野球のイチローさんの大記録の記事が、
スポーツ新聞では、取り上げられていますが、
「サンスポ」では、光一さんのコメントを紹介して
いますので、引用します。
気になる方は、サンスポで確認してくださいね。
以下、部分引用です。
~記録男”光一、イチロー祝福「驚きです」
通算3086安打を放ち、日本プロ野球記録を更新したイチロー(35)へ17日、
芸能人からも祝福の声が寄せられた。
主演舞台「Endless SHOCK」で東京・帝国劇場の最多単独主演回数を
樹立するなど、芸能界の快記録を持つKinKi Kidsの堂本光一(30)は
「多くの人を魅了し続けてください」とエール。
自身もイチローの活躍を励みに、さらなる記録へ突き進む。
全米から日本列島まで、祝福ムードに包んだイチローの偉業。
芸能界の“記録男”は、独特の視点で称えた。
「3085安打という張本勲さんの日本最多安打記録を更新も
すごいと思いますが、その記録を17年と2試合で抜いてしまう
ペースの早さと、その記録の半分以上をメジャーリーグで残した
という事が驚きです」
イチローがオリックスに入団した1992年、
光一は堂本剛(30)とユニットを結成。
イチローとは面識はないが、いわば花の同期生。
自身はKinKi Kidsとして1997年に歌手デビュー以来、
28作連続でオリコン初登場1位の金字塔を打ち立て、
ギネス公認記録を継続中だ。
個人では今年3月に主演舞台「-SHOCK」で、
帝劇の主演単独回数626回を達成。
偉大な先輩、森繁久彌(95)の最多記録を23年ぶりに抜き去った。
28年ぶりに張本勲氏(68)の記録を塗り替えたイチローと重なる。
だが、光一の辞書に記録の2文字はない。
「自分は記録を意識しているわけではないのですが、
周りの方々が期待してくださるので、それに答えたいって思ってます。
きっと、イチローさんも記録にこだわっているのではなく、
1打席その日のプレーにこだわってやっていることと思います」と代弁した。
イチローの次なる目標は9年連続200安打。
10年連続で「-SHOCK」に主演する光一は芸能界の中でも野球好きで知られ、
昨年のソフトバンク-楽天の開幕戦で始球式を務めた。
球界で光り輝くイチローから、刺激を受けるものは多い。
「イチローさんは毎朝、奥さんの作ったカレーを食べるなど、
シーズン中、自分の生活リズムを崩したくないというお話を聞いた事
がありますが、僕もそういった生活リズムのようなものは崩したくないと
いつも思っています」と、ストイックなまでの日常生活に対するこだわり
を明かした。イチローの快挙を糧に、光一もさらに芸能界で羽ばたく。
以上ですが、イチローさんの快挙に、光一さんのコメント
を絡めて紹介してくれるのが嬉しいです。
長くなりましたが、紹介しておきますね。
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