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2018年1月の25件の投稿

さあ、あと4日!

明日から2月。


初日まであと4日。

いよいよですね。

ここまでの時間がとっても長かったように思います。

なんといっても気持ちの上がり下がりが多くて。

やっとここまできた、というのが実感です。

また、優馬くん。

新ライバルへの期待、というよりも、早くもちょっと

光一さんファンを刺激してしまったようで・・・・。

まあ、そのくらいの気持ちがなければライバル役は務まらない

かもしれませんが。

ファンの厳しい目にどう映るのか楽しみではあります。

さらに、

やっちゃったね、と思ったのが松倉くん?

教えていただいた記事ですが、

「あんな大人になりたい」と、あちらの名前を出していた

のですね。

あんな大人になっていいのか??

と思うのはこちらの思いで、彼には彼の思いがあるの

でしょうが、かなり彼を見る目が変わりました。

いままで気にしていなかったのですが、マイナスイメージ

が個人的にはついてしまいました。

舞台出演者の記事は、やはりいろいろなところで目に入る

ので、それによって見る目が変わる、というのも、よくある
 
ことではありますね。



帝劇もすっかり「SHOCK」仕様になっているようで、

この寒さが少しでも和らいで、初日の観劇に支障がないよう

に願っています。

あと4日。

初日前の稽古の終盤。

2018年の「SHOCK」がどんな初日を見せてくれるのか。

期待しています!



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「STAGE navi」の王子!

別の書店でも一番残りの数が少なかったのが


この「STAGE navi」でした。

表紙の光一さんが・・・・。

黒ロングブーツ、手にはステッキとハット。

短めのジャケットを着て・・・・「王子」でした。

ピンナップは正面からの全身像。

さらにここから「これでもか!」の13ページ。

インタビュー記事と「SHOCK」制作会見の写真に、

「ナイツ・テイル」の写真もあり。

ハットを投げるポーズには「SOLITARY 1 ?!」

後半の拳銃を構える写真には「SOLITARY 2 ?!」

の書き込みがあって、「SHOCK」への愛情を感じ

ます。

後半の写真はジャケットを脱いで黒一色。

で、ロングブーツ。

「王様」ではなく、やはり「王子」なんですね。

まだまだ挑戦を恐れない気概が「王子」です。


この雑誌の後のほうに、トラヴィス・ジャパンの

記事があって、そこで初めて松田くんと松倉くんが

新加入したことを知りました。



さらにテンションが上がっていたら・・・・、

「さっき光一くんをTVで見たケド・・・”サイア人”に

なってた」

このひとことで、テンションダダ下がり・・・・・。

Twitterにアップされた”サイア人”を見て絶句した

ところだったので、ダブル打撃でした。

何ですか?コレ。

Gのすることは、

もうこんなことばかりなのでしょうか?

本当にもう関わってほしくありません。

TVでこんな姿が流されることが悲しい・・・・・。

初日直前にこんな映像が流れるって・・・・。

信じられません!


やっぱり幸せな時間に、まともに入らせてくれない

事務所、なのか、なんなのか。

う~!!

↑これは、怒りとも嘆きとも定かではない唸り。

自然に出てしまいました。





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舞台誌!

本屋さんにあったのが3誌でした。


「STAGE navi」がなかった・・・・。

たぶん表紙の光一さんが一番「座長」だったような・・・。

これは明日、別の本屋さんで探してみます。

ほかの3誌は、光一さんが表紙ですが、「座長」というより

も「堂本光一」でした。

衣装も「舞台」の正装という感じではなく、ピンクのTシャツ

だったりして、若々しい光一さん。

本屋さんでこんな光一さんが並んでいると単純にテンション

が上がります。


「BEST STAGE」は、黒Tシャツに白のロングカーデ。

光一さんのインタビュー記事に、光一さん、優馬くん、

ふぉーゆー(三人)の対談記事。

いつも「SHOCK」を見ていたので、歌は知っていて歌えるけれど

それは主旋律で、ハモリはこれから、と言う優馬くんです。

ジャニーズハイランドの東山さんのページもあって、

若手と「レジェンド」の合体、といった舞台だったのですね。

東山さんの存在感がスゴイです。

さらに石川直さんのロングインタビューもあって、読み応え

があります。


「STAGE SQUARE」では黒ネクタイ黒シャツの光一さん。

光一さんの記事と、

稽古場でのふぉーゆー、優馬の対談。

稽古の進行が早い、という話や、優馬側になったコシオカ

の話など細かいところの話もたくさん。


創刊の「Stage fan」はピンクTシャツに紺のカーディガンの

光一さんですがピンナップはピンクの半袖Tシャツで!

なんというのか、衝撃の麗しさです。

角度を変えて、一番光一さん(しかもピンクTシャツ)が

見られます。写真多いです。

創刊号らしく、「舞台」の愉しみ方を光一さんが語って

います。

ここでは光一さんの持論でもある「もっとフリーに舞台を

楽しんで欲しい」と。日本の観客はまだまだ「こうしなければ

ならない」ということに因われている。

これは提供する側の問題でもある、と。

優馬くんと二人だけの対談があります。

あら?

