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2009年3月の19件の投稿

千秋楽おめでとうございます。

千秋楽おめでとうございます。

お疲れ様でした。

すばらしい舞台をありがとうございました。

2ヶ月間幸せな時間を過ごしました。

なにより光一さんが、帝劇で充実した日々を

送っていることが嬉しく、幸せでした。

千秋楽のレポを拝見していて、

「目指せ1000回」に、光一さんがのけぞっていた、

とか、植草さんからのプレゼントの話とかが

ありましたが、一番心に残ったのは、

「これまでは、このあと夜公演もできそうだったけれど、

今回はいい意味で燃え尽きたから、明日は休みたい」

と語ったという光一さんの言葉。

毎回全力を尽くす光一さんが、先輩植草さんを

迎えて、どれだけ力を尽くしたか、

その思いが、じーんと伝わってきて、

『本当にお疲れ様でした。いい舞台でした。

ゆっくり休んでください』

と、今はもう、それだけを言いたいと思います。

3月も今日で終わり。

舞台の美しい『桜』を引き継ぐように、

あちこちで、桜が満開になろうとしています。

春爛漫の中で、暫しの休憩をとって、心と体を

休めてください。

カンパニーのみなさん、スタッフのみなさん、

お疲れ様でした。

そして、ありがとうございました。

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今日は千秋楽

思いがけず観劇の幸運に恵まれた「SHOCK」

でしたが、今日は千秋楽。

なんだか朝から落ち着かず、PCの前に座ったり

しています。

今頃、帝劇の前はどんなだろう、とか

光一さんは、もう劇場入りしているかしら、とか、

幕が開く前と同じようなドキドキを感じています。

今日の公演が無事に終わりますように。

万雷の拍手が聞こえるような気がします。

ちょうど最後のご挨拶の時間は、

仕事中になってしまいますが、きっと光一さんの

ことを考えながら心で精一杯の拍手を送るでしょう。

昨日は、J-Web の町田くんたちの日記を読み返して

いましたが、今夜は、みなさんの千秋楽のレポを

探して読みまくることでしょう。

今日、帝劇に入れる方も、入れない方も、

舞台に立つカンパニーのみなさんも、

よい一日を過ごしてください!

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堂本兄弟8周年・歌総集編

1997年「LOVE LOVE あいしてる」から

今2009年3月までの12年間のうち、8年は「堂本兄弟」

「LOVE ~」は4年間だったのですね。

でも、音楽的にはとても凝縮された4年間だった、と

改めて思います。

8年間の中で光一さんの歌声が聞けたのは

本当に少なかったなあと思いますが、

そのほとんどをここに集めたみたいで、貴重な

総集編といえば言えますね。

オープニングは「堂本兄弟のテーマ」ね。

メガネの光一さんは大好き。

‘カブトムシ’この頃は番組のコンセプトが違いましたね。

恭子ちゃんの‘ひと夏の経験’ゲストとしての出演、

懐かしいですね。

長淵剛、拓郎さん、ああ歌ってますね、

‘ね、がんばるよ’‘花とみつばち’

‘全部だきしめて’

大好きだったビートルーズ。

‘好きになってく愛してく’ 沖縄バージョンの’テーマ’

そして「ホリケンサイズ」

「天才ドロンボー」まで。

なんだかこの総集編を見ていると、この番組の変遷が

分かる気がする。ふう、とちょっとタメイキ!

光一さんはF1のチェックをしているかしら。

明日はいよいよ千秋楽。

いろいろ考えながら見る、「歌」総集編です。

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あれ!「歌詞間違いが見たい!」?なMステSP

帝劇の光一さんのことばかり考えていて、

途中からMステをみていたら、懐かしい映像が!

あの、「歌詞間違い」で‘打ちひしがれた’時の

反省しながらVTRを見たシーンです。

光一さん、髪が長い。

なんだか「お兄さん」モードです。

今のほうが若いぞ。

素直に謝るところは、いつもの光一さんです。

そろそろ舞台が終わる頃かな、とか思いながら

Mステを見ていたので、頭の隅に舞台の光一さんが、

いつも居るような感じでしたから、

あの頃の光一さんを見るのが、やや不思議な気が

してしまいました。

舞台もあと3日。

熱い、幸せな時間を、カンパニーと共に、

光一さんファンみんなで過ごしましょう!

