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2017年11月の27件の投稿

助言ありがとうございます!

このところ,無力感というのか、この先どうやって

光一さんを応援したらいいいのか?

わからなくなっていました。

なので「KD応援団」として、どうするべきなのか?

何ができるのか?

も含めて応援団のみなさんにかなり泣き言のような

ことを言っていましたが・・・・・。

頂いたメールの中にこんな言葉が。


『汚いもののために、大事なものを手放さないで

下さい』

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なんでしょうね、物凄く腑に落ちました。

見なくてもいい、「汚いもの」ばかり見ていたなあ、

と。

ジャニーズ事務所。あちらファン。あちら本人。

マスコミ、吉本芸人、エトセトラ。


目の前に、いつも凛々しく、前を見て、不器用だ

けれども優しくて、ステージでは最高のパフォーマンス

を見せてくれる「美しい人」がいるのに!

光には影があるように、この人の周りには、いろいろ

な思惑を持ったいろいろな人が蠢いているとしても。

そんなものに捕らわれて、肝心の光一さんから遠ざ

かってどうするんだ!!

と思いました。

20年以上応援してきて、ますます魅力的なこの人

が、今後どんなふうになってゆくのか、もっともっと

見続けなければ、と思います。

ブレないこの人の素晴らしさがちゃんと伝わっている

ように、「汚いもの」はいつか淘汰されてゆく、かも

しれない。

それは分かりませんが、堂本光一という人に、

どれだけ癒され、どれだけ幸せな時間をもらい、

どれだけ励まされてきたか。

それを思えば、感謝の気持ちしかありません。

ですから、これからも、ずっと応援していきます。

(でも、KinKiのFCは更新しないことにしました。

”ファミリークラブ”って・・・・・・。

これはもういいです。かかわりたくありません。)

来年の帝劇はハガキでチャレンジ。

・・・・あとは、まあ今までも運でしたから、なんとか

頑張ろうと思います。

といつつ、ソロコンのお知らせがあったら気が

変わりそうですが。


{追記}

「葬式ごっこ」のツイートは当分続けます。

事実は事実として風化させたくはありません。

スルーすれば忘れる、と事務所が考えているなら、

それはあまりに世間を見くびってはいませんか?

人はそんなに簡単に忘れたり無かったことには

できないのです。








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光一さんのラジオ 11/27

まずは光一さんのトリセツから。


マネージャーに望むのは、サイフを持たない

ので、立て替え用の現金を持っていてほしい

ことと、出発20分前と5分前には電話してほしい

ということらしい。

立て替えてもらう場合、銀行以上の利子がつく

らしいです。

次に、鼻毛などを指摘してほしいかどうかについて

のアンケートを取った結果発表。

要するに「言い方」の問題、ということのようですね。

「なかじまけんと」くんならどう言うんやろ?

としきりに言っていますが、まあ、光一さんは光一

さんでいいんじゃないんでしょうか?

距離が近づけば、たぶんラジオで言っているより

ちょっと優しい言い方をするのだろうなあ、と思い

ますしね。

言葉というより「口調」ですね。きっと。

光一さんは、まだ納得できないらしいので、

コーナーがいろいろ飛んでます。

光一さん的にやや「白熱した」ラジオは

こちら。



{追記}

KD応援団の方で、メール未達の方が数名

いらっしゃいます。

応援団専用掲示板にメールをアップしました

ので、ご確認くださいね。




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幸せな気持ち!

「ひとりで行けたもん」にほっこりしたまま


週末を過ごしきっています。

なんというか、もう、ふぉーゆーの存在に

感謝ですね。

ふぉーゆーもこのところ主演舞台が続いていて、

長く「ジュニア」だったところから一歩進んで

これからですね。

CDデビュー無し、でジュニア卒業という、先輩

たちも歩んで来た道ですが、「踊り」が武器という

貴重な存在でもありますから、いろいろな方面

で活躍してほしいです。

で、それと共に、光一さんにとっても大事な存在

でいてください。

博多で楽しい食事ができたでしょうか?

次のWEBを楽しみにしています。

{追記}

KD応援団のみなさまに本日メールをお送りして

います。

ご確認くださいね。


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光一さん博多ヘ一人旅!

Twitterが光一さんの博多レポで賑わっていますね。


昨日はふぉーゆーの博多座公演初日。

光一さんは一人で博多に行った模様。

なにしろ飛行機の隣の席は知らないおじさんで、

(「となりのおじさん」になりたかった!)

