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2017年12月の18件の投稿

一角だけが「暗い」!

やっとCDTVの映像を見ました。


光一さんとふぉーゆーが一緒にいるだけで

気持ちがほっこりします。

しか~し、あの笑顔のハイタッチの映像の

隅で、どこやら「あっち」の方を見て”我関せず”

のあの人は、「ボク、可哀想」とか「孤独じゃ」

とか思っているのでしょうか?

多くの視聴者のことも考えずに、あんな態度が

とれることが信じられません。

・・・などと「言うだけ無駄」なのは散々学んできた

はずなのに。

それでも、というか、それだけに、

「彼」にではなく、むしろ彼以外の人に、「彼」

を知ってもらいたい、と思っています。

あんな態度を見せるのが仮にも「プロ」ですか?

ちゃんと仕事ができないなら休むべきでしょう。

彼が言う事実と違うことにも黙っている光一さんは、

結局20年間「彼」のお守りを事務所から押し付けられて

きたのだろうと思います。

ステージでも、何かの現場でも、二人しかメンバー

がいないのですから、光一さんがカバーするしか

ありません。

光一さんは「プロ」ですから。

今後はそんな状況がもっとひどくなりそうで。

「彼」はもうひとりでできることをやっていくしか

ないでしょう。

それが「彼」のためでも、光一さんのためでも

あるでしょう。

もしKinKiを大切に思うなら、その歴史をどこで

止めるのかを考えるべきだと思います。

20年は十分すぎる時間だと思っています。

・・・・さて、もうすぐ光一さんのお誕生日。

いよいよ39歳ですね。

40歳前とは思えないビジュアルですが。

今回は特別な掲示板は作りませんので、

以前からの掲示板をお使いいただけたら、

と思っています。

こちら。


昔からの掲示板ですが、時に応じてファンの

気持ちが記録として残っています。

こちらは、長く継続していますので、今後も

大切にしていきたい場でもあります。

光一さんファンの方の、今の思いを書き込んで

いただけたら、と思っています。

(ただし、迷子さんは削除します)



2017年もあと二日。

穏やかに光一さんのお誕生日が迎えられます

ように!!

みなさまも良いお年をおむかえくださいませ。






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火曜日はロケだったようで・・・。

「表参道」での目撃情報がTwitterに


上がっていたようですね。

突然光一さんを見た人が、やっぱり「王子」

とか言ってくれていると思わずニヤッとして

しまうのは、もう変わらないファンの習性で

しょうか。

テレビのKinKiは見ていないので、光一さんの

映像だけ上げてくれているのを見て満足して

います。

もう2017年も残りわずかですね。

いつも作っている「お誕生日おめでとう」

の掲示板は作成していません。

FCを更新しなかったこともあって、

今回は皆様からのメッセージをFCに送る

つもりがなく、ただメッセージをいただいても

申し訳なくて、作成を見送りました。

もしよろしければ、

お誕生日当日に、メッセージ書き込み場所を

用意しますので、そちらに光一さんファンの

思いなどを書き込んでいただければ、と思って

います。

なにはともあれ、平穏に光一さんのお誕生日

が迎えられますようにと願っています。




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ラジオ~2017年は「難」か・・・・・・。

2017年を漢字で表すと、「難」だそうで・・・。


ま、難しい状況がいろいろあったから、らしい

ですが。

数年後に、「あれがあったから今があるよね」

と言えるのではないか、と光一さんは言って

いますね。

「困難」「難しい」・・・・。

なんだか気持ちに響く言葉です。

オンリーファンにとっては、困難な一年でしたし、

気持ちをどう保ったらいいのか、難しいこと

が多い日々でした。

光一さんの声を聞きながら、やはりこの人が

好きだなあ、と思うのですが。

光一さんが触れた”数年後”を思うと、あまり

想像したくないようでもあり、いや、もしかしたら、

とちょっと期待を持ったりもして。

これもまた、難しい状況を感じてしまいます。

最近は、隣は病気だから仕方ない、ということ

も聞きますが、だからといって容認はできない。

人前に立って仕事をする以上、そこには守る

べきルールがあるでしょう。

行為にも発言にも、責任を伴うということは

知っておくべきでしょうし、そのくらいは学ばな

ければなりません。

こういう人のお守りをしてゆくのでしょうか?

