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2008年11月の13件の投稿

おっと!11月30日まで!

「SHOCK」500回記念 

プレミアムグッズプレゼント です!

忘れていらっしゃる方はいませんか?

11月30日消印有効でございます。

・・・・・もしかして、ワタシくらいでしょうか?

突然発見して、大慌てしてしまいました。

なんだか、いろいろなものが溜まっていて、

何か発見するたびに、びっくりしてしまいます。

本屋さんから「グランプリトクシュウ」が溜まっている、との

お知らせもいただきながら、

いまだに取りに行けていないし。

で、もう土曜日です。

来週から、なんと12月です!

インフルエンザの予防接種は?

来週は「忘年会」がふたつもあり、我ながら驚きますが、

これも、いろいろな人間関係でございます。

あたふたしながら、

つい DVDに見入ってしまうと、時間を忘れる。

これもまた、ファンの幸せですから。

ちなみに、ソロコンDVDでございます。

う~ん!しあわせ!

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6番目が KinKi

①サザンオールスターズ

②Mr. Chirdren

③B'z

 ↓

⑥KinKi

さあ、なんの順番でしょう?

「月間テレビジョン」の

「デビューからずっと走り続けている」グループ。

なんとなく「古い」順番かな?と思わなくもないけれど。

こういうところで、KinKi の名前をみるのは、

微妙なんですよね。

名前が出ないよりは嬉しい・・・・。

でも、出ているのがどこまで嬉しいか、というと、

大喜びするほどではないし、

ああ、載ってるな、こう思われているんだなあ、

とは思う。

この間の、オリスタの「絆」を感じる「1位」だったかしら?

これも、また、とっても微妙だったし。

そのように考える人たちがいて、

それが結構たくさんいたりしたら、

KinKi Kids のデビュー以来のイメージというのは

すごいなあ、と思うのですよ。

ファンとしての立ち位置は、人それぞれで、

いろいろなファンの存在は、もちろん否定できない。

KinKi Kids というグループの、10年を越える

歴史をこういうところで感じたりするのでした。

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ポポロ最多登場!

ポポロ最多登場らしいですね、KinKi  Kids。

たしかに、ポポロは、見て、読んで、うれしい特集を

たくさんしてくれています。

対談も、東山さんとの対談や、長瀬君との対談は、

印象的でした。

SHOCK 特集 も、いつも力が入っていますよね。

ある意味、ポポロの歴史は、KinKi の歴史といっても

いいくらい、デビュー前からたくさん取り上げてもらって

きました。

ワタシのファイルにも、ポポロの記事がどれだけあるか、

数えたことはないけれど、相当あるはず。

まあ、でも、最近はやはり旬のグループが前面に

でてきますよね。

今月のポポロでは、なんとなくこじんまりと、カウントダウン

コンサートの話です。

いままでのコンサートとは違う、1回かぎりのものを

考えているそうですよ。

うーん、1回かぎりはいいけれど、吉と出るか凶と出るか、

まさに「おみくじ」コンサート。

悲しいことですが、でも、光一さんだけに「頑張り」を

期待するのも気の毒です。

会場の雰囲気がどうなるのか、そこが問題でしょうね。

ポポロでは、光一さんは、「正直に答えてきた」と言って

いますが、答えたことよりも、言っていないことが大事だったり

するし。

光一さんは、いつもの12月は SHOCK とコンサートの

両方で大変だけれど、今年は余裕がある分、SHOCK のこと

を、もっと詰めて考えたくなる、とも言っていますね。

光一さんらしいわ。

考えても無駄なKinKiコンは、もういいですから、

考えたことが形にできる「SHOCK」で頑張ってください!

仕事人・光一さんの、本領が発揮できる場で、

しっかり輝いてください!

来年の「SHOCK」特集に期待しています。

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鹿児島オーラスで・・・・?

鹿児島オーラスで何があったのでしょう?