ホテルのチェックインもひとりですませて、博多座へ。

初日の終演後の舞台挨拶に光一さんが登場すると

博多座が割れんばかりの拍手に包まれたらしい。


博多座の舞台は「土足厳禁」だそうで、光一さんは

黒の靴下だったとか。

「話なげーんだよ。早く、メシ行こう!」とか

「おまえらじゃなくて博多の街が好きなんだよ」

とか、とにかく可愛かったようで。

博多座では座長の楽屋に辰巳・松崎、美波里

さんの楽屋に福田・越岡らしい。

このレポまとめのタイトルが

『2017.11.24 堂本光一のひとりで博多に

行けたもんin博多座』」って・・・・・。


ここは単純に癒されたいところなので。

もうこのまま受け入れます。

Twitterを見ながら、ちょっとニヤけてしまう。

なんだか久し振りに平和なひと時です。

ステキなレポをありがとうございます!







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嬉しい記事が多いのは・・・

光一さんの原動力は森光子さんの言葉。


「光一さんは、私にとって夢なの」

森光子さんの時代が語られ、光一さんの「今」と

1600回が近いことが語られています。

光一さんのストイックさ、プロ意識の高さと

ともに、様々な面がいろいろな記事に書かれて

います。

これこそが、記者さんたちがこれまで見てきた

「堂本光一」と言いう人のあり方。

だからこそ、この記者さんも、記事の最後に

「今を大切に、これからも精進していきたい」と書いて

いらっしゃいます。

自分からアピールしなくても、ちゃんと見てくださって

いる方たちがいる。

これこそが、光一さんです。

記事はこちら。


「SHOCK」発表の会見に新キャストばかりなく

ふぉーゆーも呼んで、場を和やかにすると

同時にふぉーゆーの舞台もさりげなくアピール

するあたり、さすがに光一さんです。

今年1500回、来年は1600回と、舞台「SHOCK」

は記録を作り続けますが、もはやみんなが

「堂本光一・演出」の舞台と認識しています。

ジャニーさんの舞台をさらに進化させたからこその

この結果です。

いわゆる「ジャニーズ」舞台とは違うのですから、

このあたりも明確にしてほしいと願っています。





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「新しいことを模索するのも必要」と座長。


WSがほとんど見られなかったので、


こちらの中日スポーツの記事を教えていた

だきました。


この中で、表題の言葉もそうですが、一番

印象的だったのが、

「新しいSHOCKだけども、『ああやっぱりSHOCK

だな』と思えるものをお届けできたら」という

座長の言葉です。

ふぉーゆーとのやりとりにも触れられていて、

発表会見の様子が伝わってきます。

また、

「もっと良くなるんじゃないか、という気持ちが

原動力」

「リミットを設けずにやっていきたい」と、

いかにも座長らしい言葉も。

立ち止まることなく前進してゆく座長に、

やっぱり惚れます。

来年早々のお知らせもますます楽しみになって

きました。


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2018「Endless SHOCK」のポスターが・・・・!!

ついに「夢幻」の座長がポスターに!!


これだけが言いたかったので。

こちらです。

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2018年の「Endless SHOCK」発表!!

そろそろかな、と思っていましたが、やっと発表

になりましたね。

2018年の「Endless SHOCK」

ライバル役は優馬くん。

リカは瀧本美織さん。

オーナーは久野綾希子さん。

ふぉーゆーは三人?

福田くん、越岡くん、松崎くん。

(辰巳くんは別の舞台?)


寺西くん、松田元太くん、松倉海斗くん。

2/4~3/31 帝国劇場にて。

YAHOOニュースの記事はこちら。


(しかし・・・・モノマネ?どうなんでしょ?

ま、私は不愉快ですね)


来年はどんなカンパニーになるのでしょうか?

また新たな光一さんの挑戦が始まりますね。

新オーナー、新リカ役、楽しみです!!




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昨日はロケだったようですが・・・。

昨日は、例のロケがあったようですね。

高見沢さんとご一緒だったとか。

光一さんにとって楽しい時間となっていて

くれたら嬉しいです。



まあ「仕事場」を考えてみると、誰でもそうで

しょうが、いろんな人がいます。

当然気の合う人ばかりではありません。

気の合わない人もいれば、無責任な人も

います。

それでも「仕事」ですから、自分のするべき

ことをします。

一緒に仕事をするからといって、友達なれる

わけでもありません。

ただ、どんな仕事場にせよ、お互い社会人で、

人には迷惑をかけないように、自分の分担は

きちんと果たす、それが当然です。

もしも自分が病気で休んで迷惑をかけたら、自然に

ひとことお詫びの言葉が出るでしょうし、自分のする

べきことをカバーしてもらったら、普通に御礼を言う

でしょう。

社会人として、同じ職場で働くのであれば当たり前

のことです。

誰もが普通にしていることすらできずに、さらに当人

居ないところで「葬式ごっこ」ですから。

こんな人はなかなかいません。

周りをちょっと見ればわかることです。

こんな人がいますか??