離れていても、思いは同じですから。


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雑誌たち~「ミュージカル」「オリスタ」「GYAO」

「SHOCK」のシーズンは、いろいろな雑誌を

見るのが楽しみでもあります。

「ミュージカル」はロープでグルグル回るシーンの

新しい衣装を着た光一さんが表紙。

錦織さんが司会で光一さんと植草さんとの

3人の対談になっています。

もちろん、その前に舞台の写真もいろいろ。

植草さん、錦織さんという先輩との関係がなんだか

いい感じです。

「オリスタ」はこの間の626回の会見の模様ですね。

森光子さんが日替わりでお弁当を届けてくださる、と

いう話。おかげで体重があまり減らずにここまできて

いる、と。

「あなたは、わたしの‘夢’です」という森さんの

言葉は、本当に嬉しいですが、光一さんファンにとっては、

光一さんはまさに『夢』ですよね。

「GYAO」にも載っていますが、舞台衣装が一段と

豪華になったような気がします。

刺繍やキラキラや、アップでみると凄いですよね。

今回の舞台もぜひDVDにしてほしいですし、

そうしてくれるものと、信じています。

千秋楽まであと4日、6公演となりました。

今も、舞台のいろいろなシーンが浮かんできますし、

光一さんの声が聞こえる気がします。

帝劇で光一さんが過ごす充実した時間は、

千秋楽の幕が降りるまで続くわけですが、

光一さんの嫌いな「バラシ」のあと、

何が待っているのか、それが今は楽しみでも

あります。

まあ、それは後のこと。

これからの4日間、帝劇に行く人も、行かずに思い

を寄せる人も、千秋楽までカンパニーが無事に

走り続けることを願いながら過ごすのでしょう。

一公演が終わるたびに、帝劇に拍手を送りながら

過ごしましょう。

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堂本兄弟・ベッキー

ゲストは初登場のベッキーです。

「やっと来れたー!」と言ってます。

が、光一さんと自由が丘のご飯屋さんで出会ったら、

とてもテンション低くて、ビックリした、と。

一問一答です。

本名は、レベッカ。

家でヘビを飼っていて、脱皮のときは歌を歌う。

「ダッピバースデイ~」だそうですよ。

ロケで大グモを食べたようで。

今、テンションがあがるのは、「オードリー」

光一さんには、わかりません。

HEY×3 で、ちょっと分かったようですよ。

自慢のコレクションは、KinKi Kids の写真集。

「Get the KinKi」保管用と観る用の2冊!

おおっ!ファンの鑑。確かに2冊ゲットしますよ。

「Get the KinKi」・・・・ずいぶん探したんですけど・・・・。

ゲットできなかった悲しい想い出の写真集。

しかも「堂本光一さんのファンでした」という告白。

いい女だなあと思うのは、

お風呂の前に服をたたむところ。

部屋で‘裸’は信じられない、というベッキーですが、

光一さんは全裸。

火事や、ヘリによる救出劇がないよう祈ります。

初デートのあまりのドキドキに耐え切れず、

嘘ついて帰った、というベッキーの話に、

「恭子ちゃん、そんなドキドキ、したことないやろ?」

というフリは何なんでしょう?

夢みる結婚プランは、旦那さんが主夫になってくれて、

自分が仕事をすること。

毎日、妄想していると言ってます。

でも、恋愛禁止中と、自分で決めているんですって。

今は200%仕事に頑張りたい気持ちだそうで。

うーん、仕事人間だ。

ラストの質問はながーい質問。

彼の隣にいるウエディングドレスの女性を見て、

「お幸せに!」と言ってください、と。

ベッキーのはカワイイけれど、恭子ちゃんのは、

・・・・・怖い、かも。

さあ、マグカップに写真を焼き付けた話。

KinKi の写真です。

デビュー前からのファンで、横アリのコンサートが

初ライブ。

ここでデビュー前に横アリでコンサート?と

驚くトムさんと、たかみーですが、

ちょっと認識不足ですよね。

写真集が出てきました。いいなあ、写真集!

おすすめページは・・・・

「ブーメラン」光一さん!

子供のときの写真もカワイイ!

