『天使が消えた街』は2000年の春ドラマでした!
4月12日の初回から6月28日の最終回まで、12回に
渡って放送されたのが『天使が消えた街』でした。
第1話「いらない部品」
第2話「捨てられた兄弟」
第3話「ケガは痛いです」
と各回のタイトルを並べただけで、ストーリーが蘇って
きます。
ちょうどGW中の5月3日に放送されたのが
第4話「一緒に死のう」
5月10日放送が
第5話「さよなら輝さん」でした。
自閉症の兄『輝』役がフミヤさんで、要所要所に出てくる
『輝』の描いた絵が実はフミヤさん作だったと雑誌で知った
のでした。
これ↓
「レッツやせやせ体操」とか床屋さんのグルグルも
懐かしいですね。
そして『ぐるんぱのようちえん』
こんなシーンもありました。
達郎はこんな感じが多かった?
↑これは前にも使ったような・・・・・・。
ドラマはね、それぞれに見た人の思い入れがあるので、
下手に感想を書くより写真で、見た人は当時の思い出
を振り返り、見ていない人はなんとなくドラマの空気を感じ
てもらったらいいかな、と思います。
この前年が「俊平」翌年は「ルーキー」、そして「リモート」
の氷室警視と、ドラマの流れは続くのですが・・・・・。
やはり”達郎”は忘れられないキャラクターです。
「その後の達郎」はどうしているのだろう、と当時も、また
ビデオを見直す度に思ったものでした。
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コメント
葉月様
こんにちわ。
今日はいいお天気ですね(o^-^o)
あ~、たっちゃん、懐かしい!!
ジャージ姿の殴られ屋やぶっきら棒に煙草を吸う姿が新鮮で、
人間味あふれるたっちゃんが大好きでした。
私もふと思います。
あれから、たっちゃんはどんな人生を歩いてるんだろうなぁ…って。
光ちゃんには今の年齢ならでの、
ああいうヒューマンなドラマをまたやってほしいなぁ…
投稿: さち | 2011年5月 7日 (土) 13時58分
>さちさん
そうですね。
煙草を吸う姿がとても印象的でした。
今の年齢に合ったドラマ…見たいですよね
投稿: 葉月 | 2011年5月 7日 (土) 16時10分
ぐるんぱの絵本、ありましたね〜
ぶっきらぼうだけど心優しい達郎さんでした。この頃、ちゃんと録画をしていなかったのですが海辺で達郎が涙するシーンがありませんでしたか?
,光一さんのお芝居にこちらまで切なくなった覚えが有るのですが…。
32才の今の光一さんのドラマを是非見たいものですね。
投稿: Pちゃん | 2011年5月 7日 (土) 19時36分
>Pちゃんさん
このドラマは切なくて最近は見直していないのですが。
海辺だとお父さんに会いに行ったときかしら。
すぐに思い浮かぶのはお父さんとの再開シーンですが・・。
定かではありません。
また時間のあるときに、できたら確認しますね。
「ぐるんぱ」も懐かしいですね!
投稿: 葉月 | 2011年5月 7日 (土) 23時16分