みんな仕事場で社会人としての常識やマナーを

学ぶのです。

20年も仕事をしてきて、そんなことも学ばなかった

としたら、いったい何をしてきたのでしょう?

本当に「同情枠」で、何も注意されず、叱っても

もらえず、気の毒な人だとは思います。



思いますが、同情はしません。

いくらなんでも学ぶべき時期でしょう。

独り立ちするべきでしょう。

ちゃんと大人になるには遅すぎるくらいですが。

いつまでも「繊細で・・・・」とか言っていないで。

ただ願うのはKinKiの解散です。

もう二度と並んだ姿など見たくありません。

堂本剛さん、いいかげんに大人になってください。

極めて冷静に、そう思っています。


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ただの子供か・・・?

ただの子供なら家族に感謝はしても、


『繊細な自分が可哀想』などとは言わない。

そばで、自分のために、こんなことをしてくれた、

それを見てやっと「本当の優しさと愛」を理解した?

なるほど、ではそういう家族とお友達と、「優しく」

生きていってください。

この人から出てくるのは、「可哀想な自分」だけ。

とうとう大人になれず、責任のある社会人にも

なれず、当然「座長」にもなれなかった「可哀想」な

人。

自称「座長」でもかまいませんが、それは一人で

やっていただきたい。

所詮、自分語り、それも、「繊細」と「可哀想」

アピールですか。

そんなすり替えをするなら、無言でスルーするほうが

まだマシな気がします。

一応、読んでおかなければ、と思いましたが・・・。

ますます「解散」しかない、と確信しました。





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「SHOCK」2017「打ち上げ」?

内くんのWEBによると「SHOCK」の打ち上げが


行われていたようですね。

残念ながら内くんは寝ていて参加できなかった

とか・・・。

光一さんが「SHOCK」カンパニーと一緒の時間

を過ごした、というのが嬉しいです。

光一さんやカンパニーの笑顔を想像しています。

共に目指すものがある仲間といる幸せ。

信頼できるメンバーと過ごす時間。

光一さんには、いつもそんな場所に居てほしい。

2018年は光一さんがソロ活動」に専念できる年

になりますように願っています。


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「王子の中の王子」だから・・・♥!

連日のツイートをジャニーズ事務所は無視


し続けるつもりだとしても、もうあちこちで

「ジャニーズ事務所」というだけで揶揄の対象

になっているようですが・・・・。

いずれ、事務所も人が変わり、変化せざるを得なく

なってゆくのでしょう。


そうして、

ブレずに、周りから一目置かれ、信頼される「王子」

のことを書いてくださったこの一文が改めて心に

染み渡ります。

こちら。

『王子の中の王子』



日経エンタですから、みなさんご存知ですが、

当時も嬉しい記事でした。

堂本光一という人はこういう人!!

長年に渡って、言葉ではなく、自らが作り、残して

きた「作品」で語れる人。

ファンが誇れる人です。

どこかの気の毒な口先タレントやそのファンとは

本質が違うのです。

それはちゃんと伝わっています。

2018年が新たな希望の年となりますように!!





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もう「解散」しかないのでは?

もう呆れて何か言う気にもなれません。

”光一さんが舞台でふぉーゆーと一緒に剛の

「葬式ごっこ」をしたらしい”

というツイートがでたようですね。

いったい、「どの」舞台で「いつ」

そんなことがあったというのでしょうか?

大勢の観客の存在を無視しているのでしょうか?

これが剛ファンですか?

もうまともにモノを言う気にもなりません。

こちらがそのツイート。



このようなわけのわからない「反論」を見ると、

本当に「解散」しかないな、と思います。

あちらのファンにしても、無理やり堂本剛を

庇って、何が楽しいのでしょう。

それぞれの「ソロ活動」だけを応援すればいいの

ではありませんか?

なんだか2017年は最悪の「20周年」の終りに

なってきました。

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「なかったこと」にはしない!