光一さんは。


今年最後の放送のラジオは、こちらから。




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それぞれの思い・・・

メールやLINE、またはこのブログへのコメントで


光一さんファンの様々な思いを聞かせていただい

ています。

その中で一番強くて、また残念なのは、光一さんへ

の不信感です。
SNGOの更新やCMの「アドリブ」?

私自身はそのCMを見てはいませんが、何かの

記事で「アドリブ」の内容を知りました。

確かにこんな時期に、そんな光景は見たくも

ない、と思いました。

ただ光一さんだけを応援してきて、その中で、

「堂本剛」への嫌悪感を大きくしてきた経緯を

思えば、その嫌悪感を知ってか知らずか、あまり

にも・・・・「無邪気」といったらおかしいし、「人が

良い」というのも違う気はして、表現が難しいです

が、KinKiを守ろうという姿は残念に見えます。

このままKinKiが続くのだろうか、という絶望感。

ファンの声は届いていないのか、という不信感。

「20周年」という長く続いた「イベント」の影響も

あって、テンションが下がるのは当然です。

「いつも尊敬出来る人だから・・・」

そんな人のファンで幸せ、というのはけっこう定番

のフレーズですが、なかなかそのような慰めでは

気持ちは収まりません。

KinKiファンではないので、テレビを見ることも

あまりありません。

逆境に耐えることはできても、応援するタレントと

気持ちは一緒、という一体感がなければ、長く

続けることは難しくなります。

光一さんが何かを明言したわけではありませんが、

ファンにはファンの思いがあり、願いがあります。

苦しい思いをしてまでも、あえてオンリーファンで

いる必要はありません。

他に目を向けてもいいですし、とにかく楽しく

なければ「ファン」である意味がないでしょう。

ファンであることは「修行」ではありません。

・・・・まあ実際そう思うことが多いのは事実ですが。


光一さんファンは生真面目な人が多いと思います。

だから、気軽によそに目をむけることが難しい

し、罪悪感を感じるかもしれません。

でも、だからこそ、もっと気軽になりましょう、と

言いたいと思っています。

もっと気軽になっていいのです!

楽しくやっていきましょう!

時には休み、冬眠し、時を待つことも必要です。

まずは元気になりましょう。

このところ疲れることが多いので。

”「次」のソロコンで、お会いしましょう”を合言葉

にしてその日を待ちませんか??





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ストレス!?

この年末、私の職場では新たなシステムの

導入に伴って細かな部分の確認やら

訂正やらで、結構てんてこ舞いです。

各人の担当部分については、それぞれに

責任がありますから、進捗状況に遅れが

出ないように互いに声をかけ合いながらの

作業になります。

職場ですから、当然いろいろな人がいます。

とはいえ、さすがにどんな理由であれ責任を

放棄する人はいません。

KinKiの職場がどんなものかは分かりませんが、

同僚があんな人だったらストレスが溜まるだろ

うということは想像がつきます。

光一さんに「SHOCK」カンパニーとスタッフさん

がいて本当に良かったと思います。

ただ、そうは言ってもやはりそこも仕事の場で

あって光一さんには座長としてのプレッシャー

があるでしょう。

20年間仕事をしてきた男性として光一さんを

見ると、今更ながらあのビジュアルに驚きます。

隣の変貌がひどい、ということは置いておくと

しても、男性はとくに年齢と共に内面が表に

表れるもの。

今年、光一さんがよく「楽しむ」と言っていま

したが、そうすることで、ストレスを解消して

いるのだろうか、と想像しています。

ま、その「楽しみ」方が、ソロファンとしては愉快

ではありませんが。

このところKinKiはほとんど見ていないのですが、

忙しい職場で同僚が最近のKinKiについて、

「なんだか剛くんが変だけど?ジャニーズに

しては汚なすぎない?」

と言っていて、これにほぼ全員が同意して

います。

世間の見る目というのはこんなものでしょう。

している事も、言っていることも、若いうちは許さ

れても、もう言い訳が効かない年齢なのです。

それが外見にも隠しようがないくらいに出ています。

彼にとっては光一さんと並ぶだけでもストレスに

なるのではないですか?

もうKinKiはお互いにとって限界でしょう。

2018年が「最善の道」へ向かう年になりますように!!

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問題は行為とファンの気持ちであって「真意」は推測にすぎない!

”SMGO”の意味分からない更新と、意味分からない


CM?