しかも、サインしてますよ、いいなあ。

ブーメランのページに「ベッキーへ」とサイン。

(相方のは、いるのかしらね。光一さんファンだもの)

ベッキー感激です!

光一さんは、アイルトン・セナが憧れの人。

(髪の毛抜けるって・・・・・)

モノマネに自信のあるベッキー。

ミッキーに、クレヨンしんちゃん、仲間由紀恵。

確かに似てます。すごいですねえ。

たかみーのコーナーは「高見沢俊彦」

いろいろな提供曲を作っています。

光一さんが、まだまだありますよね、と言ってますが、

そんなふうに知っている光一さんに、

たかみーへのリスペクトを感じます。いい関係ですね。

歌は「ホリケンサイズⅡ」

ベッキー、ノリノリです。

今夜のベッキー、好感度アップでしたよ。

来週は『総集編』のようですね。

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「SHOCK」は‘多面体’

帝劇から戻ってきて、一日が過ぎました。

今年の舞台を目に焼き付けたままにして

おきたくて、昨年のDVDを見るでもなく、

でも、今だから感じるのかもしれない感想を

少し残しておきたいと思います。

今回の「SHOCK」は、よくも悪くも、「ウエクサ」オーナー

の存在によるところが大きいと思います。

確かに、コウイチは「孤高」の存在ではなくなった、その反面

走り続ける鋼の強さがやや弱まったか・・・・・。

オーナーの登場シーンの楽しさ、今回で言えば、屋上の

シーンでの「あひる」への慌てた対応、また「沖縄の海がめ!」

のポーズの楽しさなどですが、光一さん自身も笑ってしまう

一連の面白さ、この空気感はこれまでなかったものでしょう。

この、なんとなく「ソフト」な感じ。

これが、率直にワタシが感じた今年の「SHOCK」でした。

いいとか悪いとかではなく、

キャストにより、様々な面を見せてくれる舞台、

それがすばらしいと思いました。

光一さんがパンフレットで言っていますが、

錦戸くんの「リョウ」に対する「コウイチ」の演じ方は、

これまでの中で一番違っている、と。

相手役によって、同じ登場人物でも演じ方が変化する、

これは、どの舞台でもいえること。

昨年の「ヤラ」で変化し、今年の「ウエクサ」オーナーで

変化する、こうした「変化する」部分と、不変の部分とが一体

となって、毎年の舞台が続いてゆくのですね。

「コウイチ」という核を中心に、様々な面をみせてくれる

「SHOCK」は、これからもその『多面体』の輝きを

放ちながら、Endless に続いてほしいと心から

願っています。

光一さんと、カンパニーと、スタッフのみなさんが

作り上げてきたこの舞台に、これからも多くの人が

関わり、一歩また一歩と前に進んで行くでしょう。

その変わらぬ精神に、賞賛の拍手を送りたい

と思います。

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「SHOCK」観劇!

090319_111501 行ってまいりました。

帝劇でございます。

もう、何年ぶりでしょうか。

Endless になってからは初めてです。

DVDではなく、「生」ですよ!

下手な写真もとりました。

朝早く家を出て、新幹線の車中でみた富士山が

最高にキレイで、テンションがぐんぐんあがり、

お世話になった方々との初対面に、また、感激!