ジャニーズ事務所がわざわざ「公式」レポを

出しながら、「葬式ごっこ」にひとことも触れな

かったことは、ジャニーズ事務所がこれまでと

同様に、都合の悪いことは「スルー」し風化する

のを待つ姿勢を示した、ということです。

人の噂も75日。

次第に誰も何も言わなくなり、多くの人は忘れ

てゆくのでしょう。

また、それが、精神衛生上も一番良いことなの

だろうと思います。

事実、怒り、嘆きながらも、こんな気持ちを切り替えて

もっと楽しいことに目を向けたい、と思い始めた人が

多いと思います。

光一さんの「次」のお知らせをワクワクして待ちたい。

もう区切りをつけたい。

それは当然の心の動きです。

誰でもいつまでも嘆き続けてはいられない。

もっと生産的な、楽しいことに向かいたいというのは、

ごく健康な思考です。

そして、そういうごく当たり前の気持ちを利用して

ジャニーズ事務所は「スルー」を一つの手段と

して使ってきたのです。

堂本剛もまた、謝罪などしないことで、黙っている

ことで「無かったこと」にしてきたのです。

そうして時は過ぎてゆく。

「20周年」が目出度く終わりました。

コンプリートアルバムも出ます。

来年もその次の年も、また光一さんが「ひとりで」

Gのステージに立つのかもしれない。

これまでと同じことが繰り返されてゆく。

もういいでしょう。


もう「風化」させない!

「なかったこと」にはしない!




一時の感情的な怒りではなく、もっと冷静に見ても、

「葬式ごっこ」は「ネタ」にはならないし、そもそも

本人のいないところでは「笑い」にはなりません。

そんなことを楽屋などではなく、「舞台」で堂々と

行なった事実は消えません。

そういうことを平気でする堂本剛を黙認しては

ならないと思います。

ですから、事実は事実として明らかにしておかな

ければならない、と思います。

それは愉快なことではありません。

実際、かなりしんどいことです。

それでも、どこかで、誰かが、事実を事実として

残しておくことが大切だと思っています。

ひとりひとりは微力でも、光一さんの未来を

諦めてはいけない、と思います。

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10/31の「公式レポ」ですと??

「コギリ」とやらはどうやら結構長い期間あったよう

ですが、その中でもわざわざ10月31日を選んで

の「公式レポ」

ジャニーズ事務所も「なかった」ことにする必要を

感じたのでしょうね。

例の「サプライズ」の部分。

音が楽屋に筒抜けで失敗?

などと書かれていましたね。

しかも「レポ」後半は堂本剛の「メッセージ」?

レポというような内容ではなく、まあ一種の

主張なのかなんなのか。

でもこれで、「なかったこと」にした事務所の

対応が逆に明らかになったわけで、所詮

これが「ジャニーズ」事務所の正体ということ

です。

改めて失望した、というほどでもなく、

「やっぱりね」と確認した、という気持ち。


もう、心底うんざりで、嫌になっています。

こういう事務所にいる光一さんを、どうやって

応援できるのか??


光一さんは好きでも事務所は大嫌い!

この気持ちにどう折り合いをつければ

いいのか??

わからなくなってきました。


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「堂本兄弟」収録?

Twitterで西川さんや、高橋みなみさんから


「堂本兄弟」収録のツイートが流れてきていま

すね。

放送は12月半ばのようです。

「楽しかった」模様。

それは番組ですからいいのですが、自分として

は全く見る気になれません。

光一さんの「ソロ」番組がほしいです。


またTwitterでいきなり稲垣くんや慎吾くんの

ツイート(のリツイート)が出てくるのにもビックリ。

時代の変化を感じます。

森くんとの再会シーンは、かつての森くんファンと

しては嬉しかったです。

このようなところから、変化が始まってゆくのかな?

と思います。

光一さんを取り巻く環境も、良い方向に変わって

ゆくことを期待しています。




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光一さんのラジオ 11/13

ここで思うのは、なんていうか、人にどう


思われるか、ではなくて身についた光一

さんの優しさです。

けんとくんは女性を褒めていい気持ちに

させてあげるのが得意?

でも、光一さんは「化粧しないほうがいい」

とか「鼻毛出てるぞ」

とか言ってしまうわけです。

電車では、席を讓るとか譲らないとか

が苦手だから、それなら最初から立って

いよう、と思って立っている人がいる。

そういう人は「どうぞ」と席を譲る人とは

違って感謝されないかもしれない。


『でもそれでいいじゃない』と光一さんは

言うのですね。

それでいい、と思います。

光一さんはそういう人だから、それでいいんです。

・・・・・でもね、

『それでいいじゃない』

という言葉が、なんだかちょっとね。

光一さんのファンでよかった、という気持ちと

これからも、分からない人には分からないの

だろうなあ、という切なさとがね、混じった気持ち。

自分が自分のことを、

『それでいいじゃない』と思うのはいいんです。

ただね、自分が大好きな人が、

そう言ったとき。

気持ちのリアクションにちょっとひっかかってしまう。


光一さんのラジオはこちらです。







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内くんはバカンス中?

