのあとは千穐楽まで一気の10日連続公演。

休演日あけの最初の公演が私の観劇日でも

あります。

ほぼ一ヶ月ぶりの観劇になりますから、どんな

ふうに変わっているのか楽しみです。





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光一さんのラジオ3/19

2公演が終わりましたね。


YOSHIEさんが観劇していらしたとか。

なにか光一さんとのお仕事が進んでいたらいいなあ、

というのは私の希望です。

で、なんだか久々の光一さんのラジオ。

まずは、ハガキから。

「すっぴん好き」と言われてもそれほど・・・・。

らしいです。

ただ「やりすぎ」はあかんようです。

光一さんは現在「Bカップ」らしい・・・・・。

小さい頃は虫を平気で捕まえていたのに、

途中から気持ち悪くなった、と。

「キングオブ筋トレ」はスクワット。

フォームをきちんと守ることが大事。

バク転は自分がどうなっているか動画をとって

確かめるといいそうです。

光一さんが舞台の録画をいつもチェックしているのは、

自分も含め全体の動きを確かめているのね、

と納得してみる。

・・・・「SHOCK」DVDBOXが欲しいです。


ここで「帝劇の楽屋から」という緊急告知が入りました。

残念ながらG事でした。

でも「月光」は久しぶりに聞きました。

大好きな曲でしたよ・・・・・。



ラジオはこちら。



さあ、明日は夜公演のみですね。





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日曜日の公演が終了!

1613回目の公演が終了。

明日の2公演、明後日の1公演のあとは休演日。

その後は千穐楽まで連続公演ですね。

ラスト10日間で14公演。

無理して頑張るカンパニーのラストスパートに

なりますね。

7月は「ナイツ・テイル」


楽しみではありますが、光一さんにとっては

新たな挑戦。

さらにそのあと・・・・・・。


3年目ですから。

グループ事が多かった2年を経て、光一さんオンリー

ファンはかなり疲れています。

求めているものとは違うものばかり。

光一さんはこのままグループを支えていくつもり

なのだろうか?と。

願えば叶うのだろうか?と。

時間は本当に限られていて、もう待つのに疲れた、

という人も多いのです。

「現実をつきつける」アイドルというけれど。

「現実」を知って欲しいと思います。

長くオンリーファンだった人が、なぜ黙って去って

ゆくのか。

「お茶の間」ファンに戻ります、となぜ言うのか。


舞台を初めて観た人の感動の声がTwitterによく

あげられているけれど、その一方で、黙って背中

を向けてゆく人もいるのです。

ファンの様々な思いが届きますように!!






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「無事終演」も終盤になってきました!

あっという間に3月も半ば過ぎ。


後半、というよりも終盤になってきました。

「ナイツ・テイル」があるとはいえ、チケットが大変

そう。

期待と、ワクワクと、チケット問題とはまた別なので。


カテコでの座長挨拶。

「キャストが大きく変わり、アンサンブルも半分

以上変わりましたが、日に日に一体感を感じられ

ています。2月から始まった公演も3月後半。

でもまだまだ公演はたくさんあります。

最後まで全員で走っていきたいと思います」

とのこと。(ニュアンスですが)

座長の声が素晴らしかった、との感想を多数

発見!

来週の観劇が楽しみです!!


森田剛くんの結婚が発表され、やや複雑な

気持ちですが、「いつかは家庭を持ちたい」

という座長ですから、いずれは幸せ結婚をして

いただきたいと願っています・

いずれは、ね。

今日は15時からの公演でした。

結構時間帯がまちまちで、日々の過ごし方が

微妙に違っているようですが、基本のルーティン

は変わらないのでしょうか?

座長のペースが保てているのならいいのですが・・・。

明日は18時からですね。




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松崎くん1100回公演! 高見沢さんご観劇!

今日の昼公演で1100回だったそうですね。


おめでとうございます。

ふぉーゆーは、J-WEBでもJrから独立?