みんなで、「光一さんスペシャル」をいただきました。

090319_112401_2

写真は縦横にやや問題が・・・。

下手ですみません。

ステージフォトを買い、パンフレットを買って、

準備万端で場内へ。

2階席で、舞台全体をしっかり見ようと思いつつ、

オペラグラスも、手に持っておりました。

植草さんの参加で、どう変わったのか、いろいろなレポ

は拝見していましたが、去年との比較よりも、

この舞台を楽しもうというココロでございます。

植草さんのソフトな雰囲気が舞台の空気に反映

して、なんだか光一さんの踊りもとてもソフトな感じ。

キレイで軽やかで、丁寧で、ああ、光一さんの踊り

だなあ、と思いました。

そして、やはり「カンパニー」の織り成す舞台だ、という

ことも、再認識しました。

全員の踊りと歌の楽しさ。その中でキラキラ輝く光一さん。

階段落ちの一幕終わりまで、ひたすら見入っていました。

二幕。

ウエクサとシェークスピア。

光一さんのロミオはガンミでしたが、ここを見ると

ああ、光一さんの「ロミオ」がもっと見たい!と

思ってしまいます。

大好きな「Why Don't You  Dance  With Me ?」

そして、ヤラの告白シーン。

ここは、すごくよかったと思いました。

ヤラは、一番変わった、というか、

昨年は「粗雑」と言いたいくらいのパワーがあり

ましたし、それが昨年の「SHOCK」の特徴でもあった、

と思うのですが、

そのパワーを制御して、とてもよかったと思います。

もう、浸りきって泣かせてもらいました。

コウイチ最期のステージの中で、

「大太鼓」をたたく後姿が、とても印象的でした。

あとでパンフレットを見たら、NAOKI さんが書いて

いらっしゃいましたが、大太鼓は、精神的な強さがないと

できない、と。

あの音と、その音を出すコウイチの後姿が、この舞台の

バックボーンとして、ワタシの心の中にしっかりと

収まったな、という気がしました。

以前のコメントで、光一さんは、

「とてもお見せできない顔で叩いている」と言って

いましたね。

その大太鼓の強いけれどもソフトな響きが、

この舞台とカンパニーの中に常に流れているんだ、と、

そして、この音を出す背中に、ワタシはついて行くぞ!

と思ったのでした。

ラダーフライングでドキドキしているうちに、

『夜の海』

ああ~、もうまもなく終わってしまう~。

さらにキラキラな衣装の『夜の海』

ラストの真っ白な衣装の光一さん。

もう、目に焼きつけるつもりで、ひたすら見ます。

立ち上がって拍手拍手!

黒の衣装でのご挨拶。

なんて幸せな時間でしょう。

朝、家を出て、夜遅く帰宅し、一夜が明けた今も、

幸せな時間の余波が続いています。

光一さんが「あと四分の一」と言っていましたが、

千秋楽まで、カンパニーの全員が怪我無く走りきり

ますよう祈ってやみません。

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19日木曜日あさ。

ただいま朝6時過ぎです。

今日もいいお天気のようで、すっかり春気分です。

ひたすら、楽しんでこようと思っています。

次の更新は、いつになることやら・・・・・。

自分でもわかりませんが、とにかく行ってきま~す!

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実は・・・・でございます!

間近に迫ってきましたので、お話しますが・・。

なんと「SHOCK」が見られることになりました。

ご好意のおかげです。

本当にありがとうございます。

愚息もなんとか合格し、心置きなく帝劇に

いくことができます。

以前にお世話になった方も、なんと同じ日に(19日昼)

観劇されることがわかり、お会いできるのを楽しみに

しています。

もう、何年ぶりかも定かでないほどなので、

気分は少女のようで(無理もあり!)

やっかいな仕事を片付けながらもルンルンでございます。

今回お声がけいただきましたことに、

本当に感謝しております。

おそらく舞い上がって、ポーッとして帰ってくる

でしょうから、たいした報告はできそうもありませんが。

そんなわけで、今日と明日は仕事がんばります!

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堂本兄弟・榮倉奈々

初めてだと思ったら2回目の出演なんですね。

髪を切って「メイちゃん」で、なんだかイメージが

変わった榮倉さんです。

可愛いわ。

「映画の役作り」のために髪を切ったそうですが、

どうも、光一さんには伝わりにくかったようで。

「ドラマで」と2度も言ってますよ。

というか、その前の「髪、大事にした方がいいですよ。」

なんてコメントしてるから、頭が混乱するのでしょうか。

高見沢さんにも振ってますし。

MCは、忙しいです。

ショートヘアの榮倉さんは、光一さんにも

新鮮だったのかしら。

仕事での失敗は、相手の台詞に笑ってしまったこと。

恥ずかしかった台詞は、

「優しく入れてよコンタクト」

光一さんとトムさんの反応が!

画面の光一さんの顔にpaperで指差さなくても。

確かに、手荒に入れてほしくはないですが。

休みの日に家でボーっとできる、これはオトナでしょうか。

ま、光一さんのアップがあったから、よし!と。

男性を最初に見るのは「目」

男性陣のアップが順番にでてきました。

光一さん、こういうとき、カメラ目線にならないのね。

ここも、光一さんらしいところですね。

芸能人を執事にするなら、

ロバートの秋山さん?