ようやく内くんのWEBを確認。

しかし、いつの間にか、ここに中居くんや

木村くんの名前が・・・・。

ふぉーゆーは「ふぉーゆー」としてここに名前が

載るのか、それとも個人名でしょうか?

内くんは楽しそうですね。

ゴルフの素晴らしい成績、可愛い赤ちゃんには

懐かれて。

景色も良く、美味しいものを食べて。

光一さんが現地でF観戦をしたのは何年前

だったでしょうか?

10年前くらい?

一人旅はあまり好きではないかもしれませんが、

せめてのんびりと過ごせる時間があります

ように!

内くんが帰国したら「打ち上げ」かしら?

どんなお土産を買ったのでしょう?

内くんにまた癒してもらいました。

今夜は光一さんのラジオもあるはす。

こちらも楽しみです!!

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「記録」と「記憶」

光一さんは舞台で、またソロDVDで記録を

打ち立ててきました。それと同時に生の舞台や

ステージでそれを見た人の心に残り続ける

素晴らしい記憶もたくさん残してくれました。

堂本剛の記録に興味はありませんが、

彼は光一さんファンの大事な記憶にさえも

入り込んで輝かしい記憶としておきたい大事な

ものを台無しにしてきました。

「記録」にも残っている、舞台の1000回セレモニー

にやってくるという愚行を、剛本人がどう思ったか

は知りません。

確かに当時のWSに取り上げられ嬉しかったかも

しれません。

でも、その後に発売されたDVDに収録された

セレモニーを私は一度も見る気になりません。

まあ、これが『記録にのこった』堂本剛の愚行

ということになるのでしょう。

ただ、もっと晴れやかな記憶であって欲しかった

1000回の記憶はこの愚行と結びついてしまい、

逆の意味で忘れられない記憶になってしまいました。

そこに今回、大千穐楽当日の「葬式ごっこ」ネタ。

幸いというのかなんというのか、今回の愚行は

記録には残らないかもしれませんが、『大千穐楽』

の記憶と結びついて、消えない記憶となってしまい

ました。

事務所も本人もスルーかもしれませんが、この記憶

は消すことができません。

できれば消してしまいたいですが、もう消せないの

です。

ですから、この事実は残しておかなければならない

と思います。

自身のソロの舞台で、2017年10月31日に、堂本剛

軍団とかいう無名の吉本芸人と堂本剛が

「葬式ごっこ」を堂々と公の舞台上で行なった、ということ。

事実は事実として残るのです。

なかったことにはなりません。

そして「大千穐楽」と結びついてしまった記憶は風化

することはないのです。

ある意味、KinKiファンは幸せです。

光一さんはこのようなことを絶対にしませんから。



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ふぉーゆーはジュニア卒業。

今更ですみませんが、ふぉーゆーはジュニア卒業


なんですね。

ということは、ジャニーズWEBも、ジュニアのくくりから

抜けて、斗真くんや風間くんと同じカテゴリーになるの

でしょうか?

こういうこと、ジャニーズ事務所はちゃんと発表して

いませんよね。

「ジュニア」卒業にしても、どこかで発表があったので

しょうか?

このところテンションが上がらないので、気づかなかった

だけなのかもしれませんが。



なにもかも「いつのまにか・・・・」という感じで。

ふぉーゆーは、もうジュニアではない、ということは、

CDデビューとかはせずに、舞台やドラマでやってゆく、

ということなのでしょうか?

今後も「ふぉーゆー」というグループ名は残るのか?

