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2009年4月の12件の投稿

『韓国』」!ありがとうございます。

ぼんやりしているワタクシに、情報ありがとう

ございます。

いつもお世話になります。感謝!感謝!

そうですか、堂本兄弟・韓国ロケだったんですね。

YOUTUBE 見てきました。

ワタクシ、昔、YOUTUBE に登録しておきながら、

すっかり忘れておりました。

動画をブログに使ったら面白いわね、と思ったことが

あって、確かどこかで動画のアップの方法を

調べた記憶はあるのですが。(今は、その記憶が無い)

まあ、それはともかく、えなり君もいました?

入出国のシーンも、光一さんはたかみーや

トムさんのうしろで、よく見えないんですね。

光一さんらしいポジショニングだとは

思いますけど。

最新の光一さんが見られて嬉しかったです。

ホントに情報に疎くてすみません。

また、よろしくお願いします。

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『トマゴト』

J-Web をみても、更新の気配もない SMGO。

光一さんは、どうしているのでしょうか?

というか、今後の予定はどうなんでしょうか?

GWに入りましたが、どうにも落ち着かない気分です。

斗真くんの『トマゴト』に、

「堂本兄弟」のオンエアを見た、という一文が

ありましたね。

久しぶりのTVでの歌で、

緊張して声が出なかった、と言っている斗真くんです。

Tell  me を覚えていた自分にビックリ、と言ってますが、

『この調子だと DISTANCE  とかも覚えてるな』

という文章に、確かにそうでしょう、と納得のワタシ。

デビュー前の曲って、確かに懐かしい!

「それ行けキンキ 大放送!」でしたっけ。

思い出します。

豆マン とかね。

DISTANCE の初披露は、「TOKI-KIN」じゃなかったかしら?

記憶をたどってゆくと、

芋ずる式に、いろんなことを思い出します。

ただ、問題は、昔のビデオがなかなか探し出せないこと。

確かに録っているんですけど、そのビデオを

探すのが大仕事。

一度、ちゃんと整理しないといけないんですが、

全然手が出ません。

雑誌類も、この頃、そのまま積み重なるばかり。

どうしたものか、途方にくれています。

ま、そのうち、なんとかできるでしょう・・・・・・・・か?

光一さんの次のお仕事が明らかになるのは、

いつになるのでしょうね。

今は、じっと待機、というしかありませんね。

豚インフルエンザの脅威もありますから、

じっと待機、が一番かもしれません。

 

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堂本兄弟・生田斗真

大変な週が終わって、ヤレヤレでございます。

SMAPファンのみなさんは、ご心配だと思います。

でも、多くのことを乗り越えてきたグループですから。

しっかりと仕事をしてゆくだけですね。

・・・・・さて、

今回のゲストは、生田斗真くんです。

本当に大きくなりましたよね。

最近はTVドラマで活躍していますが、これまでの

舞台の積み重ねもあり、ワタシも応援しています。

いきなり、光一さんの

「僕は、初めましてだと思うんですけど・・・」で

始まりましたよ。

恭子ちゃんとは、堀越高校で2こ下だったそうで。

なんと’97年、13歳のときの映像が!

斗真くんといえば、こんな感じでしたね。

確かに、ジャニーさんの見る目が凄い、と言えるんでしょうか。

で、一問一答です。

道産子とはしりませんでした、2歳までね。

生田家では

「ただいまんじゅう」「おかえりんご」だったそうで。

初仕事は、KinKiのコンサート。

V6のバックでMステに出たとき、踊っていたら

セットの階段に穴をあけ、直そうとしているところが

全部放送されていた、というのが忘れられない出来事。

大失敗は・・・「今やな」というナイス突っ込みの光一さん。

初めてKinKiと会ったときの第一印象。

光一さんは、黒ジャージ、黒シューズ、

頭にタオルで、靴下は白。

Jr のみんなが、頭にタオルとかを真似していたそうで。

私服を見たことが無い、と言われています。

こういう点も、変わらない光一さんです。

KinKiに聞いてみたいこと。

自分(斗真くん)に曲を書くとしたらどんな感じですか?

というのに、高見沢さんのアレンジでメタル調で、って

わかりにくい。

ドキッとする女性の仕草は、

ふたりだけになったときに突然出す、カワイイ声。

「お前、モテルやろからな~」

「俺、モテへ~ん」と、光一さん、ノリノリです。

モノマネの『北の国から』が、

けっこう似ていて、(特に五郎さん)よかったですよ。

恭子ちゃんに「ん~」というのを実演してもらいます。

なるほど、男子はそういうのにドキッとするのね。

斗真くんはKinKi、V6、TOKIOなどのバックを

していた、と。’96とか’97とか懐かしい頃ですね。

当然『硝子の少年』のフリも覚えています。

『Tell me』 も覚えています。斗真くん、完璧です!