単独舞台も続々決まって、これからが楽しみ

ですね。

「SHOCK」での存在感も増すばかり。

いずれは「SHOCK」から旅立ってゆくのでしょうが、

もうしばらくは、座長と一緒に頑張っていただきたい

です!

昼公演が無事終演。

関西は今日はまた寒くなって、冬に戻っています。

帝劇では、

「押し花」「はだか」「ちょっとマッチョ」な座長。

カテコでは、

「もう後半・・・」という言葉も出たようですね。

そして夜公演では高見沢さんがご観劇。

毎年の恒例ですね。

2幕が始まる直前に高見沢さんが入ってきて、

客席から拍手があがったそうです。

座長からも

「高見沢さん、毎年ありがとうございます」と紹介

があったとか。

夜の公演が無事終演で1611回の公演が終わり

ました。

帝劇での公演は残り20公演を切って、座長の

言うように後半,いえ終盤と言ってもいい時期に

なってきました。

今日は久々の2公演。

おつかれさまでした。




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無事終演!1609回目の公演でした!

「ナイツ・テイル」の発表とともに、出演の方たちのツイート


がたくさん。

これはフォロワーさんがリツイートしてくださったようですね。

「初めての帝劇」というツイートも拝見しました。


アンサンブルの皆様も、あまり存じ上げず申し訳ないの

ですが、帝劇・梅芸での夏の舞台が今から楽しみです!


「SHOCK」では演出、作曲も含めて全面的に関わってきた

座長ですが、ケアード氏の脚本・演出で、どんな舞台に

なるのか、ひとりの演者として、どんな姿を見せてくれる

のか、本当に楽しみです。

できればこれをきっかけに、どんどんいろいろな方の演出

を受けてさらに新たな「堂本光一」を見たいと願っています。

新たな「ダンスミュージカル」への挑戦は、井上さんとの

「共演」舞台でもあります。

同世代の方でもあり、「ミュージカル」の分野では実績を

積まれてきた方。

共演という、ついに実現した大きなチャンスが、これ限り

で終わることなく、次も、また次も、と広がっていって

欲しいと思っています。

光一さんは今39歳。


この時期に新たな舞台が実現したことは、とても大きい

意味があると思います。

今後を考えれば、もう真剣に「ソロ」活動に専念するべき

だと思います。

・・・・・ソロコンも待っています。




このような「ソロ」要望がなかなか届きにくい現状がある

ことも、学びました。

これについては、言いたいこともたくさんあります。

ただ「諦めたら、終わりがきてしまう」ので、できることを

探しながらファンの気持ちを声にしていきたいと思っています。

さて、明日は2公演ですね。

休演日をはさんで、一公演のみの日が続きました。

久し振りの2公演。

座長もカンパニーも気合が入ることでしょう。

帝劇にたくさんのパワーを送りたいと思います!








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「ナイツ・テイル」情報解禁!!

「ナイツ・テイル」の「全キャスト」「公演日程」が


公開されましたね。

こちら。


帝劇 7/27~8/29  7/25 26 プレビュー

梅芸 9/18~10/15

チケットは帝劇はハガキ、ナビザーブと一般販売。

大阪公演については「後日発表」とか。


こうして発表されるとやはりワクワクします!

チケットは手に入るのか?

とっても疑問ではありますが、チャンスは3回?

みなさま、頑張りましょう!!


さて、今日は夜の公演のみですね。

昨日はあの番組の「ロケ」が行われていたそうで。

確か、Twitterでは、撮りだめしている、と言って

いたように記憶していますが、あの発言は何だった

のでしょう?