この対談の時の衣装は、「BEST STAGE」 と同じ?

舞台のキツさを共有していたのは、屋良くんと内くんと

光一さんの三人だったけれど、一人増えるのは嬉しい、

と光一さんが言っていますね。

優馬くんは昨年からダンスや太鼓の練習を始めていた

そうですが。

舞台に注目ですね。

寺西、松田、松倉くんの対談もあります。


3誌それぞれ対談の組み合わせが違っていて楽しめました。

もう来週が初日ですね。

また帝劇にパワーを送りながらみなさんのレポを楽しみに

過ごす2ヶ月が始まるのはとっても嬉しいです。

さらに新作もありますから。

今年は(オニのように「ソロコン」の要望もしながら)

光一さんに沢山会える年にしたいですね!



さあ、明日は「STAGE navi」を探しに行きましょう!




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昨日は帝劇で観劇情報が!

昨日1月26日。


光一さんとふぉーゆーが帝劇でジャニーズの

「ハピアイ」を観劇とか。

東山さんが出ていらっしゃいますね。

さらに、今、話題のキンプリ?

光一さんは帝劇でお稽古中なのでしょうね。

越岡くんのWEBでは、ふぉーゆーならぬ

すりーゆーで「SHOCK」の稽古も後半だとか。

観劇はふぉーゆー?

そのあたりが定かではありませんが・・・。

「SHOCK」の稽古場は帝劇ですから、光一さんは

東山さんといろいろお話もできているのでしょうか?

やはり東山さんは頼りになる先輩だと思います。

今でも体作りをし、バリバリ踊る。

本当に素敵な先輩です。

さあ、明日はやっと本屋さんに行けますから、

しっかり舞台誌をチェックしようと思います。




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杞憂~「継承」と「新作」の合間で~!

昨年あたりから「SHOCK」の継承、ということが話題に


なります。

舞台発表の会見時の質問だったり、雑誌のインタビュー

だったりで、質問される、ということは、ある程度あの

事務所の意向を受けてのことなのかなあ、とは感じて

いました。

いわゆる事務所サイドの雑誌媒体ですね。

さらに今年、優馬くんが直接「継承」の話をしたとか?

私は中山優馬という子を知らないので、(興味もない)

わかりませんが、「ドリボ」も狙っている?と話した?

数多くのジャニーズの後輩でこういうことを言ったのは

彼が初めてではないのでしょうか?

これを自信の表れ、とみるのか、怖いもの知らず、と

思うのか、さらに穿った見方をすれば、彼の周りには

そういうことを言う誰かがいるのか、と考えるか。、

光一さんとは、けっこうな年齢差があるだけに、

全くありえないことではないかもしれません。


彼のことは置いておくとしても、光一さんは「まだまだ」と

言いつつ、事務所の意向と戦っているのかもしれない。

「Endless SHOCK」になってもなお、「作・構成・演出」は

ジャニーさん名義です。

そういう意味では光一さんは一キャストにすぎないのです。


私は、昔から内くん贔屓ではありますが、屋良くんの台詞

まわしというのか、年々素晴らしくなったと感じています。

ですから、昨年の「SHOCK」はライバル・リカ・オーナーが

見事に揃ったキャストだったと思っていますし、ある意味、

「Endless SHOCK」のひとつの頂点ではなかったか、と

思っています。

(それだけに、余計に▲のさまざまが不愉快でした)


今年はライバル役が優馬くん、ということで、さて座長は

どう思っているのでしょうか?

また、今年は地方公演がなく(ライバルが優馬では地方に

誰をライバルにするのか、せいぜい帝劇の2ヶ月で様子を

見なければ、と私は思います)その代わりというのか、

新作で外部舞台、という光一さんが望んできた作品が

待っています。

これは光一さんの努力の賜物でもあるといえますが、

事務所が動いたのは、事務所なりの目論見もあるでしょう。

私は光一さんのストレートプレイがずっと見たかったので、

今回のミュージカルは、実はそこまで歓迎はしていない

ですが、光一さんが「ミュージカル」に拘って、かつ井上さん

との共演を念願にしていたのですから、きっと素敵な作品

になると思います。

・・・ただ、光一さんが、十数年にわたって「Endless SHOCK」

を育て、素晴らしい映像作品でもある「ソロコン」を作りあげて

きた中で、それがファンのみが知る『堂本光一』であることが

やはり残念ですし、TV露出は「Gごと」にほぼ限られている事実

にやりきれなさを感じます。

ファンとしてできることはないのか??

ファンはこんなにも無力なのか??