懐かしいですね~。

SHOCK の後のカラオケで、MAとKinKiの

曲を踊りまくったそうですが、これ確かMAの

日記にもありましたね。

SMAP の「笑顔のゲンキ」なら光一さんも

覚えています。コケた、というのも再現してくれましたが、

いやあ、コケたのもキュートじゃない?

ジャニーズの歴史は、深く長いですね。

たかみーのコーナーは、

「生田斗真の日常を彩る‘昭和の歌’」

珍しいテーマです。

泉谷さんや、寺尾さんの歌を真近に聞けたなんて、

うらやましい。広いジャンルをカバーしています。

その中から歌は、ジュリーの「ダーリング」

生田くん、TVで歌うのは6~7年ぶりとか。

この曲は、ワタシには、光一さんのイメージが強くて。

あの、今や幻の「TOKI-KIN」急行の中の、

ベストテンで、光一さんがジュリーを歌ってましたよね。

フリ付で歌う斗真くんを見ながら、

あのころの光一さんを思い出していました。

最後の

「ここ、オレの場所~」というJrのバックステージ

光一さんの動きが軽いですね~。

・・・・・光一さんのダンスが見たいなあ。

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ポポロ・17歳の頃

ポポロは、17歳の頃を振り返ってみる特集です。

最近のアイドル誌は、さすがに、「嵐」や「関ジャニ」

が表紙を飾っていて、かなり中途半端なページに

登場するようになってきましたね。

もう、それなりに『お兄さん』ポジションですから、

そこはヨシとするしかありませんが。

17歳のころ、といえば、デビュー前の、

一機にTVのレギュラー番組が増えたころでしょうか。

「銀狼」「若葉のころ」のあたりかしら。

なんだか、いろいろなシーンが浮かんできます。

「豆マン」とか、

TOKI-KIN(だったかしら)の、ベストテンでの、

ピンクレディー、郷ひろみ、ジュリー、山口百恵など。

頑張っていたよね、と改めて思いますね。

あの頃から、13年が過ぎて、

心に残る様々なことがあり、

捨てたい想い出も、みんな大事な「歴史」になって、

今の光一さんファンを形作っているのでしょうね。

光一さんから、永久保存版の想い出や、もちろんCDや、

お宝となったDVDを、たくさんいただきました。

光一さんは、いつも『光一さん』で、

ファンの期待に応えてくれる。

そういう意味では、光一さんは、昔から変わりませんね。

今年は、吉田拓郎さんが、最後のツアーをされるとか。

アルフィーも、夏の恒例だったツアーがもう最後だとか。

それぞれに、時が歴史を刻んでいくのですね。

光一さんの今年の夏は?秋は?

嬉しいお知らせを待ちながら、今は、もう少し、

17歳のころから、今までの光一さんを、

しみじみと振り返ってみましょうか。

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堂本兄弟・渡瀬マキ

ゲストはLINDBERGの渡瀬マキさん。

今年限定で復活再結成だそうです。

40歳になった渡瀬さん。和歌山の方なんですね。

もう30歳の光一さんは、

「気持ちは17歳」と、元気ですね。

一問一答に、「どこにいるの?」とおっしゃる人も

珍しい。

年齢にびっくりする光一さんに

「さっき、言ったよね」と突っ込む渡瀬さんです。

まあ、いつもの光一さんですから。

子供のころの憧れのアイドルは松田聖子。

仕事を始めたキッカケは、

雑誌のオーディションに全て応募した、と。

「歌いたい、と思ったんですか?」「歌手です」

これは微妙にくい違ってないか?

デビューはアイドルで『真珠のような女の子』

がキャッチフレーズ。

最近ハマッテいるのは、かっこいいジャージ。

杉本彩の「痩せたければ腰を振りなさい」

これがめっちゃ似ている!

光一さんは、どんなジャージでも街を歩く、と言ってます

が、そもそも外に出ないと思うのですが。

普段のジャージ姿が怖い、といわれています。

「あまりにも浮いている、と思うときは、ちょっと小走り」

なんて言ってますけど、実行してるとは思えませんね。

最近もらったかっこいいジャージは

‘JAHNNY’S’と背中と脚に描いてあるそうですが・・・。

渡瀬さんの特技は、「ブンブンブン」の

水中で歌ってるみたいなバージョン。

たしかに上手!