光一さんが

「何しとるねん!」と思うのは、重たい荷物だけでなく、

小さいバッグまでもつオトコ。

光一さんは持たないだろうなあ。

(でも、意外に持ってあげたりして。)

ロバートの秋山さん、どんな人か、やっと

わかりました。熟女好きな人なんですね。

「ほっこり」した話には「もっこり」で対応する光一さん、

女性の買い物には付き合いきれない光一さん、

ラーメンをどんぶりに移す一連の流れを

してみせる光一さん、(足が踊ってます!)

みごとなMCぶりですよね。

たかみーのテーマは

2002年デビューのアーティスト。

『リモート』も2002年だったんですね。

恭子ちゃんに「人を寄せ付けないところがある」

といわれる光一さんですが、

「防虫剤」というより「芳香剤」かしら。

「ここでは、よくしゃべってくれて嬉しい」と

榮倉さんが言ってくれましたね。

まあ、ここでしゃべらなきゃ、どうにもなりませんから。

歌は「ハナミズキ」

光一さんのギターが優しくて、とてもステキ!

ずっと聴いていたいギターでした。

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626回~デイリースポーツ~

前回の記事に関連して、

デイリースポーツの記事を紹介してくれている

サイトさんがあります。

以前も光一さんについて、嬉しい記事をのせてくださった

‘今日の一押し~幸せさがし~’さんです。

こちら↓

http://himawarione.blog103.fc2.com/

特に、デイリースポーツの記事の引用があるので、

なんだか2度嬉しい感じです。

「1000回が見えてきた」というのが凄い!

あと4年で達成できる計算らしいですが。

舞台をこれだけ継続できる、というのは、

本当に大変なことですね。

精神的にも、肉体的にも、しっかりしたバックボーンが

ないと、なかなかできないことです。

今日の光一さんの舞台も、

喝采のなかで無事に終わりますように。

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祝・625回公演

おめでとうございます!

今日、2009年3月12日昼公演で、

光一さんは森繁久弥さんの、

「帝劇単独主演公演」回数625回に並び、

夜公演で、森繁さんを抜いて1位になる、との

ことです。

ワイドショーで、光一さんは、

「先輩やまわりの人に‘おめでとう’と言ってもらった」

と語っていましたね。

自分では、あまり意識していない、ということも言って

いました。

本当に「Endless SHOCK」は、光一さんの

ライフワークになってきましたね。

今後も、どんどん進化してゆくのでしょうね。

できれば、その傍ら、「新作」も披露してほしい

と思いますが。

勝手な理想を言えば、

SHOCK と 「新作」 そして‘ソロコンサート’

できれば、ドラマもぜひ・・・。

と、どんどん膨らんでしまいますが。

光一さんだけを見ていられるのが、

とにかく一番嬉しい。

もう、後半に入っている「SHOCK」ですが、

カンパニー全員 千秋楽まで怪我無く

走り続けてほしいと思います。

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堂本兄弟・千秋

『堂本兄弟』は初登場という千秋さんです。

しかし、レギュラーで出ていると思われている

らしい。YUCALI さんも千秋さんと間違えられるそうで。

なるほど、似ているかもしれない。

千秋さんというと、「LOVE  LOVE~」の年末年始24時間

番組を思い出します。拓郎さんがいて、篠原がいて、

楽しかったですね。

その後、妻となりママとなり、また独身になり・・・、

の千秋さんです。

光一さんには何もない数年間に、この変遷。

まあ、これくらいあってもおかしくない年月では

ありますよね。

非常に「絡みづらい」人もいて、?な堂本兄弟。

千秋さんの家は「阪神至上主義」で、

みんなジャニーズの下敷きとか持っているのに、

自分は掛布さんの下敷きだったそうで。

オーディション番組で合格してデビューしたんですね。

一番おどろいたのは志村けんさんに出会ったとき。

「出川軍団」に所属していて、

大屋政子さんがライバル。

そして、今も「歌手志望」

「常識的な人間」だとおっしゃっています。

ここで、みんな「オレも、オレも」と手を上げていますが。

確かに千秋さんは、本当は、「常識的な」人だと

思いますよ。キャラはキャラとして。

放棄したい家事は「トイレ掃除」

携帯を落としたり、いろんなもの落としたら困ります。

蚊にさされた跡の治りが遅くなったことに

年を感じる千秋さん、それ、ちょっとわかります。

男性を最初に見るところは、‘ファッション’と

‘しゃべり方’目立ちたがりはイヤだそうです。

すぐ泣く男性はキライ。

このあたり、ごもっとも!