光一さんの「真意」はわからない。

ファンは光一さんがいつも言うように、できあがった

「作品」で判断するだけだ。

今回のことは不愉快で悲しい。

それがオンリーファンとしての思いだ。

ファンは「信者」でないのだから。

「信者」の恐ろしさは一番よくわかっている

オンリーファンが「信者」になったらダメでしょう。

そう思っています。

悲しい時は「悲しい」と言い、

嬉しいときは「嬉しい」と言う。

それを言わなくてどうします?

ファンは誰かを擁護するために居るのではなく、

誰かが提供してくれる「楽しみ」に代価を払い

それを満喫したいのです。



何を信じるかは人それぞれ。

でも提供された「作品」によって判断するしかない。

思い込みで悲しさや「残念感」をカバーすることは

できない。

できるのは、「次」を期待することだけ。

そう思っています。

ファンは楽しみたいのであって、無理やり納得したい

わけではない。

どんな光一さんも全部いい!というわけでもない。

全部いいなら、Gコンにも行くのでしょうが。

それはできない。

求めるのは、最高のパフォーマンスであり、

ベストの「光一ワールド」

3年目の来年、それが見られるのを期待するだけ。

期待するなら「期待している!」と言わなければ!!

今は悲しいけれど、まだ期待しているから、

と言わなければ伝わらない。

ファンの求めるものをちゃんと伝える。

それが一番大事だと思っています。



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またしても・・・・・・!

何度も繰り返される場面はもう見たくない。


隣が平然と嘘をつき、それを受け入れる人

たちがいて。

一言一言が、「大嫌い」をどんどん増幅させてゆく。

見るのも聞くのも、もう限界で。

一方で、

繰り返されるのは、

昔の「曲解はやめたまえ」を思わせる光一さんの

フォローで。

当時、半ばヤケ気味に、

「曲解はやめたまえ」ギャグというのか、

さまざまな「曲解」バージョンがネットで展開されて

いましたね?

あの頃のやりきれないファンの気持ちが、

年月がたって、また繰り返されている。

光一さんだけしか見たくない、聞きたくない

ファンは、その気持ちの熱さの分だけ、いつも

冷たい水をかけられて、炎を守るだけで大変

です。

今、去ってゆく人のやりきれなさを理解しながら、

なぜ自分は踏みとどまっているのだろう?

と考えています。


光一さんはどんなステージでも観客を楽しませ

たい、それだけなんだろうなあ。

そこにはGファンとかソロファンとかの区別は

ないのだろうなあ。

・・・・と自分に言ってみる。

そう考えると、炎はちょっと小さくなるけれども

納得はできるなあ。

そのあたりで、納得しないと、辛いかなあ。

などと思っていますよ。

例えば、劇場で、前のめりになっているのを

注意されたら、こんな気分なのかもしれない。

背中を椅子につけて座りなおすみたいな・・・・。

まあ、そんなところ。




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ソロコーナー?

なるほど!


ソロコーナーがあって、「SHOCK」と「暁」と

「愛の十字架」。

これは、

なんでしょうね?

これを見ろと?

ここでソロコーナーがあるから、と??

3年待って、待って、待っている気持ちは

どこに持って行けと?

もはやGを見ない、聞かない、ソロファンに

どうしろと言うのでしょう?

KinKiの一員であることは分っています。

そこでも全力を尽くすのだな、ということも

分っています。

でも、それが見たいわけじゃない。

気持ちは少しも楽にならない。

そんなファンて、なんでしょうね?


{追記}

KD応援団のみなさま。

専用掲示板に「ご報告」を載せています。

来年度もよろしくお願い致します。

・・・去っていかれた方も当然いらっしゃいます。

そういう現状なのだと思います。

とにもかくにも、

来年は光一さんの「ソロ活動」を応援して

いきますが、一年かけて見て考えたいと

思っています。

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更新!?

「SMGO」の更新。

こんなにも心に響かない光一さんの文章!

Gごとをカバーできるのは光一んだけだ

から仕方ないと言えばいえるのですが・・・。

ふーん、なるほどね。

で終わってしまった。

たしか以前にもなかったですか?

ステージにやたら大勢がいたこと。

今回もそうらしい。

誰が考えたにせよ、背負うのは光一さんで。

あちらはただ同情してもらいたいだけらしく。

こんなGだからこそ、どんどん嫌になってゆく

わけだけれども。

そうして、やっぱり「合作」は悲しい。

光一さんの曲が妙な詞で台無しにされる、と

いう、もう過去に証明されたことがまた繰り返さ

れるだけ。

なんの希望も展望もないGを、いつまで背負う

気ですか?