化け猫はもはや無邪気なファンではいられない。

そんな思いを抱きながら、それでも、今年は

光一さんにたくさん会いたい、と願わずにはいられない。

今年の「SHOCK」の初日まであと10日を切って、

そんなことを考えています。





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梅芸に行ってきました!

このごろ、インフルエンザが周辺で流行っていますが、


皆様はお元気ですか?

昨日は用事があって梅田に行ったので、ちょっと足を

のばして梅芸まで行ってきました。

チケット売り場が開いて当日券販売中でした。

光一さんの舞台では見ない光景ですが、これが

商業演劇の普通の姿ですね。

「SHOCK」の毎公演完売という記録は、前代未聞という

のか、奇跡のような事実だと思います。

私が「ナイツ・テイル」のポスターを撮っていたら、ポスター

を見た方が、

「あら、光一くんと井上さんの舞台があるのね。

観たいけど。チケットとれないでしょうね~」

とお友達と話していました。

他にもポスターの写真を撮っている方がいて、光一さん

ファンの方かなあ、と思いながら見ていたのでしたが・・・。

とにかく寒い!

後で確認したら写真は完全にピンボケで(泣!)



何やら「継承」の話が出ているのでしょうか?

そもそも

「Endless SHOCK」を「継承」という発想がおかしいと

私は思っています。

光一さんが作り出し、今も進化を続けている舞台を

誰が「継承」できるでしょうか?

また、光一さんだからこそ、次も観たいと思わせて

くれるのです。

少なくとも私には光一さんがいない「SHOCK」など

あり得ませんし、想像もできません。

コウイチの物語が「Endless SHOCK」なのです。

継承などと言う前に、新たな誰かの物語を作るべき

でしょうし、それが成功したら、それはそれで続ければ

いいのです。

再演できるかどうか、そのハードルも高いと思いますが。

そのくらいの気概がなければ、観客はつかないでしょう。

ロングランできて初めて、商業演劇は成功への一歩を

踏み出すのです。

光一さんの長年の努力を甘く見てはいけません。

「Endless~」以前の「SHOCK」があのまま続いていたら、

と思うと、正直ぞっとします。


・・・・帝劇初日が近づいてきました。

ライバルが変わって、舞台がどう変わるのか?

まずは、注目ですね。


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そしてふぉーゆーも新たな一歩!

ふぉーゆーの福田くんがミュージカル単独主演だそうで。

(5月31日から6月24日まで 「DAY ZERO」)


越岡くんも舞台ですし、ジャニーズジュニアを卒業して新たな

場所でそれぞれが輝いてくれたらいいなあと思います。

そしてまた4人で舞台を!

それはかつてのMAが目指した道でもあります。

容易い道ではないとは思います。でも・・・・・、

これまで多くのJrが脱落した中で頑張ってきた彼らですから、

光一さんにとってもそうであるように、彼らにとっても大事な

2018年になりますね。

「SHOCK」で光一さんと同じ舞台に立ってきたキャストの人

たちは勝手ながら他人とは思えません。

「ファン」とは言い難いとしても、やはり気になりますし、嬉しい

情報が流れてきたら応援したくなります。

内くんにも屋良くんにも頑張って欲しいと思います。

・・・・デビューが決まった岸くんもそうです。

これからは、優馬くんのこととか、井上さんのことが

気になってくるのでしょうね。

それもこれも、光一さんにとっての大事な「出会い」

だからこそ。

そう思いながら、ファンにとっては何よりまず、

「光一さんとの場」が大事なのです。

それはやっぱり「ソロコン」で。

ここなら、光一さんとファンだけの世界、と思えるから。

気持ちの満たされ方が違うのです。

「ソロコン」でしか味わえないものがあるのです。

新作舞台はとても楽しみではありますが。

やはり、”その後”に期待してしまいます。








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ラジオ  1/22

光一さんの声は変わらないはすなのに、


こちらのテンションが高いせいか、ひときわ

麗しく聞こえます。

「おいで」はこの言い方はパンちゃんに向けて言うとき?

女性に対しての「言い方は知ってるけど言わへん」

の光一さんです。

ま、そんなモードで言われてもね。

ちょっと熱が出そうですけど。

飛行機事故の確率は、歩いていて雷が落ちるより

低いのですって。

むしろ空港に行く途中で事故に遭う確率のほうが高い、

とのこと。

私もけっこう飛行機が怖いので、これはかなりの安心

材料にはなりますね。

また寒気到来らしいので、光一さんの声で気持ちだけ

でも温まってください。

こちら。



さて、あと2週間で帝劇「SHOCK」開幕!