恋愛対象にならないのは「巨人ファン」

前世は‘しじみ’だそうです。

絵文字の「怒った顔」真似がお上手でした。

バラエティーの仕事が多くて、

動物と一緒の企画がいろいろあった中でも、

ワニ50匹の中にひとり、というのは大変ですね。

(腹が立つくらいからみづらい人が若干いますが・・)

5歳の娘さんに説教されるそうですが、

子育ては厳しいそうです。

「常識人」ですから、それはそうだろうと思います。

でも、褒められるのは苦手な千秋さん。

こういうところは好きですよ。

たかみー、今回は「ベッドヒット~」などと言ってますが、

テーマは「黄色ソング」

やや無理やりです。

歌は「YELLOW YELLOW HAPPY」

ポケビ、懐かしいですね。

ラストの「僕は巨人ファンですけどね」

「ゴメン、結婚できない」

の、光一さんの笑顔がステキでした。

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アイドル誌~『銀狼』??

今月のアイドル誌は POTATO。

見てください!

ワタシだけかしら、この光一さんの顔が・・・・・!

あの『銀狼』の光一さんを思い出させる。

耕介というよりも、銀狼。

物語の後半の、やや優しさを持ち始めたころの

『銀狼』

そんな表情です。

勝手な思い込みかもしれないけれども。

テキストは舞台のお話。ぶれない光一さんらしく、

植草さんを迎えての、だいたい似通ったお話ですね。

wink up は、額縁に収まりそうで収まらない

光一さん。

黒ラメの衣装に赤いラメの帽子が印象的!

なんですが、おなじみの‘撮影こぼれ話’

その赤い帽子を何に見立てているのでしょうか。

どうも、こういうところが小学生的な・・・・。

まあ、ある意味、アンバランスな魅力、

と言えないこともないけれど。

30歳、という年齢が、本当に不思議な・・・。

オトナな光一さんも、

小学生な光一さんも、

座長の光一さんも、

全部含めて光一さんですから。

そんな光一さんが、やっぱり好きです。

今夜は「堂本兄弟」ですね。

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Look at Star パート2

光一さんのページばかり何度も見ていたので、

見逃していました。

「新春滝沢革命」千秋楽レポート。

千秋楽の昼公演に、光一さんがきていた、ということは

ここでも紹介したと思いますが、いままで、ジャージとは

知りませんでした。

東山さん、錦織さん、と並んで、光一さんと植草さんは

「ジャージ」ですよ。

しかも、光一さんは頭に「タオル」ですよ。

まあ、どんなスタイルであれ、

滝沢くんを含めた5人で「仮面舞踏会」を披露してくれた

ら、なにも言うことはないですが。

「SHOCK」稽古中ですし、確かに。

「YOUたち行っちゃって!」と言われたと光一さんは

説明していますね。

頭にタオルの光一さんは、

童顔というのか、とても可愛くて、

メガネの光一さんと並んで、ダイスキなのですが、

このとき、このスタイルとは。

普通に私服だったとばかり思っていましたので。

稽古中はジャージ。

光一さんのごく普通の日常なんだなあ、

と、仕事人間光一さんのあり方を

またひとつ見せてもらいました。

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LOOK at STAR 4月号

うーん、厳しい表情の表紙です。

座長の気合いでしょうか。

ページを開くと、

SHOCKステージレポートです。

もう、どの文章も引用したいくらいですが、

『もはやすべてが細胞レベルで刻み込まれている

のではないかと思わせる迷いのないフライングの

美しさ』

というのにまず一票!