このところ、光一さんファンの頑張りで、いい感じの

コンサートになってきたと思っていたのですが。

甘かったようですね。

自分で見ていないので、あまり断定的なことは言えませんが、

あちこちのレポを見た限りでは、

もう、KinKi コンは無理なのではないでしょうか?

光一さんが頑張っていたからこそ、コンサートが成り立っていた

のではないですか?

その光一さんの頑張りを応援しないで、好き勝手なことを

言う人たちの気が知れません。

あの不愉快だった大阪を思い出してしまいます。

光一さんも、この長いKinKiコンで、いろいろな事を

感じたのだろうと思います。

もう、いいでしょう。

来年からは、光一さんだけを見に行きます。

KinKi コンは、当分ないでしょうが、あっても二度と

行かないでしょう。

光一さんにとっては、KinKi コンから、気持ちの上で

距離をおくことができる、いい経験になったといえるかも

しれません。

「いい経験」なんて、いやな言い方ですけれど。

光一さんは、ステージ上で、不快感など出さない人です

が、会場の空気を想像するだけで、どれだけ光一さんが

厭な思いをしたのか、と心が痛みます。

本当に、もう二度と不愉快なコンサートの話は

聞きたくありません。

早く来年になってほしいです。

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堂本兄弟・SPEED

10年ぶりの出演ということで、

当然前回は「LOVE  LOVE~」の時代です。

よく覚えていますよ、中学生でした。

おっ!出ました!18歳の光一さん。

みんな若いですね。

・・・・しかし、光一さん、今のほうが「少年」ぽくない?

う~ん、不思議な人だ。

SPEEDの当時のニックネーム、

「腰フリマン」「みかん星人」「宇宙人」に「おばあちゃん」

どんなグループだ!

光一さんの「お兄さん」的コメントは、

どうなんでしょう。

やさしいような、突き放すような、微妙な言い方です。

お酒のかわりに「もろみ酢」というのは、

とっても健康ですが、おいしいのかしら?

男性を見るとき、最初に見るのは「目」という3人。

ひとりだけ「財布」と言う人がいましたが。

上京当時は小学生?

共同生活は大変だったと。

電話の順番、というのがちょっと切ないですね。

おうちに電話をする、という12~3歳の少女たちですから。

合宿での「かくれんぼ」でのリーダーの話は有名ですが、

長瀬くんの「太陽」の話は初めてかしら。

面食いらしい島袋さんと、「面食いじゃない」と

言われる今井さん。

なんだか10年の年月を感じますね。

オートバイの後ろに乗ったことがある(?)高見沢さん。

「降ろしてくれない!」には、なるほど、と思って

しまいます。

光一さんは「ドライブは、ひとりでするもの」と言い切って

ますよ。

まあね、どこかで、家族ができたら、家族用の車は

別に買うと言ってましたもんね。

たかみーのコーナーは当然「SPEED」

あら、「LOVE  LOVE~」のシーンですよ。

「歌うな!歌うな!」と叫ぶ光一さんですが、

あのころは毎回歌ってましたよね。

懐かしいですねえ。

歌ってほしいですけどねえ、今も。

クリスマスのシーンも、光一さんが「覚えてる」と

言ってましたが、よーく覚えています。

可愛かったですね。「恋人たちのクリスマス」

1996年デビューのSPEEDですが、

その当時、光一さんは高校3年生。

「寝るときはパジャマか、Tシャツと短パン」と言っていたのね。

まだKinKi はデビュー前ですから。

YUCALI ちゃんは、小学4年生で、SPEEDを見てダンスに

はまったと、カミングアウトでございます。

歌は「White Love」 1997年の曲です。

2000年に解散、そして2008年再結成。

その年月を考えると、いろいろな歌手やグループ

が出てきては消えていっているわけで・・。

この番組も長くなりましたね。

長ければいいもんでもないけれど、

これだけ長くなると、KinKi の唯一の番組として

やはり貴重だなあと思います。

ラストは

「ほんと外に出ないもんね、俺」の光一さん。

「それいいことなんですか?」と言われてましたが、

光一さんらしく過ごしてください。

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初めての・・・。

このブログを始めたのが、昨年1月。

駄文ばかりですが、なんとか更新してきたのですけれど。

ふと気づくと、ここ4日もほったらかしでした。

これは、もしかして最長の空白?