2018年の光一さんの始動ですね。


{追記}

応援団のみなさまにはメールをお送りしましたのでご確認

くださいませ。

専用掲示板にも載せておきます。








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共演のみなさんが・・・。

「ナイツ・テイル」で共演される方たちがブログで次々に

記事をアップされていますね。

井上さんのラジオを少しだけ教えていただいて聞いてみる

と、「ナイツ・テイル」の告知をされていて、そこで続けて

「あんなにたくさんスポーツ紙に載ったのは初めて。

もちろん光一くんのおかげなんですけど。事務所の人

がみんな新聞を買っていた」と。

以前、井上さんをテレビのトーク番組で拝見したことがあって、

たしか、音大時代からミュージカルをやりたい、と思って

いたある意味異端児で、舞台に抜擢されときは嬉しかった

けれども、そのあとは人気でも実力でも、ざまざまな挫折も

味わってきた、というようなお話をされていた、と記憶しています。

そんな井上さんだからこそ、光一さんとの対談でも率直に思い

を語っていたと思います。

年齢が同じ、菊田一夫賞の受賞も同じ年。

日本のミュージカルが生んだスターでもあります。

生粋のミュージカル俳優さんとのこういう出会いに恵まれて、

本当によかったと思います。

光一さんにとって、新たな学びの場になるのでしょうね。

表には出さなくても、ひとりの演者として舞台に立つことで、

きっと改めて自分を知るのでしょう。

その経験が光一さんを大きく変えると信じています。

光一さんの念願でもあった外部出演。

東宝さんの本気のバックアップで、素晴らしい舞台が

用意されました。

これも、光一さんの実績と本気の結果。

期待されるだけプレッシャーも大きいでしょうが、まだ30代。

この時期に念願が叶ってよかったです。

大きな大きな転機になるのではないでしょうか?

今後、目指すべきもの、進むべき道が新たに

見えてくるのではないか、と思います。

寄り道せずに、ひたすらに、まっすぐに。

そういう道を選んでもらいたいです。




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大澄賢也さんのブログで「23年ぶり共演」と。

光一さんは「家なき子 2」で大澄賢也さんと


共演していたのですね。

大澄さんがブログで「ナイツ・テイル」での共演

について書かれている中で触れていました。

大澄さんも、ワクワクドキドキと。

演出のジョン・ケアード氏は、「レ・ミゼラブル」で

よく知られていますね。

「ナイツ・テイル」がどんな舞台になるのか、楽しみ

です。

東宝さんとの付き合いも長い演出家ですから、

光一さん、井上さんの魅力をしっかり引き出して

くれるのではないでしょうか?

もちろん、再演も視野に入れての舞台だと思います

が、やっと共演が実現したのですから、今回のみ

ではなく、再演を重ねる舞台になって欲しいと思います。


光一さんにとっては、「SHOCK」も新キャストによる舞台

ですし、そのあとに控える新作舞台もあって、2018年

は試練の年になりそうですが、それを楽しみにして

いるのでしょうね。

「まだまだ」という気持ちがある限り、もっと先に行ける

と信じています。


夏の舞台のあとには・・・・・、「ソロコン」も、

と願うのはファンのわがままでしょうか。

もう今年一年は、それこそ「ソロ三昧」の年にして

欲しいと願っています。

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嬉しいけれども「祭り」ではない・・・

嬉しいお知らせを知った朝でしたが、

時間が経って少し落ち着いてきました。

で、こんなふうに思っています。

こちらは中日スポーツの記事。



この記事によると10年以上前から「新作」舞台

の構想を持っていた光一さん。

5年前から東宝と話し合い、3年前に東宝が

ケアード氏に演出を依頼した、と。

井上さんとの出会いが大きな前進のきっかけに

もなったのでしょうね。

今回の舞台のキャストを見ても、東宝さんの力

の入れ方がわかります。

また、東宝さんを含め、光一さんが長い時間

をかけて「高い壁」を崩してきた、その努力と

熱意は本当にスゴイと思います。

さらに凄いのは、その先にあるものが

「約束された成功」ではないことです。 

ある意味、光一さんにとっては、長年の「座長」

はナンボのもんじゃい?とシビアに見られる場

になるでしょう。

確かに、いわゆる「ジャニーさんの演出」とは違う

「Endless SHOCK」は、ジャニーズ舞台とは一線を

画すものではありました。

その座長である光一さんは、舞台「SHOCK」を

背負いつつ、ひとりの演者として「ミュージカル」

の舞台に、いわば新参者として立つのです。

井上さんと違って、光一さんは大きなリスクを

負うことになります。

もちろん、光一さんはさらに一歩進むために、

このチャレンジを喜んでいるでしょうし、きっと

これまでがそうであったように、ファンの予想

以上の舞台を見せてくれるでしょう。

それでも、やはりこれは大変なチャレンジです。


「お知らせ」がソロコンだったら、文句なしに

『光一祭り』に浸れたでしょう。

あの「Spiral」がそうであったように。

”光一ワール”はファンにとっては『約束された』場

ですから。

でも、今は、光一さんの新たなチャレンジを前に

して、ファンとしては、緊張感というのか、気の引き

締まる思いがしています。

「SHOCK」も新たなキャストによる新たな舞台に

なるでしょうし、そのあとは新作。

「堂本光一」が試される場です。

Gの「周年」行事が終わって、いよいよ光一さん

の年がやってきましたね。

Gに関する、さまざまなアクシデントも乗り越えて、

光一さんは念願の新作舞台、しかも外部の舞台

に立つ。

改めて、こういう人だったんだな、と思いますし、

どこまでもチャレンジしていこうという姿勢には

本当に頭が下がります。

30代最後の年が、今後に向けての大きな一歩

となりますように。

また、その大きな一歩をしっかり見届けようと

思います。






 

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嬉しいお知らせ「ナイツ・テイル」!!