男性に言われてショックだったのは、

息子さんの小さいころに、

「ねえ、母ちゃん、母ちゃんのほっぺた、かつおぶしの

においがするね。」と言われたこと。

家の自慢は、旦那さんがギタリストなので、

家でも半分LINDBERGなところ。

お父さんの耳をぺろぺろする娘さんが、かわいい。

その旦那さんの好きなところは、

「温和でやさしい」いいですね。

得意なモノマネは松田聖子。熱唱です、と言ってます。

1曲歌いきりましたよ、sweet  memoreis

いろいろな声が聞こえても歌いきりました。ナリキリです。

TV番組で、聖子さんに会ったとき、ガンミしたそうで。

衣装のホックがひとつ外れていたそうで、

『ホックが外れてます』(これ光一さんが演じました)

『どうもありがとう』これが唯一の会話だったそうです。

オーディションに50くらい送って、通ったのがひとつ。

で、松田聖子さんを歌い、デビューに至る、と。

芸名もいろいろ考えたけれども、サザエマキ、とかね。

デビュー曲のレコード、しかもサイン入りのが

出てきました。貴重品ですね。

アイドルの居心地の悪さを感じて、まずご主人に

出会い、バンドが結成されたんですね。

結婚が決まったときに、メンバーに楽屋で報告した

そうで。

たかみーのコーナーは、もちろん「LINDBERG」

ライブでの失敗は、長野で「秋田のみなさん!」

これ、確かにありがち。

光一さんもなかったしら?

「あの大きいところでカードマジックをするのはどうなの」

と、高見沢さんが、光一さんのソロライブの時のことを

言ってくれましたね。

ああ、ソロライブ!

この瞬間にみんなが感じた思いが、

早く現実になりますように!

(おや、来週は斗真くんですよ)

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サンスポの記事を紹介します。

野球のイチローさんの大記録の記事が、

スポーツ新聞では、取り上げられていますが、

「サンスポ」では、光一さんのコメントを紹介して

いますので、引用します。

気になる方は、サンスポで確認してくださいね。

以下、部分引用です。

~記録男”光一、イチロー祝福「驚きです」

通算3086安打を放ち、日本プロ野球記録を更新したイチロー(35)へ17日、

芸能人からも祝福の声が寄せられた。

主演舞台「Endless SHOCK」で東京・帝国劇場の最多単独主演回数を

樹立するなど、芸能界の快記録を持つKinKi Kidsの堂本光一(30)は

「多くの人を魅了し続けてください」とエール。

自身もイチローの活躍を励みに、さらなる記録へ突き進む。

全米から日本列島まで、祝福ムードに包んだイチローの偉業。

芸能界の“記録男”は、独特の視点で称えた。

 「3085安打という張本勲さんの日本最多安打記録を更新も

すごいと思いますが、その記録を17年と2試合で抜いてしまう

ペースの早さと、その記録の半分以上をメジャーリーグで残した

という事が驚きです」

 イチローがオリックスに入団した1992年、

光一は堂本剛(30)とユニットを結成。

イチローとは面識はないが、いわば花の同期生。

自身はKinKi Kidsとして1997年に歌手デビュー以来、

28作連続でオリコン初登場1位の金字塔を打ち立て、

ギネス公認記録を継続中だ。

 個人では今年3月に主演舞台「-SHOCK」で、

帝劇の主演単独回数626回を達成。

偉大な先輩、森繁久彌(95)の最多記録を23年ぶりに抜き去った。

28年ぶりに張本勲氏(68)の記録を塗り替えたイチローと重なる。

 だが、光一の辞書に記録の2文字はない。

「自分は記録を意識しているわけではないのですが、

周りの方々が期待してくださるので、それに答えたいって思ってます。

きっと、イチローさんも記録にこだわっているのではなく、

1打席その日のプレーにこだわってやっていることと思います」と代弁した。

 イチローの次なる目標は9年連続200安打。

10年連続で「-SHOCK」に主演する光一は芸能界の中でも野球好きで知られ、

昨年のソフトバンク-楽天の開幕戦で始球式を務めた。

球界で光り輝くイチローから、刺激を受けるものは多い。

 「イチローさんは毎朝、奥さんの作ったカレーを食べるなど、

シーズン中、自分の生活リズムを崩したくないというお話を聞いた事

がありますが、僕もそういった生活リズムのようなものは崩したくないと

いつも思っています」と、ストイックなまでの日常生活に対するこだわり

を明かした。イチローの快挙を糧に、光一もさらに芸能界で羽ばたく。

以上ですが、イチローさんの快挙に、光一さんのコメント

を絡めて紹介してくれるのが嬉しいです。

長くなりましたが、紹介しておきますね。

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至福の時間

久々の更新です。

前回、録画失敗でギャアギャア言っておりましたが、

この『堂本兄弟』をダビングして送ってくださったので

ございます。

ありがとうございます、○○さん!