それを喜ぶファンは、決して光一さんソロを喜ば

ないのに。

自分のことしか考えていない、もうひとりのメンバー

がいるだけのGに、いつまで捕らわれているの

ですか?

多くのオンリーファンがこんなに疲れ果てて、もう

希望を失いかけているのに。

Gを見ることすら不愉快で、できないというのに。

少しも嬉しさを感じない「更新」もあった。

学んだのはそれだけでしたよ。



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松本幸四郎さん。

今日の「あさイチ」のゲストが松本幸四郎さん

でした。

昔から好きな役者さんでしたが、かつての染五郎

さんが幸四郎さんとなり、いよいよ白鴎さんとなら

れるということで、ようやく今の染五郎さんを

「染五郎」と認識できてきた自分には、ちょっと

早すぎるわ、という思いもあってやや複雑な思い

で番組を見ていたのでした。

幸四郎さんは、歌舞伎役者でありながらミュージカル

の舞台に立ち、日本のミュージカルの歴史を作った

方でもあります。

光一さんは「陰陽師」で染五郎さんとの共演は

ありましたが、幸四郎さんとのご縁はなかなか

ありませんね、残念です。

幸四郎さんは、海外でも舞台に立ち、それこそ

「生」の舞台を中心にやってこられた方。

以前から熱く語る方でしたが、今日も

「役者は悲劇からは勇気をお客様にさしあげら

れるように演じるもの」でしたか(?)記憶が

ザルですみませんが、そのようなことをおっしゃって

いました。

光一さんもまた舞台で、観客に大きな感動と共に

たくさんのパワーを与えてくれるという点で、

これからもさらに大きな存在になって欲しいと

思います。

・・・・が、やはり思うのは、光一さんの時間を

拘束するだけでしかないグループの存在です。

来年は39歳。

もうすぐ40歳です。

いつまでも妄想付きのGに捕らわれている場合

ではありません。

ジャニーズ事務所も今後は変わってゆくでしょう。

そのときが、良い機会となるかもしれません。

光一さんが、将来を見据えた決断を下す時期が

きていると私は思っています。

素晴らしい先輩方が舞台に立ち続けています。

そういう方達との共演も見たいです。

「ジャニーズ」という枠から離れて自由になった

光一さんを見たいと願っています。


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KinKiが表すものは・・・・?

NHK「SONGS」のツイートのタグの件。


”#ftr”が使われていたとか。

まあ、KinKiといえばそういうことなんでしょう。

NHKはそういうところには触れないで欲しかった

ですが、結局20年KinKiが続いてきた背景には

「ftr」を喜ぶファンの存在があり、それは「妄想」

を嫌い、光一さんのソロ活動だけを望むファンの

気持ちとは全く違う世界なのでしょう。

そうして、今もそういうファンがたぶん根強く

存在しているのは、意識的にそういうような

発言を時にしてみせる(そのくせ悪口も言いたい

放題ですが)人の存在と、そういう人を放置して

いる光一さんにも責任の一端はあるでしょう。


・・・・だから、ますますKinKiが、嫌いになり、

見たくないという思いばかりが膨らんでゆく。

「堂本剛」にも関わりたくないし、声も聞きたく

ない。

ここ数年は不快ながらも、無視できてきたのに、

今年の彼方のタイミングよく出される「パンチ」

というのか、嫌がらせというのか、これが見事に

当たってしまったようで、なかなか冷静になれません。

また、ここまで誰かを嫌いになる、というのもあまり

ないことで、我ながら驚くくらいです。

この年末は、気分転換が必要ですね。

・・・と言いつつ、やはり「合作」曲が出るそうで。

もうね、

ヤケ酒でしょうか。

未来がどこにあるのか?

だんだんわからなくなってきました。

(と弱音を吐きたい気分です)