花粉症の光一さんが休演日に外でのロケ。

もう長いこと続いているのに、ただだらだらと外で

のロケばかり。

配慮も変化も(進化までは望まないにしても)ない、

マンネリロケ番組は「もう結構!」と言いたいです。

こういう番組が、隣の人の好みなら、ひとりでできるでしょう。

芸歴は長いのですし、トークはお得意?なのですから。


今夜の公演が無事終演。

「押し花」

「はだか」

1608公演目ですね。



3月14日はホワイトデー。

2月14日のバレンタンデーに胡蝶蘭が撤去されて、

ちょうど一ヶ月になります。

実はジャニーズ事務所に電話しました。

その時のやりとり、

その後のいろいろなど、ご心配をおかけしました

みなさまにご報告しなければならないこともある

のですが。

電話のやりとりの文字おこしも含めて、正確な経緯

をまとめるのに時間がかかっています。

もうしばらくお待ちくださいせ。

ただ言えるのは、ジャニーズ事務所は、決してファンに

真摯に対応しない、ということです。

公式レポで「葬式ごっこ」に一切触れなかったように、

無かったことにすれば、時が流れてゆく、と「舐めて」

いるのでしょう。

それはフジテレビの態度と同じです。

「堂本兄弟」への要望はことごとく無視されました。

まあ、その後のフジテレビの凋落ぶりはすさまじく、

さまざまな番組での「ミス」も含めて、視聴者への姿勢

が問題だと思います。

ジャニーズ事務所もまわりの「忖度」がどこまで続くのか、

そろそろ心もとなくなっているのではないか、と思って

います。




明日も夜公演のみですね。


{追記}

お知らせしましたチケットの件が気になっています。

その後、連絡をいただいていませんが、お話は

決まったのでしょうか?

今回、チケットをめぐっては不穏な話も聞いています。

決まりましたらご連絡くださいね。







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月刊ミュージカル!?

光一さんの「異端児」という言葉を受けて、

というわけでもありませんが。

「月間ミュージカル」について。

この雑誌は過去多分2回くらいしか買って

いません。

今回は新作「ナイツテイル」記念に購入しま

したが・・・。

そもそもこの雑誌は、表紙やグラビアには、

しばしば「SHOCK」が掲載されるものの、

いわゆる「舞台」の評価というのか、

そういうところではいつも??となって、

なんかだかなあ~と思ってきた雑誌です。


このvol.355には

「2017年 、ミュージカル・ベストテン発表」

というのがあって、2017年の初演作品、再演

作品のベストテンと男優・女優・スタッフの

ベストテンが発表されています。

選者は「評論家」と「ジャーナリスト」の合計24人で

、その名前も公開されています。

まあ、その24人の人たちの「評価」なのか、

と思えば、それはそれでどうこう言うことでもないか、

と思いますが。


2017年の初演作品

1位は「ビリー・エリオット」

再演作品

1位「レ・ミゼラブル」

2位「屋根の上のヴァイオリン弾き」

3位「メンフィス」

4位「手紙」

5位「きらめく星座」

5位「グランドホテル」

7位「ダディ・ロング・レッグス」

8位「オペラ座の怪人」

9位「THE SCARLET PIMPERNEL(宝塚)」

10位「デスノート」

10位「ドッグファイト」

10位「レディ・ベス」

13位「アダムス・ファミリー」

14位「Endless SHOCK」

15位「ロミオ&ジュリエット」


男優ベストテン

1位 石丸幹二

2位 市村正孝

3位 井上芳雄

4位 ビリー役の5人の子役たち

5位 山本耕史

6位 川平慈英

7位 中川晃教

8位 吉原光雄

9位 田代万里夫

10位 加藤和樹

10位 小池徹平

10位 屋良朝幸

13位 浦井健治

13位 福井晶一

16位 相葉弘樹

16位 柿澤勇人

16位 滝沢秀明

16位 堂本光一

ふう、光一さんまでたどり着くのに時間がかかり

ました。

つまり、

評論家が良いという映画と動員数は異なる。

日本アカデミー賞の評価も?

レコード大賞は言うに及ばず。

主催者側と事務所の思惑が入り乱れてなにが

なんやら。

そういうものに比べれば、選者がはっきりして

いますから、

それぞれの評価基準に則っての結果なのでしょう。


ただ、そこに仄見える料簡の狭さ、というのか、

伝統?