数々のステージ写真の中に、町田くんと米花くんの

単独ショットがあるのも嬉しい。

ロミオさまも美しく、「夜の海」もキラキラで。

レポートのあとには、光一さんのページ。

表紙ほど厳しい表情ではなく、でも、やはり「座長」の

顔ですね。

植草さんの参加で大きな刺激を受けている光一さんの

気持ちがよくわかります。

新曲「Yes We Can!」の感想が気になると言っていますね。

みなさん絶賛のようですから、問題ないですね。

2回公演は体調に気をつけている、とも語っています。

さくらのオススメスポットを聞かれて

「帝国劇場でしょ」という座長に、納得。

このページの笑顔がまた、

さわやかでございます。

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堂本兄弟・深田恭子

ゲストは「ドロンボー」一味のおふたり。

深キョンとケンコバさんですが・・・・。

「美輪さんは初めてですよね!?」

と目をこする光一さんです。

「やっぱり美輪さんだった」という光一さんの

一人芝居が可愛い。

金髪に、しっかり化粧のドロンジョさまです。

『新時代の美輪さん』とケンコバさんに言われています。

ケンコバさんはスタッフのみなさんに、

しっかりおごってくれるそうで、紳士です、と褒められてます。

エレベーターのボタンを誰も押さない

深キョン家族。

エレベーターの電気が消えて、びっくりする光一さん。

そんなふうに「ぼー」とすることもあるんですね。

注射で泣かなくなった「オトナ」の深キョンは、

ペットに会えないと泣いてしまう子供でもあり。

「メロンに会いたいよ~(泣)」と言う深キョンに

「へー」と無機質に相槌を打つ光一さん。

みんなに突っ込まれてますが、

「聞かれたから答えてるの」という深キョンも

十分こどもかも。

ラブラブな新婚生活でやってみたいことは、

「二人三脚」と言う深キョンに、引き気味のメンバー。

「ふたりで相撲」というケンコバさんに、

大笑いの光一さんが可愛いわ。

‘キンキへのお願い’

「こうちゃんは」、恭子ちゃんにだけ「おはよう」を

返してくれない。目が合ってるのに、無視する。

また、リハで間違えると「今・・・間違えたよね」と言いにくる。

「やさしさやねんで~」言葉が揺れている光一さん。

無視する理由も、ぐだぐだです。

「酔っ払ってるの?」と言われてますよ。

なんだか、小学生がしそうなことですが・・。

『やっておしまい!』

のキメポーズで一問一答を締めます。

「ザンゲ話」の「カメムシ」の話を改めて披露する深キョン。

マネージャーとケンかしていたときの話から、

いろいろなマネージャーの話になります。

いのっちの場合、

「明日時間何時?」と聞いたら、

乗っていた車のサンルーフがウィーンと開いた、

と言う話を笑顔でする光一さん。

ゲストのバカップル嗜好を笑顔できく光一さんです。

さあ、歌は「実写版ドロンボー一味」による

『天才ドロンボー』

あら、光一さんも赤いフレームのメガネ。

もっとアップが見たかった!

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ポポロの光一さんインタビュー

ポポロ4月号。

もちろん、SHOCK の舞台写真もあります。

今年の舞台の、さらなる進化が伺える写真であり、

どの光一さんも輝いています。

植草さんの存在によって、ストーリーに深みが出た、

という論評は、どれを見ても共通していますね。

ぜひ、今回の SHOCK も DVD化してほしいものです。

そして、この ポポロ には、

光一さんの『インタビューシリーズ』後編があります。

『SHOCK は俺の人生を作りあげてくれた場所なんだよ』

この10年を語る光一さん自身の言葉を通して、

いかに『SHOCK』という舞台が、光一さんを作り上げて

きたか、よくわかります。

そして、今、このカンパニーを

「自信をもって『うらやましいでしょ?』と言えるよ」

と言う光一さんの言葉の裏の、

長い重たい歴史を思うと、

いい20代を過ごしてきた光一さんの幸せを

つくづく感じます。

インタビューでは、吉田拓郎さんとの出会いも

語っています。

拓郎さんとの出会いがなかったら、光一さんの曲たち

も生まれなかったかもしれないと言っていますね。

『LOVE  LOVE あいしてる』

は、本当にいい番組でした。

10代で拓郎さんに会えた幸せ。

光一さんは、仕事を通して、‘本当にいいもの’に

出会い、それを育ててきたのだなあ、と思います。

ファンとしては、思うこともいろいろある年月ですが、

光一さんは、仕事に取り組むことで、

しっかりと自分を育てて、揺るがぬ自信を築いた

のですね。

そんな光一さんだからこそ、今の輝きと可愛さが

切なく嬉しい。

ますます大好きになります!

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