よくわかりませんが、今までやってきてよかった!と

言えるような今後の活躍を願っています。

これからはジャニーズジュニアもCDデビューに拘らず

に、様々なスキルを磨いて個性を生かしてゆくのでしょうね。

個性を生かすという意味では、

「個々の活動」ということでKinKiもお願いします。

堂本剛のしたことを「スルー」なら、その同じ流れで、

「いつのまにか」グループ名がなくなっていた、でも

かまいませんので。

なかったことにするらしいのが得意な事務所ですから

その得意技を使っていただいて。

実質「ソロ活動」に軸足が移動する2018年を期待

しています。




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ひとりのファンとして。

「SHOCK」劇評を読みながら、光一さんに


舞台があって本当によかった、と思いました。

そうして、光一さんのある意味「度がすぎる」

と言いたい度の舞台への献身はどこから

くるのだろう?とも思いました。

ジャニーさんのなんたら「SHOCK」に

手を加え、大きく変化させた「Endless SHOCK」

身を挺した階段落ち。

フライング。

過酷な殺陣。

本人が言っているように、最初は自分ひとり

が必死だったのでしょうが、そこまで打ち込んだ

のは、それだけ打ち込めるものが必要だった

のではなかったのか。

結果、肉体は鍛えられ、スキルは磨かれ、メンタル

は強くなって、優しく、度量の大きい座長ができた。

そういう光一さんを尊敬します。

人を責めず、ひたすら努力を重ねて、「今」に

全力を尽くすことで、これまでやってきた。

そういう光一さんのファンでよかったと思います。

でも、私は一ファンにすぎないから、

理不尽なことには文句を言いますし、怒ることも

あれば悲しむこともある、要望したいこともある。

光一さんのようにはなれないけれども、

今の光一さんを全力で応援したいと思う。

そういうファンの声が、光一さんの背中を押し、

どこかわからないけれども、どこかに届いて

なにかの力にはなっていると信じています。

ただ、ファンの声の表し方は「言葉」だけで

はなく、メールでもハガキでもなく、究極は

「売上」なんだろうと思います。


どれだけ支持されているか、そこで判断される。

そのことをちょっと考えてほしい。

どんな思いを抱えているにしても、

12月のKinKiコンの動員が増え、アルバムの売上

が増えたら、やはりそれはファンの支持を表す

わけで。

(まあ、それだからKinKiは20年続いているのですが)


こんな声は届かない人には届かないのだろう、とは

思っています。

それでも、ひとりの光一さんファンとして、これからも、

小さな声だとしても、上げ続けて行こうと思います。


光一さんが身を挺して臨む舞台を、「楽しむ」という

よりは、むしろ無事を祈るのに手一杯になってしま

ったりするので。

「ソロコン」を待っています。

そこには進化しても「変わらない」光一さんがいる

から。


望むのは、「ソロ活動」だけですから。




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「20年」で区切りを!!

今更ですが、つくづく思うのは同じ「20年」


という時間を過ごしながら、こうまで違う

人間ができてしまうのか!ということです。

まだデビュー前、

あの大晦日のステージに立っていたのは

まだ10代の少年ふたりでした。

緊張しながらも全力で、ステージに立っていた

少年を、いつかデビューできる日まで応援

するぞ!と思っていた自分は、その後の

デビューからとうとう20年にわたって、彼ら

を見続けることになりました。

そういう方が多いのではないでしょうか?

当時から光一ファンではありましたが、KinKi

というグループも当然応援していました。

それが・・・・・・。

「曲解はやめたまえ」から、いろいろなことが

あって、光一さんファンは楽しいこともたくさん

ありましたが、同時に、耐えられないと思うこと

もたくさんあって。

いつも、なぜ他の人のファンにように「楽しく」

「楽しい」という気持ちだけでファン生活が送れ

ないのか?と思ってきました。

「20年」は、決して短い時間ではありません。

少年が大人になり、さらに成熟するのに、十分な

時間ではないでしょうか?

KinKiというグループにとっても「20年」は十分に

長い時間だったと思います。

デビューからの3~4年の怒涛の時代を経て、

絶頂期を味わい、その後は・・・・・・。

まあ、いろいろのことがあって。

グループとして為すべきことはした、と思います。

これからは、それぞれがしたいことをするのが

一番です。

目指すものが違う。

今していることも違う。

「Endless SHOCK」と「コギリ」?

どこに接点がありますか?

逆にもしも接点があるとしたら、却って不自然でしょう。

20年の歳月は答えを出したのです。

どんな言葉よりも現実に起きていることが

「答え」です。

全ての関係者が「答え」に真摯に向き合う時期

が来ていると思います。




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怖い・・・・・

本来なら今頃は大千穐楽の余韻に浸りながら、

SHOCKの打ち上げはいつかしら?とか、

来年の嬉しいことって何かしら?とか

想像しながらまったりしているはずでした。

・・・・・それなのに。

物凄い堂本剛の破壊力!

10月29日のフェス参加も発表の時期も含めて

かなりの破壊力でしたが、それとは比べ物にならない

「葬式ごっこ」

全ての気持ちが完全に吹っ飛んでしまいました

しかも公衆の面前で、お金を取るステージ上で、記者まで

いたというのに,堂々とやってのけるという社会人として


考えられないことをしたのです。

客席からのブーイングもあったらしいのに、翌日も悪口の

言いたい放題。

ネットで上がった批判や怒りの抗議には知らんぷり。

どう考えても社会人としておかしいでしょう。

これが普通の常識ある大人のすることですか?