嬉しすぎて呆然としています。


井上芳雄さんとの共演でミュージカル!!

初の外部舞台で、演出家も素晴らしい。

「ナイツ・テイル~騎士物語」

中世の騎士の物語で、初ミュージカル化だとか。

原作はシェークスピア「二人の貴公子」

帝劇 7月27日~8月29日

梅芸 9月18日~10月15日

こちらは「スポニチ」のネット記事。


こちらはいただきもの。

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素晴らしい朝のニュースに、だたもう

嬉しさいっぱいです!!

まずは、自分的に幸せな第一弾記事に

なりました!!

こちらのURLから帝劇のポスター?が

みられますよ。





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ようやく気付いたこと。

ありがたいことに、お誘いをいただいて、


数回は帝劇の座長に会いに行けそうです。

で、改めて帝劇のポスターを見ていたら・・・・。

ふぉーゆーは、三人が出演??

これはどんな役割分担になるのでしょうか?

昨年はふぉーゆーの二人ずつが出演でしたから

わかりやすかったですが、三人となると・・・・・。

これから発売になる舞台誌で、そのあたりも

明らかになるのかしら?

新しいライバル役を迎えて、「コウイチ」も変化

するでしょうから、これまでの「SHOCK」とは

かなり違ったものになるのかもしれません。

オーナーも代わりますから、オープニングの空気

感も違ってくるでしょう。

今までは、まだまだKinKiのもろもろについて気持ち

の拘りがあったので、今年の舞台にあまり向き合って

いなかったようで。

どんな舞台になるのか、改めて興味が湧いてきました。

「中山優馬」くんは、グループには属していない?

J-WEBでは内くんや屋良くんと同じように、個人の

ページを持っているのですね。

彼も「デビュー」しない派なのでしょうか?

知らなすぎでした。(反省中)



昨日は1月17日。

阪神大震災から23年が過ぎました。

チャリティーでスタートしたJーFRIENDS。

役割を果たして、もう何年になるでしょう?

TOKIOもV6も、KinKiも最近は一緒の姿

を見ることがなくなりました。

久し振りにJーFRIEKDSに会いたくなりました。

まだデビュー前の光一さんが街頭で募金活動

をしていましたっけ。

母校の山手中学の校庭にプレハブが立ち並んで

いた光景を思い出します。

ジャニーズカウコンもJ-FRIENDSがスタート

でしたね。今考えてもジャニーズらしからぬ

素晴らしいチャリティー企画でした。

今も残る記念プレート。


「J-friends 神戸市 画像」の画像検索結果







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岸くん、デビュー決定おめでとうございます!

今日、デビュー決定会見があったとか。


ジャニーズJrのCDデビューは当分ないのか、

と思っていたのですが。

岸くんは22歳だったのですね。

”King&Prince”で、岸くんが最年長だとか。


デビュー会見というとやはりKinKiを思い出して

しまいますね。

あの時光一さんは18歳。

単純に嬉しかったのに。

あれから長い時間が流れました。

正直、TOKIOにしてもV6にしても、KinKiも、

こんなに長く「アイドル」をしているとは思って

いませんでした。

もっと短い期間で「アイドル」は終わるもの、と

思っていましたから。

今や、20年は当たり前?

いやいや、少なくともKinKiについては、もう

十分長すぎ、と思います。

デビューしないで頑張っているJrが増えた今、

デビューが決まったのは幸せなことなんで

しょうね。

これからグループの活動が忙しくなるので

しょうが、またいつか、岸くんを舞台で見たい

です。


(これを書いていたら、前回書いた記事をアップ

していなかったことに気づきました。

う~ん、このところちょっと忙しくていろいろ忘れがち。

まとめてアップします。)






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「こっちむいて!手を振って!」団扇の話・・・

嵐コンに行ってきた女子中学生はハイテンション!


「相葉くん、可愛かった~!」

って、相葉くんはいくつ年上なんだ?と内心

突っ込みながら聞いていました。

「隣の子がもっていた団扇を振ってたら相葉くんが

見てくれて、手ェ振ってくれたぁ」

それ、そう思った人いっぱいいますから、。

「たのしかった~!!」


うん、うん、それはよかった!!