しかも、関西では、ついに見られなかった

「アンラッキー研究所」「死ぬ前に知りたい10の事」

など、いろいろ入れていただいて。

もう、とてもシアワセでございます。

関根さんと大爆笑している光一さん、

「色」「水」「石」の不思議を熱く語る光一さん、

どうしてこんなに癒されるんでしょうね。

「アンラッキー研究所 2」は、今日見る予定です。

まさに‘至福’の週末を過ごしています。

本当にありがとうございます。

もう、あとは、光一さんからの‘お知らせ’があれば・・・・・。

何もいうことは無いのですが。

この週末は、F1の中国グランプリもありますね。

光一さんは、愉しんでいるのでしょうか。

では、また、のちほど。

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堂本兄弟・つるの剛士・・・・・二分の一!

ミスでございます!

録画ミス!

このところ特番とかいろいろあって時間チェックが

おかしくなっておりました。

さあ、番組チェック、と思ったら・・・・・・・?

これは・・・・・・・途中じゃないの?

・・・・・・・・・(無言)・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・(タメイキ!)

なんと半分しかない。いや、それ以下か。

もう、録画できたところだけで、いきます。(泣)

ゲストのつるの剛士さんの言葉からスタート。

「僕しか泣いてないんですけど」

お子さんの話だな、と思いながら見始めます。

光一さんの笑顔に、思い切り癒されます。

いやあ、いい笑顔だなあ。

息子さんの誕生日会で、将来の夢は?という作文で

『パパみたいになること』

すごい褒め言葉だなあ、と思って、というつるのさん、

確かに嬉しい言葉ですよね。

「仕事の頑張りがいがありますよね」という光一さんです。

が、高見沢さんに

「おまえは結婚しない、とずっと言われて

呪いをかけられそうで・・」と言ってます。

「どこを見てそう思うの?」とトムさんに聞かれて

「後頭部」と答える高見沢さん。

きれいな後頭部ですけどね。

自分の中のルールは「飛び出し坊や」

スタンダードから、女の子、怖いバージョン、

実写ふう、といろいろあるらしい。

これを統一したいそうで。

久しぶりの『お絵かき対決』です。

後列の方々の作品は、早送りですよ。

落ち着いて、相方の作品、つるのさんの作品、

そして、メインの作品ですが、

『とんでもないことが起こるかもしれません」

と言う前フリがあって、披露されます。

・・・・・・シンプル!

「なんだよ、これ!」

「こういう方がいらっしゃるから、全国の飛び出し

坊やがおかしくなるんです」

と言われています。

でも、久しぶりに画伯の作品が見られて

ちょっとシアワセ!

たかみーのコーナーは「道ソング」

バンドをしていたというつるのさん。

MINDING ROAD をカバーされたそうで、

披露してくれました。

いいですね、楽しんでいて、すばらしい歌声。

「合わせる」というのはこういうことなんだ、と

思いました。これが保存できたから、まあ、いいか

ということで。

最後は「飛び出し坊や」募集でございました。

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微妙に思うこと

090407_154701 なんだか久しぶりの更新です。

ワタクシの住んでいるあたりは、桜の名所

で、今年は特に花の期間が長く、お花見の

人で平日からにぎわっています。

その、お花見の人たちに、お弁当などを

売っているお店があるのですが、そこでよくKinKiの

曲を流しているのです。

『約束』が、よく聞こえてきます。

ああ、KinKi の曲だなあ、と思うのですが、最近感じる

‘微妙’な気持ち。あら、嬉しい!とはならない‘微妙’さ。

昨夜は、なんとなくTVのチャンネルをかえたら、いきなり

聞き覚えのある曲が・・・・。

ドラマのラストに流れていた主題歌でした。

33分~というドラマ。

ああ、光一さんの声だ、とそこのフレーズだけ聞いて

いましたが、これも‘微妙’な・・・・・。

春4月。

桜もそろそろ終わりです。

新しいお知らせが待たれますね。

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アイドル誌で・・・・・!