もしくは「ミュージカル」は、かくあるべき、という

固定観念?

そういったものを感じてしまいます。

表立って批判はしないけれども、触れない。

こういうところを感じると、とんでもないジャニー

さんの作品も、その自由さにおいては、「SHOCK」

の系譜の作品、いえ「SHOCK」がジャニー作品の

系譜につながっているのだなあと思います
光一さんが言うように、エンタテイメントの捉え方

はさまざまということなのでしょう。

再演回数や観客の動員数を誇るわけではない

にしてもそれだけ多くの人に支持され愛されて

いる作品に対して、

こういう扱いはどうなの?

と、これはファンの呟きにすぎませんが、思うわけ

です。

と同時に、光一さんが「多くのご批判をいただいた」

というその状況は、18年が経っても本質は変わら

ないのではないか

光一さんは今もずっと声なき批判と戦っているの

ではないか?

それがまた、光一さんをもっと先へと進ませるの

ではないか?

胸が締め付けられるような、なんともいえない思い

とらわれます。

でも光一さんはにこやかに楽しそうに笑っている。

夏には待望の舞台が待っている

なんという人だろう、と思います。

いたるところに壁はあって、耳をすませばいろいろ

な声も聞こえてくる。

迷わずに進むことは難しい。

それでも信じたことなら進むしかない。

光一さんにはいつも教えられることばかりです。

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月刊ミュージカルの光一さん!

「ナイツテイル」がどんな舞台になるかわかりませんが、


「ダンスミュージカル」にしたいというケアード氏の言葉

にワクワクします。

もう3,4年も前に観劇されていたのですね。

トラヴィスがそうであったように、ケアードさんからも

「クレージー」という言葉が出た、というのは、やはり尋常で

ないエネルギーとカリスマ性は世界中の人の心に伝わる

のだな、と思いました。

光一さん自身も、演出家ケアード氏の作品に演者として

飛び込むことを楽しみにしている、と言っていますし、

やっと実現したこの機会はきっと光一さんにとって、

大きなターニングポイントになると思います。

この共演について、光一さんはこんなふうにも言っていますね。

「いまだに、ミュージカルや舞台の世界から考えると異端児

というか・・・そういう感覚を自分自身も持っています」

また、井上さんも光一さんに対して舞台人というよりも、

「スター」という(「アイドル」というニュアンスもあるかな?

というのは私の勝手な解釈)イメージがあったようで、

舞台にどれだけ本気なのか疑問もあったと確かほかの

場所で話していましたね。

同年代のふたりが、どんな舞台を見せてくれるのか、

楽しみです。

ただそれは、光一さんにとっては、ケアード氏の演出による

”ダンスミュージカル”への挑戦であり、”異端児”がいわば

王道(?)の舞台に飛び込むことです。

こういう挑戦を恐れない光一さんはすごいと思いますし、

こういう座長だからこそ、「SHOCK」は進化を止めることは

ないのだ、と思います。

(だからこそユウマ、まだまだ、と私は思う)

『異端児』光一さんだからこそ、

これまでの「ミュージカル」に収まらないものを

観客の心を捉えるエンタテイメントを、

なにより美しさとパワーを備えたパフォーマンスを、

もっともっと見せて欲しいと思っています。




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3月12日1607公演目

18時からの公演では、ほぼ19時半に1幕

終了。

「幕間順調」を確認するのが大体この時間。

なので今日もこの時間に「幕間順調」を

いただきました!

花粉が大変そうだけれども。

座長は声がよくでているとか。

屋上のフクダとのやりとりと、おばちゃん、どこから

やってきた?がほぼ定番の幕間情報ですね。

その後20時くらいからが2幕。

21時15分くらいが終演、という時間配分。

今日は

「なにやだ、このおっさん」?

「最近ちょっとマッチョ」

「押し花」

「はだか」

実際に観劇しているわけではないので、

この”定番”が確認できれば十分かなあ、と

思っています。

さあ、明日は休演日。

火曜日ですが、休めますように!!



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