別の嵐ファンは、松潤が好きなのですが、

「翔くんが~、近くで見たら顔ちっちゃくて、めちゃ

めちゃカッコよかった~。翔くんでもいいゎ」

嵐ファンは幸せですね。

というか、普通はそうでしょうね。

同じグループに大嫌いな人がいるってKinKi

以外にはないことでしょう。

しかも、その嫌いさ加減がどんどん膨らんでゆく

事実。

これは他Gのファンに言っても分ってもらえない

こと。


むしろ、ジャニーズに関心のない人のほうが

よく分かるみたいで、あちらの汚さや、なんだか

変な人になったね、などと言われます。


(相葉ちゃんが可愛いなら光一さんも可愛いと

思うのですが。彼女のイメージではなぜか

KinKiは”おじさん”らしい。残念!隣の人の

イメージのせいかしら?)


でも、彼女の憧れは、実はイケメンの大学生の

テニスコーチで、この彼は本当にイケメンなん

です。ラケットを持たせたら、文句なしに、素敵

です。


・・・・まあ、それはともかく。

誰かのファンというのは楽しいものだ、と言いたい

わけです。

そんな「楽しさ100%」の気持ちになれるのは、

光一さんの「ソロコン」だけ。

そろそろそんな時間に浸りたいです。

しばらくの間でも、”光一ワールド”で過ごせれば、

また3年は(長いけれども)頑張れるかも。

でも、今は、かなりしんどい。

まもなく舞台が始まりますから、かなり気持ちは

変わりますが・・・・。

『お知らせ』に期待を込めて。


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「ファンサ」・・・・・!

この週末、京セラドームは嵐のコンサート

だそうです。

知り合いの女子中学生が、高校受験の直前

だというのに、嵐コンへ。

嵐はちゃんと「ファンサ」をしてくれるらしいです。

「カツンはお高くとまっていてファンサをしない」

らしい。

これも、女子中学生からの情報ですが。

「ファンサ」というものには縁がないので全く

分からないのですが、要するにうちわに

何か書いておくとそれに応えてくれること?

・・・・まあ、いろいろな声援の仕方があり、いろいろ

な応え方がある、ということなのでしょう。

それを求めるファンには、ちゃんとそれに応えて

くれるグループがいるのですね。

私の友人は単純にそれが楽しいから好き、と

言っていました。

光一さんには光一さんの「ファンサ」があって、

それは光一さん自身が言っているように

提供する作品で応えることなのでしょう。


ただ、KinKiの「作品」がそれにふさわしいか

どうか?

それはファンの受け取り方次第なのでしょうね。

文句なしの「作品」である光一さんのソロコンは

今年は、期待していいのでしょうか?

「Spiral」から三年目です。




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「お知らせ」がまだなので・・・。

「待つ」のには慣れているつもりでも、


さすがに長かった「20周年」のあとだけに、

”早く早く”という気持ちになります。

もちろん、光一さんの「ソロ」のお知らせです

よね??

これがもし「G」関係だったりしたら、今年一杯

グレてやる!と叫んでしまいます。


2月からの「SHOCK」は、なんとか1回は観劇

できることになりました。

いつも助けていただいて感謝です。

今年は地方公演がない、ということなので、

内くんのライバル役はどうなるのだろうか?

と考えています。

帝劇では優馬くんですが、なにしろ彼のことは

あまり知らないので。

またオーナー役もリカ役も代わり、カンパニー

の空気も変わるでしょうから、今年の舞台が

どうなるのか、期待もありますが、舞台は集合

体だと思うので少し心配でもあります。

ふぉーゆーの二人がいてくれるのは嬉しいですね。


さて、このところ、雑誌の記事でかなりあちらの

意向というのか、発言が掲載されている、とか。

光一さんが誤解されかねない記述が多いとか。

葬式ごっこが事務所の公式レポで完全になかった

ことになっていたり、報道でもほとんど取り上げられ

なかったりで、改めて事務所の姿勢がわかりました。

また、KinKiのイメージを守りたい?にしては、

あまりにも悪口ばかりのあちらにも呆れています。

が、正直なところ、KinKiの記事をファン以外の誰

が読むのだろうか、とも思います。

幸いにも、今は、ネットで個人個人が発言できる

のですから、間違った記事は間違っていると指摘

することで、少しづつでも無責任な記事が無くなる

ようにしていけるのではないか、と思います。

せめてそういうファンの声があれば、一方の言うこと

ばかりが通るわけではない、という事実を作れると

思います。

『諦めればそこで終わりがきてしまう。』

SHOCKには、使いたくなる台詞がたくさんありますね!

『お前はもう舞台には立つな!』

という台詞もあるんですけどね・・・・。




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パンちゃんのお誕生日。

昨日(9日)で9歳になったそうですね。


早いもので。

光一さんを追いかけてステージをちょこちょこして

いた姿を思い出します。

あの時は、ステージに町田さんも米花さんも

いましたね。

すっかり大人、というのか、光一さんより今では

大人のパンちゃんですが、光一さんのそばで、

元気でいてほしいです。

我が家の愛犬は23年共に過ごしてくれました。

パンちゃんは、パンちゃんしか知らない光一さんの

いろいろな顔を見ているのでしょうね。

たくさん、いい時間を過ごしてください!