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KUT-TUN上田くんのこと

最近の情報に疎くなっているのですが、上田くんの


記事を教えていただきました。

記事はこちら。



上田くんも年月を経て、成長していますね。

少プレの時もそう思いましたが、KUT-TUNの休養

期間に俳優としても頑張っていて、いろいろな経験

を積んでさらに変わってきたのでしょうね。

素敵な人になりました。

昔のKUTーTUN は本当に嫌いでしたから。

こういうことを書くと、成長しない人のことを思い

浮かべてしまいます。

光一さんがよく「金田一」のころの彼のことを話し

ているようですが、光一さんにとってはあの頃の

彼が一番記憶に残っているのでしょう。

これに関連して、ファンとして深読みしようとすれば

いくらでも言いたいことがあるのですが、それでは

ただの推量になってしまうので控えます。

ただ、『硝子の少年』でデビューした1997年がKinKi

にとっては最高の年でしたし、まだデビュー前の

「金田一」が彼にとっては最高だったといえるでしょう。

その後の年月を経て、彼のビジュアル、発言、行動

の全てがそれを証明しています。

「同情枠」で生き延びたとしても、そこに未来は

ありません。

光一さんの「ソロ活動」の妨げにしかならない

KinKiの活動停止を願うばかりです。



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いただきものの画像が・・・

クリスマスを語る画像を送っていただきました。

たぶん二人なのでしょうが、ちゃんとhairsalon

見やすくしてくださっていました。

お心遣いありがとうございます!

・・・・しかし、見えないけれども、その言葉に

けっこうイラッとさせられる。

これは一種の才能?なのでしょうか。

光一さんがにこやかにフォローしていますが、

もうこういう姿もあまり見たくありません。

心にも体にもよくないので、来年は「ソロ」の

世界だけに浸っていたいものです。

来年こそ「ソロコン」がありますように!

3年目ですから!!


2017年も残り少なくなってきました。

これ以上、光一さんの負担が増えることなく、

無事にこの年を見送ることができますように

祈るだけです。


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事実と隠蔽と「責任転嫁」

『週刊新潮』に記事が出たようですね。

こんな感じ。

掲示板にも掲載しました。

こちらです。

まあ、少なくとも堂本剛の「ソロイベント」である

「お笑いライブ」で光一さんの”葬式ごっこ”が行わ

れたこと、しかもその日がSHOCKの千秋楽であった

こと、KinKi解散を望むファンの声があること、

が明らかにはなりました。

事務所の言い訳が白々しくて笑えますし、「レポ」で

一切触れずに事が済むと思った愚かさも含めて

改めて呆れますし大嫌いになります。

この記者さんの書き方にも多少の違和感はあるも

のの、よく書いてくれました!と思うところもあります。

最後の「濡れ衣か?」

という反語は、昔よく古典の授業で習ったことを

思い出しましたね。

”反語は「~か」と言いつつ「いいやそうではない」

ということを表しているのですよ、”という先生の言葉。

古典が好きだった私は、よ~く覚えております(笑)

ネットで声を上げることは、無駄ではない、と思い

ましたし、もっと多くの声が集まれば大きな力になる

と思いました。

諦めずに、できることをしてゆくしかない、という

力と覚悟を得た気がしています。

ある意味、辛かった2017年ですが、未来に期待

できるのかもしれない、と少し気分がup

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ファンが望むもの

誰のファンであっても、楽しいからやっている

のだと思う。

楽しいからライブにも行く。

また、やってきた観客を楽しませてくれるライブ

だからこそ、ファンは次も楽しみにするし、その

アーティストのファンであり続ける。

そんな当たり前のことが通じないのが「KinKiファン」

であるらしい。

「堂本剛」ファンなのかしら?

彼の「体調」のために、ファンはペンラを持ったら

いけないし、歓声もダメ??

そんな「ライブ」はありえないでしょう。

じっと見守る「ライブ」ですか?

チケットを購入したお客に、そんなものを見せますか?

まあ、それでいい、と思う人が行くのだから

かまいませんが・・・・。

それがいまや「KinKiコン」ですから。

光一さんのソロコンでは有り得ないことが

平気で行われるKinKiコン。

本当にこれが「プロ」のすることですか?

また、そんなステージに光一さん立つという・・・・。

このやりきれなさ!!

本当に今年限りにしてください!!


{追記}

応援団の方は掲示板をご覧くださいね。




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アルバム・・・

今日がアルバムの発売日だったのですね。


まあ、言うまでもなく「KinKiの」です。

日経エンタで、光一さんの連載がいつもの場所

にないのでおかしいな?と思っていたら、KinKi

の特集の次にありました

あの「フェス」の時のお話でしたね。

KinKiについては「楽曲と声」について。

ジャニーズでこれだけ「楽曲」と「声」が取り上げ

られるグループは他にはありませんね、たぶん。

アイドルらしからぬ曲というのか、やはり

「硝子の少年」でのデビューが全てを決定づけ

ましたね。

この路線がTOKIOともV6とも違う歴史を作った

わけです。

そうして、後輩くんたちの中でこの路線を継ぐ

グループもたぶん居ない。

そう言う意味では特異な存在ではあります。

(また別の意味でも特異ですけど。)

20年を『The Best』 で締めくくる、いいのでは

ないでしょうか?