なんだか、これと言う理由はないのに、

気持ちが集中できない、というのか、細々としたことは、

いろいろしていたのですが・・・。

雑誌の整理、ビデオの整理。

このビデオがまた・・・。

10年前の「LOVE LOVE~」などをビデオの確認~、

とか思いながら見てしまうと、あっという間に時間が

過ぎる・・・・。

あんまり昔のことをここで言うのもどうかとも思いますしね。

雑誌の切り抜きのファイルも溜まりすぎ。

これも整理を始めたら、まあ時間のかかること。

そんなふうで、ブログが進まない4日間でした。

で、もう土曜日。

まだまだ身のまわりが雑然としたまま・・・やれやれ、

でございます。

整理整頓が昔から苦手なので、もう、このくらいにして。

今日は、光一さんのソロコンDVDを見ようと思っています。

光一さんは、KinKiコン鹿児島アリーナですね。

長かったKinKiコンも終盤です。

光一さんファンのたくさんの声援で、コンサートが

楽しくなりますように願っています。

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堂本兄弟・一青拗

(ごめんなさい、「よう」の字が違います)

光一さんは眠いのでしょうか?

朝10時からのリハーサルということで。

髪の毛が膨らんで、ボサボサとは言いませんが、

かなりワイルド(?)でございます。

ま、時間がたてば、落ち着くのでしょうが。

氷鬼を忘れている高見沢さん、ワタシも忘れました。

パン生地に飛び込むときの音は「フコ」

と、前回の話題から光一さん、テンション高いです。

で、一問一答。

お風呂上りは裸でうろつく。

眉毛を抜く癖があった幼い頃。

首都高速でスピン。(ここで相方の話、長い!)

カンボジアで写真をお皿に焼き付けて売られた

ことで、テンション上がった。

フォークダンスで盛り上がった。

時刻表が読めない。

ここで光一さんの「はじめての時刻表」体験が

披露されましたが、かなり言ってるレベルが違いましたよ。

最終電車の時刻は、わかるんじゃない?

ワタシはみたことありませんが。

乗り継ぎは確かにわからないだろうと思います。

「めっきりわかりません」という光一さんが可愛いです。

トローチお宅の一青さん、2ミリの厚さのトローチは

よさそうですね。みんなでいただきます。

最近ついたウソは「私、猫好きなの」

血が苦手。でも、恭子ちゃんは平気らしいです。

「見せて」というらしい。

天敵は山盛りのご飯。

修行なら「断食修行」

光一さん、ウ○コ、言いすぎではないですか?

この間のトイレネタもそうですが、トイレ行かないと言って

いたのに、ややキャラ変更でしょうか。

無人島に持っていくのは、洗濯機。

え、トリをしめる?わけわかりませんね。

男の人の可愛いところは、「子犬を抱いたとき」

光一さん、テンション上がってますね。

いい笑顔です。

いいですよね、光一さんと子犬、子猫、子ライオン。

このあいだのテレビジョンを思い出します。

付き合う男性に求めるのは「ラーメン好き」

高見沢さんはラーメン屋さんには行かないらしい。

確かに似合いませんよね。

KinKi の男としてダメなところは、

光一さんは「痩せすぎ」

相方は「おしゃれすぎ」(ま、相方嬉しそう)

ものは言いようでございます。

「たんぷれ」がわからない光一さん。

「イロチ」「あなる」もわかりません。

なんでも短縮すればいいもんじゃありませんよね。

「ウーロン茶」は知っていた光一さん。

「ウざいロン毛茶髪」の省略ですって。知りませんでした。

流れ星に願うのは、甲殻類にあたりませんように。

また、サバにあたりませんように。

かなりあたる人なんですね。

写真をお皿に焼き付けてます。

「堂本兄弟出演記念」です。

リハーサルのときの写真ですって。光一さん笑顔です。

いいなあ、欲しいです!