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ラジオ 1/8

中島健人くんのコメントへのあの効果音!


必要ですか?

まあ、健人くんはああいう感じ?

ちょっと好みじゃないかも・・・・。

と思いながら。

結局、光一さんは全然変わっていないんだな~

と感じたのでした。


隣の人があまりに○○で、自己中で、どうしよう

もなさすぎて、動揺してしまったのでしょうか?

最近の「世界的云々」の語りにしても、たぶん

聞かされている記者さんの方はウンザリして

いるでしょうね。

彼のような○○な記者さんは少ないでしょうから、

内心突っ込みどころ満載、と思っていることでしょう。

お仕事ご苦労様、と思います。


光一さんはリップサービスはしませんが、言うことに

ブレがなく、その発言は周りの方に信頼されて

います。また発言ばかりでなく、きちんと行為が伴って

いますから説得力があります。


20年間、○○なことばかり言い続けて、しかも言う

ことがコロコロ変わる恥ずかしさに気づきもしない。

とある番組のナレーションを借りれば、

「なんということでしょう?」ですが。

無駄な20年を過ごしてきた結果が「今」の彼でしょう。


そんな恥ずかしい人と同じステージに並ぶ光一

さんは見たくありませんが、光一さんは光一さんで、

全く違う20年を過ごしてきたわけで。

その差があまりにも歴然としているので、さすがに

○○な彼も少しは何か感じたのでしょうか?

残念なことに、何か感じたとしても、それを表現する

言葉も頭脳もないので、言えることはただの「悪口」

だけ。

もう、そんな彼のすることや言うことにジタバタしない

ようにします。

今年の光一さんの「お知らせ」を楽しみに待って

います!!


光一さんの変わらないラジオはこちら。





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帝劇・一般 チケットはいかがでしたか?

いつもこの時期はバタバタで、今回も結局時間

がなく電話ができていません。


これからでもなんとかなるのでしょうか?

帝劇はまたしても音沙汰なし。

帝劇への道は毎年厳しいですね。


私自身は見ていないのですが、あちこちで

またあちらがいろいろ言っている様子。

あの口が抑えられないほど嫌いなら、なぜ

グループを続けているのか不思議です。

「母性」に溢れたファンのみなさんも、彼の

精神の健康のために解散を希望されるべき

でしょう。

そもそも「難聴」に苦しんでいるのなら、長期休養

をファンとしては要望するべきでしょうに。

彼も、そのファンも、やはり理解不能です。


「SHOCK」が近づいてくるこの時期になると、

なんだかんだ言ってもテンションが上がって

きます。

優馬くんのことはあまり知らないので、どうなる

のかちょっと想像ができませんが。

屋良くんとも内くんとも違うライバルになるの

でしょうが、さて、吉と出るのか・・・・・・・。

座長も、優馬くんを相手に、どんなコウイチに

なるのか。

昨年のカンパニーの完成度が高かったぶん、

座長も大変ではないでしょうか?



「SHOCK」もさることながら、正直「三年目」です

けど。

と思っています。

あの夏の「Spiral」から三年目。

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☝ 夏の思い出。


地方公演が無い。

「新たな挑戦」も楽しみですが・・・・・。

『光一ワールド』に浸りたいです!


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結局は「土俵」が違うのだから・・・。

「土俵」という言葉をかなり以前に使った覚えが

あります。

そのときは、確か、ここにやってくる迷子さんに

ついて。

何を言っても通じない、立っている場所(土俵)が

違うのだから、と。

Gファンの言うことは理解できないことばかりだ

けれども、その大元となる思考は全て堂本剛の

もの。自分のことだけを語り続け、その内容は

矛盾だらけで、自然に嘘が混じり、同情に縋ろう

とする。昔から少しも変わらない。

もう40近いというのに。

ここまできたら一生変わりませんね。

そういう人です。

Gファンもまた、変わりません。

変われる人ならもうGファンではなくなっているで

しょうから。

そんな堂本剛の言葉や言動にその都度本気で

怒り、痛めつけられてきた気持ちを光一さんの

ステージで癒す日々。

ただねえ、2年におよぶGの「20周年」はやはり

長すぎました。

この期間に、KinKiの光一さんは「無理」と改めて

知り、堂本剛がどれだけ嫌いかを改めて知り。

どんなに嫌いでも、堂本剛の言動は、光一さんの

ファンでいる限り情報として伝わってくる。

しかも、そういう情報は、こちらが嬉しいとき、無防備

なときを狙っているようにやってくる。

ある意味「お見事!」

正直、疲れます。

やっと「周年」が終わったのかと思ったら、「合作」の

新曲??

もう彼が何を言おうと、Gファンが何を拡散しようと、

勝手にすれば、

という心境です。

「待つ」しかない、という状況で、ファンにできること

は何ですか?