ほぼ、できることはしたのでは?

それこそ、いろいろなものをひっくるめて、

2017年が終わろうとしています。

KinKiもまた、アルバム『The Best』をもって

それぞれの道をゆくのが一番いいでしょうし、

一番いい時期でもあるでしょう。

『The Best』ですから。

最上級ですから。

これ以上は無いのですから。




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期待は「年明け早々」の・・・・・?

聞くところによると、今度のキンキコンはいろいろ

規制があるそうで。

いよいよあちらモードのコンになってゆくようですね。

ますます『同情枠』をフルに使ってゆく、と見ました。

ひとりでは言いたい放題、キンキでは同情をひいて

またやりたい放題。

ドームを使って静かでペンラもないコンサートって!

ペンラって耳に悪いのかしら?

オーケストラの音はいいのかしら?

基準がわかりません。

まあ、気分の問題なのでしょうね。

彼が何分くらいステージにいるのか、ちょっと

興味がありますが。

そんなコンサートでも喜んで行ける方は本当に

「同情心」に富んだステキな方たちだと思います。


そんなコンサートをするようでは、終わりにする

時期を誤ったな、とつくづく思います。

これまでを見ても(って、見てないけど)やらなく

なったことはもう復活しないようですから、

今後は派手な音や照明やペンラは無いので

しょう。

そんなことでは、ドームコンもこれが最後でしょう。

「20周年」のパーティーとやらからもうグズグズで。

できないなら中止にすればいいものを。

キンキはメンバー二人でしょうに。

片方がまともに仕事ができないなら、するべき

ではないでしょう。

『同情』を要求するってどんなエンタメなんでしょう(怒)


ここまで来ると、もう呆れるばかりです。

うっかりするとキンキファンに同情したくなってしまい

ます。

まあ、よほど「うっかり」でないと同情はしないけれども。




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進むも退くも厳しい道です。

この時期、「KD応援団」は言わば「更新」時期です。

私自身も迷っていましたから、多分多くのメンバー

が迷っていると思います。

私は始めた本人ですから、なにはともあれ続けて

行こうと決めました。

来年はどんなことになるのか、わかりません。

帝劇公演は発表されましたが、WEB申し込み?

には、その環境にない人からはかなりの批判

があるようですね。

事務所のすることは、まあそんなもんでしょう。

FCは更新する気がないので、もう極力、事務所

との関わりも持ちたくありません。

KinKiの解散、または活動停止は叶いそうもない?

これもわかりませんが・・・・・。

このことに失望した人も多いように思われます。

光一さんの「博多行き」エピを喜んだツイートも

たくさん拝見しましたし、私自身この話を喜び

ました。

が、その喜びも、正直楽しい気分になりたかった

から、という理由があってのことで、多少の無理

やり感もありました。

今、光一さんは好きだけれども、少し離れてみよう

と思う、という主旨のメールを読みながら、そういう

思いは多かれ少なかれ光一さんファンが今、抱えて

いるのだろうと思います。

長く見てきたからこそ、もう疲れた、というのは

よ~くわかります。

もっと、普通に、楽しくファンでいたいのに。

「SHOCK」はチケ取りが難しく、ソロコンは3年に

一度。ソロでの歌番組出演もなく、TVではKinKiが

映っていて・・・・・。

このままの状況が続けば、決断してくれない光一

さんを嫌いになってしまうかもしれない。

嬉しいことよりも、悲しいことや悔しいことが多過ぎる。

さすがにアラフォーですから「可愛いい」といって

も限度があり、大人としての決断を求めたくなる

ファンの気持ちもアリだと思います。

まあ、あちらの人につくづく愛想が尽きた、という

ことが大きいですが。

みんなよく頑張ってきた、と思います。

応援団のみなさま、ありがとうございます!

今後どうするかは、思いのままに決めてください。

楽しいから一緒にやろう!とは言えません。

ただ、一度挙げた「KD応援団」の旗は(無いけれ

ども)簡単に下ろすわけにはいかない、とは思って

います。

が、意地だけで続けるものでもない、とも思います。

来年一年、自分の気持ちと向き合いながら、

ゆっくり考えようと思います。

ファンは楽しくなければやっていられない。

それが当然だと思っています。

来年は、楽しいことがたくさんありますように!

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