相方、空気抜いて、と言うなら、まず、本体から抜かなきゃ。

合コンに興味深々の光一さんですが、

「モテ男の携帯テクニック」を勉強してみます。

実際、行きそうもないですけどね。

フォークダンスをしてみますが、光一さん、

ステップが全然ですよ。(足細いです)

女の子の間に入って、もう1回です。

YUKARIちゃんが、ずっとグーだったと。

嫌われてるのか?照れてるんじゃないのかしら?

テンション高く、可愛い光一さんでした。

(健さん、朝倉さん、恭子ちゃん、HAPPY  BIRTHDAY です)

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買ってしまいました「堂本光一 お宝フォトBook~SHOW TIME~」

たまたま本屋さんで見つけたのですが、

買ってしまいました。

2006年12月発行のフォトブックです。

手に取ったのが何かの縁、とも思い、内容を読んで

買いたくなってしまったので、レジに直行してしまいました。

ちょうど2年前の発行なので、ご存知の方もいらっしゃる

かもしれません。

「フォトBook」というだけあって、確かにいろいろな

シーンがあって、それも嬉しいのですが、

テキスト部分の‘Koichi ×Kinki Kids 未来の”かたち”’

というのを読んで購入してしまったのです。

編・著者は金子 健 という人ですが、KinKi の歴史を

振り返る中で、当然、相方の「人間不信」発言や、その直後

の光一さんのSMGOにも触れています。

ただ、この当時、騒動のいわば「渦中」にあった一ファン

として、5年以上の時が過ぎた今だからこそ、ああ、そうだった、

と、落ち着いて納得できることもあったので、じっくりと読んで

みたいと思ったのでした。

このテキストでは、まず、KinKi のデビューから、プロデューサー

としての光一さんに注目し、特に『solitude~真実のサヨナラ~』

について語られています。

この曲はK.DINOの名前で発表されました。これについて、

{~光一は、アイドル=偶像というコンセンサスを静かに打ち砕き

ながらも、それを声高に叫ぶことはなかった。むしろ、クリエーター

的な側面についてはあえて隠そうとしていた節がある。}

と書かれています。

さらに、連続チャート1位記録がギネス認定されたあとの、

『solitude~』発売について、次のように言っています。

{チャート1位連続記録の更新が至上命題とされる中で、

この決断がなされたのは、光一のそれまで残してきた実績

が事務所やスタッフにとって無視できないほど大きなもの

になっていたことを示している。これは同時に、もうひとつ

大切なことを教えている。KinKi Kids というユニットが

”光一の音楽ユニット”としての色彩をより強めたということだ。}

そして、こうした流れの中で相方のソロ活動について、

{剛のソロ活動は、光一のプロデューサーとしての台頭に

よってもたらされた副産物である。}と断じています。

この頃の相方の発言やソロ活動を受けて、光一さんの考え方

も変わっていったでしょうし、KinKi というユニットについての、

かかわり方も変わっていったのだろうと私は思っています。

光一さんのライフワークとなってきている「SHOCK」をめぐる

文中で

{ジャニーズの根っこを受け継ぐ男}と言い、

{ジャニーズのエンターテイメントの精神を誰よりも色濃く受け

継ぐ男が、KinKi Kids と自己の世界をどのような色彩で表現

していくのか、今後の展開に注目していきたい。}

と締めくくられています。

私は光一さんの本質は「静かなクリエーター」であるところ

にあると思っています。

決して声高な主張はしない。

与えられた仕事の中で、全力を尽くしながら、少しずつ「内側」

から変革していく人だと思います。

「SHOCK」の進化は、そういうことでしょう。

また、自分を前面に出すことも好きではない。

大切なのは、結果であって、「作品」なのだから。

考えてみると、『soliture~』から、もう6年。

この年月が何かを語っているような気がします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

来年の光一さんの舞台が本当に楽しみです。

(チケットが取れても取れなくても・・)

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大失敗!SHOCKチケット

なんということでしょう!