ただただ光一さんの「ソロコン」が楽しくて、光一

さんが大好きだった気持ちが、


今はちょっと見つからない。

「SMGO」も日経エンタも、

なぜだか気持ちに響かない。

気持ちの奥底でまだ小さく燃えている炎がある

のは感じるのに。

自分でその炎を掻き立てないと消えそうです。

・・・・これは弱音です。

ごめんなさい。




表題にもしたように、相容れない人がそこに

いるのだから、「土俵」が違う、と思うしかない

のでしょう。

生き方も、考え方も、モノの言い方も、表現の

方法も、全てが違いすぎて、相互理解など

有り得ないのだから。

だから、自分の選んだ場所でやっていくだけ。

(・・・でも「楽しい?」と自分に問いかけてしまう

んですよね。)

ま、寒い毎日に、ちょっと弱気になっているのかも。

「幸せな春」を待ちましょう!

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”SMGO”更新!

更新してくれましたね。


昨年は、さまざまなことがありました。

それを抱えて、引き受けて、なんとか形にして

ゆくなかで、多くの方に助けられたことへの感謝

が述べられていて。

光一さんだな、と思いました。

そういう言葉を持たない人とこれからもやって

ゆくのだろうか?

と、ちょっとひっかかるものもありますが。

「起こることには全て意味がある。」

「意味のあるものにしなければいけない」

その言葉が心に沁みてきます。

昨年の出来事が、KinKiへの完全な決別を

自分にもたらした、という点では、やはり

20周年という時期がそういう時であった、という

ことで意味があったのでしょうし、これからの

自分のファンとしての立ち位置を定めること

にも繋がったと思います。

確かに、起きたことを「意味のあるものにする」

という生き方こそ、光一さんらしいと思います。

そうして、いつも、そういう光一さんに助けられ、

救われています。

まだ、明らかにはなっていませんが、光一さんの

『新たな挑戦』に期待しています。

『SHOCK』もキャストが代わり、座長にとっては

新たなスタートですね。

そこにふぉーゆーがいてくれて、本当によかった、

と思います。

「起きたことを意味のあるものにする」

2018年が光一さんにとって、またファンにとっても

意味のある年になりますように!!

光一さんにとっては30代最後の年でもあります。

今後につながる挑戦を始めるには、最良の時期

かもしれませんね。

光一さんの言葉を借りれば、

あの時あれがあったから今がある、

そう言える未来を信じて、これからもついていきます!


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光一さんがステージで反論?

ツイートを辿っていたら、光一さんが

「もっと感謝の言葉を出せ」?

かどうかわかりませんが、いつものようには

黙っていなかったとか。

それだけのことをアチラが何か言ったのでしょうね。

光一さんも黙っていられないようなことを。

突発性難聴?以来、自分がかわいそうばかり

で、もともとの自己中がますますひどくなって

いたようですから、かなりのことを言ったか、

したか、だったのでしょう。

光一さんも昨年からのいろいろが溜まって

いたでしょうし、もう我慢の限界だったのでは?

これで本当におしまいにして欲しいです。

しばらくはG事はお休みで(ず~っと休みでいいです)

、舞台に専念してもらいたいです。

地方公演がない、ということであれば、

何があるのかな?

2018年に、少し希望が見えてきたような・・・。



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近くて遠い「京セラドーム」!

京セラドームは近いのですが、遥か遠く、


という感じ。

と言う前に、そもそも行く気がない・・・・。

光一さんのお誕生日はカウコンを見ながら

家でお祝い、が例年のパターンでしたが。

今回はカウコンも見ませんでした。

いつか、ソロコンで

「お誕生日おめでとう!」が言える日が来ます

ように!!

みなさんのツイートで光一さんの様子がわかる

のは嬉しいです。

警備の方にもステージに上がっていただいた

とか。

ふぉーゆーと楽しそうだったとか。

このあとは、舞台に向けて集中できるので

しょうか?

その前に例の「発表」がくるのか?

ちょっとドキドキです。

光一さんの39歳の一年が、新たな進化に

向かう一年になりますように。

{追記}

今年はSHOCKの地方公演はないそうです。

キンキコンのおわりに明らかになったとか。

予想はしていましたが・・・・・。

「ソロコン」を期待していいのかしら?

それとも、新たな舞台?

・・・・でもやっぱり地方公演がないのは

残念です。





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あけましておめでとうございます!!

光一さんの39回目のお誕生日

おめでとうございます!

2018年はたくさんの「ソロ」活動が

みられますように!


2018年がやってきました!

ようやく冬が過ぎ、希望の春がやってきた、

と思いたい2018年です。

「嬉しいお知らせ」に期待しながら、

まずは光一さんのお誕生日に乾杯をwine

素敵な39歳に、今年もついていきます!

みなさまと「ソロコン」でお会いできますことを

願っています。


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