過去にあれだけ問題になった「葬式ごっこ」ですよ。

それを平気でするのが堂本剛です。

事務所に甘やかされて、一人前の大人にもなれず、

アイドルにもなれず、社会人にもなれない。

踊るのを拒否してキンキをダメにし、キンキコンを

いじめでつまらなくしてファンを去らせておいて。

ついにロングランの舞台公演の「大千穐楽」当日に、

'(削除)

二人しかいないグループのメンバーの「葬式ごっこ」

これは普通じゃないでしょう。

堂本剛を糾弾する声が止まらないのは、怒りでl声

を挙げているだけではないからです。

その奥には、普通ではない堂本剛への恐れがある

のです。

次は何をするのか?

何をしでかすのか?

何が起こるのか?

二人しかいないステージで、こんな堂本剛と並んで

大丈夫なのか、本気で怖いからです。

病気ではないですか?

ちゃんと治療するべきでは?

病気でないなら、社会人として責任を取って謝罪する

べきでしょう。

観客に、怒っている光一さんファンに、呆れている全ての人に。

それができないのは、やはり病気ではないですか?

ジャニーズ事務所は甘やかしてきた責任をとって、堂本剛

をなんとかするべきでしょう。

それとも。こんな心配は杞憂だ、とでも言いますか?

誰がそう言えますか?

これまでの堂本剛を見てきたら、誰も「大丈夫」などと

責任をもって言えないでしょう。

だから、もう黙ってはいられないのです。

もうキンキを見たくない。

もう無理です。

堂本剛自身、今後も知らんぷりでこのまま続けて

いけるのでしょうか?

まあ、彼は平気なんでしょう。

そういう人間ですから。

長年見てきたからこそ、もう黙ってはいられないのです。

甘やかされ、守られてきたとしても、限度があります。

「葬式ごっこ」でその限度を超えたのです。

ネットに上がっている声はファンの心からの叫びです。

それを無視しますか?

ジャニーズ事務所は。

その場にいた記者は。

もう「忖度」とか、そんなものは見抜かれているのです。

無かったことにしようとしても、もうできないのです。

また、無かったことにするなんて許せません。

こういう一人一人の思いが今ネットで呟かれているのです。

{追記}

飛行機事故、という設定ですがお問い合わせをいくつか

いただきました。

2ちゃんねるは見たことがありませんが。どなたかのツイート

で拝見しました。もう少し詳しく書かれていたと記憶はしてい

ますが、今、確認ができません。

どこかに保存しておくべきでした。

この一点でさらに皆様を傷つけるようなことなって

申し訳ありません。

私もぞっとして少々慌ててしまいました。

この後も確認が取れない場合、「飛行機事故」は削除

いたします。

{追記2}

私が見たツイートは削除されているようです。

その時点で、不確かなツイートであったと認められた

ようです。よって、このツイートをもとに書いた

「飛行機事故云々」は削除いたしました。

大変ご迷惑をおかけいたしました。

申し訳ありません。


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疲れた・・・・

「葬式ごっこ」への怒りが熱く燃え上がって

いましたが・・・・・。

今もTwitterやブログで光一さんファンの怒り

の声が上がっています。

でも、その一方で、

KinKiのアルバム?

年末のKinKiコン?


当然ながら行く人がいるのだろうなあ、

と思うと、無力感に襲われます。

もう何年も、光一さんの「ソロ」を望むなら、

KinKiに「NO」と言わなければならない、

KinKiよりも光一さんを選ぶ、ということを

数字で示さなければならない、と言ってきました。

しかし、相変わらずKinKiのものを買う人がいる。

もちろん、KinKiファンなら当然でしょう。

でも、光一さんファンというなら?

まだ「そこに光一さんがいるから」と言う人がいます。

今の堂本剛、

過去の堂本剛、

光一さんに関するほとんどの発言が”嘘”の

堂本剛。

それを知りながら、まだ「光一さんのために」

Gモノを買ったり、Gコンに行ったりできますか?


それができるなら、立派なGファンです。

そのことを自分で認めるべきでしょう。

これまでも、理不尽と思われることがたくさん

ありました。

でも、待って、待って、待つことで「次」の光一

さんに会えるから。

その光一さんは、想像を超えた世界にファンを

連れて行ってくれるから。

光一さんファンで幸せだ、と思ってきました。

・・・・でもね、

そういうファンの幸せとは別のところに、

今回の怒りはあるのです。

これまで積み重ねてきた怒りもありますが、

『大千穐楽』当日に、「お葬式ごっこ」をした上に

笑いで許してもらおう、といういい年齢の社会人

では考えられないことをしているのです。

芸能人という以前に「社会人」として当たり前の

常識を持って生きるのが当然ではありませんか。

また、今の社会がそういう当たり前を求めている

ではありませんか。

ジャニーズ事務所には期待しませんが、「コギリ」

には多くの報道関係者がいた、とか。

その人たちはこれを「良し」としたのでしょうか?