光一さん、髪を切って、いっそう若くなった

感じですが、今月発売のアイドル誌では、

まだ、舞台中の取材のようで、ほとんど舞台の

話題ですね。

wink up  では、「こぼれ話」で相変わらずの‘お気に入り’

ポーズが見られます。

こういうところは、本当に相変わらずですが、

光一さんのある種無邪気な一面が見られる

数少ない場かなあ、と思います。

今月の各誌のなかで、注目は‘DUET’です。

「今後」のはなしの中で、

「これから、やりたいことは?」という質問に、

『やりたい、というか、やらなきゃならないことは

あるんだけど、まだヒミツ』

と答えていました。

『ヒミツ』

と言われると気になりますね。

さあ、何なんでしょう?

待ち望んでいるアレかしら?

なんだか期待がふくらみます。

今後の発表を待ちたいと思います。

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堂本兄弟・倖田来未×misono

あら、椅子が変わりましたね。

青いソファですか。

misonoさんは、『音楽番組』に出られて嬉しいと

言ってましたが、『音楽番組』(?)という微妙さが・・。

一問一答

子供の頃の相手の印象は

姉・保母さんになりたい子でした。

妹・歌手になりたいと言ってた子でした。

アルバイト

姉・いろいろたくさん。

妹・居酒屋さんで1ヶ月。

自分自身は

姉・恋愛人間

妹・ウザカワイイB型人間

ソファのせいで、カラオケボックスの気分、と

TOMさんが言ってます。

確かにそんな感じかも。

乙女やわぁ、と思うところ

姉・相手にいろんなことをしてあげたいところ。

妹・やさしくされるとすぐ好きになる。

男性からされて‘や~ん!素敵・・・’と思った行動

姉・出会って一年記念日に、初めて食事に行ったときの

 領収書を出されたこと。

光一さん、「申告か何かに出し忘れたんかな?」

「あっ、これ去年のや!出されへんわ~!」

と思うことある、と。

初デートは

姉・桃山城

妹・中一のとき、テスト勉強を彼のうちでした。

光一さん「え、一緒にテスト勉強なんて出きへんやろ!」

笑顔がカワイイです。

「おもろいなあ、姉妹(きょうだい)やなあ」

というツブヤキも、なんだかいい感じでしたよ。

ぶっちゃけ、モテルのは、妹。

スッピンがカワイイのは、妹。

性格美人は、姉。

結婚が早いのは、二人とも「ハイ」

misonoさんのカレはなんでもしてくれる、と聞いて

「介護か!」という光一さん。

カレに尽くす姉は、編み物とディズニーランドが

愛のボーダーライン。

浮気が許せる妹は、尽くすのは裏目に出るらしい。

「元カノ」の日記を読んでも嫉妬しない妹に、

『嫉妬って、相手を愛する究極の気持ち・・・・』

という光一さん。

『嫉妬がないと愛じゃない・・・』

まあ、光一さん・・・・・・。

「光一って嫉妬したことあるの?」と高見沢さんに

聞かれて、『もう、常に嫉妬ですよ』とのお答え。

ここチョット笑いを取りにいってたけれども・・。

なんだか30歳の男性の、それなりの経験を

垣間見たような気が少ししましたよ。

いつも、「小学生みたいな」と思ってしまう光一さんの

恋愛にからむ発言に、ちょっとドキッとします。

光一さんばかりを見ていた30分でした。

まあ、いつもそうなんですが。

  

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さあ、次は・・・・・・?

舞台が終わって、もう4月4日。

桜が満開ですが、やや肌寒い春の日です。

パンフレットを読んだり、

写真を眺めたり、舞台の余韻に浸っているうちに、

もう週末。

明日は「堂本兄弟」ですね。

J-WEB を見ても、屋良くんも、米花くんも、

今は少し、‘一休み’というところですね。

動きだすのは、来週くらいからでしょうか?

光一さんの今後の予定は、どうなんでしょう。

今年こそ、「ソロコン」

と、思っていますが、何もお知らせがないと、

いくら待つのに慣れたといっても、ちょっとね。

やはり気になります。

F1も、もう第2戦。

光一さんは楽しんでいるでしょうか。

今年のF1をどう考えているのか、

そんな話も聴きたいものです。

明日は「堂本兄弟」

光一さんの笑顔が見たいです。

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