ほとんど報道されないのは何故ですか?

知られなければいい、と思っているのでしょうか?


せめて抗議の声を出さなければ、と思います。

そうして、

「光一さんファン」に、よく考えていただきたいと

思っています。



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許されない「葬式ごっこ」(怒!)

大千穐楽の当日です。


みんなおめでたい日だから遠慮していました。

あんな人の名前すら出したくなかった。

ましてや「葬式ごっこ」などという言葉さえ言いたくも

書きたくもなかった。

無事に大千穐楽は終わり、座長とカンパニーの

舞台は全て終了しました。

その場にいなくても、とても幸せでしたし、

拍手も、「ブラボー」も、笑いも、分け合えた気が

しました。

いい千穐楽でした!!


それだけに、やはり黙ってはいられません。

今、世界のあちこちで「セクハラ」が問題に

なっています。

15年前の「セクハラ」をダスティン・ホフマンが

謝っていましたね。

「葬式ごっこ」が原因で自殺した子がいました。

大きく報道もされました。

「セクハラ」どころでなく死者が出た事件だった

のです。

40近い大人が、そんなことを公の場で堂々と

しますか?

ジャニーズ事務所はタレントの管理もできない

のでしょうか?

また「軍団」とかいうお笑いタレント、吉本興業

ですか?

ここも自分のところのタレントがそんなことをする

のを黙認するのでしょうか?


「葬式ごっこ」について、こちらに詳しく書かれて

いますし、参加した「軍団」とやらの名前も載って

います。



こういうことを見過ごしてはいけません!

「笑い」で誤魔化してはいけません!

そしてこういうことをした責任の所在を明らかに

するべきです。

ジャニーズ事務所は様々な批判をされてきましたが、

この「葬式ごっこ」は事務所内部のいざこざどころ

ではなく、もっと社会的に問題のある出来事です。

こういう常識のない人間を黙って許しておくの

でしょうか?

事務所の対応を見たいと思います。




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笑顔で!

リカ役の雅さんのインスタグラム更新を

教えていただきました。

「ONE DAY」の一節

「心配なんてしなくていい、だからいつもの笑顔

みせてほしい」という歌詞をうけて、

「夜の海」でコウイチと目が合うところは、お客

には見えなくても、いつも笑顔でいようと決めていた、
と。

また、座長もその芝居を受けて毎回笑顔で応えて

くれたそうで。

その都度、涙が出た、と。

ひとつの役を長く続けるとここまで詰めることが

できるんだなあ、と。

きっと雅さんに限らずみんな、このようにして舞台

でそれぞれの役を演じていたのでしょうね。

だからこそ、何度でも見たくなる舞台ができる

のでしょうね。

どこかのおバカさんがまた何かしていたようですが、

もはや生きる世界が違うとしか言えません。

彼について語ることさえ鬱陶しい。

彼を見ることも聞くこともない毎日がいつか

やってきますように!

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一夜開けて、快晴の朝です!

まだ幸せの余韻に浸っていたい朝です。

「SHOCK」出演のダンサーさんたちのツイート、

みなさんの喜びと、また戻って来られるように

頑張る、という言葉。

たくさんのみなさんの感動の言葉。

座長が言っていた「このメンバーでのSHOCK

はこれで終わり」

この言葉は2017年のカンパニーのへのお別れ

の言葉であるとともに感謝の言葉でもあり、

このような集散をくり返しながら舞台は進化

してゆくのだなあ、と改めて感じたのでした。

来年には来年のカンパニーが、新しい「SHOCK」

を見せてくれるのでしょう。

その中心には座長がいて、座長の背中を追い

かける人たちがいて、一体となってゆく。

浜中くんがついに「アウェイ」ではなくなった

ように。

また来年も座長を追いかけて行きます。



「来年早々にびっくりするような発表がある」

これは例の壁に阻まれていた件でしょうか?

「SHOCK」千穐楽での発言ですから光一さんの

「ソロ」活動だと信じています。


ここ数日の間に、さらに耳に入ってきた不快な

こともありましたが、またいつものように、光一

さんに救っていただきました。

この目で見られなくても十分に幸せが感じられた

大千穐楽でした。

ありがとうございました。




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