帝国劇場のチケット、ハガキ応募の締め切りを

忘れていた、という大失敗!

10日が締め切りだったんですね。

もう何年も出しているのに、当たったことがないんです

けど、いつも、今年こそ、と思いながら出していたのに。

完全に忘れていたという大失態でございます。

このあともチケットをめぐって大変なのに・・・(泣)

ただ、ひとつ問題が・・・。

ここに、個人的なことを書くのはどうかと思いつつも、

うちの一人息子が来年大学受験なのです。

さあ、どうします?

受験がおわって落ち着けるのは、3月半ばくらい。

その頃なら行けるかしら?

でも、あまり大きな声でチケ取りの話もしにくいし・・・。

受験生の母としては自重するべきか・・・。

インフルエンザの予防注射も受けに行かねば。

あれやこれやと忙しい11月です。

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堂本兄弟・ゴスペラーズ

ゲストはゴスペラーズ。

初登場だそうですが、「LOVE  LOVE~」にコーラス

で出ていましたよね。なんだか懐かしいですね。

一問一答。

芸能界に入ったら一番やってみたかったこと。

「日本武道館でコンサート」

「占いの今日が誕生日と言う人に入りたい」

毎日必ずやっていること。

「パック」??

コットンをお顔に貼り付けてます。確かに肌がきれい

のようです。毎日の努力は大事ですね。

最近ハマっていること。

「囲碁」「佐渡」「スペイン」

高見沢さん、全部2文字ではありませんから。

グループのギャラは個人の仕事でも全部

5人で分けるそうです。

光一さん「ヤダヤダ~!」言うてます。そりゃあそうだ。

ゴスペラーズはお金では揉めなくても、ドーナツとかでは

揉めるらしいですよ。まあ、いろいろありますから。

過去にハモった面白ネタから、一気にトイレネタに

走ります。

光一さんの言うように、あとで水が出なかったら

うーん、逃げるでしょうか?

光一さんのポーズが可愛いから許してしまいます。

トイレネタはいろいろ出ますね。

さて、女性のどこを見るか、という質問は、

実は「恋愛の成熟度」をチェックする心理テストだった、

ということで、発表します。

一番に顔や顔の一部がくるのは一般的だそうで、

二番目三番目が問題です。

(この一番目で、相方は変わっているらしい)

「②腰③おしり」は典型的な中年のおじさん。

「②おしり③姿勢」はほぼ中年。

「①指②脚③胸」いきなり指にいくのは

かなりフェチ、胸にいくのは甘えん坊らしいですよ。

「①目②声③髪」声にいくのは性的に抑圧されているか、

異常なこだわりをもっているんですって。

「①ヘアースタイル②ファッション③目」

↑これは生身の人間ではない!つまり人が苦手。

また、顔の一部が最後に出てくるのは、非常に珍しく

変わった人。(要するにまわりの人を「人」として見ていない

ということかしら。)珍しく変わっている、のは確かね。

「①顔②全体③全体」

↑これは光一さんですが、「おじさんの部分から

こどもの部分まで兼ね備えた人」

確かに。これは納得。

「①品格②骨格③体脂肪率」

↑あんまり珍しい答えなので、富田先生が直接

答えています。

相当性的な抑圧が強い、少年のようにうぶなのか、

何でもありのオトナなのか、と言われています。

たかみーのコーナーは、

過去のゴスペラーズの「LOVE LOVE~」登場シーン。

初登場は「六甲おろし」

懐かしいですね、ロン毛の光一さんです。

「我が良き友よ」これも懐かしいですねえ。

「ひとりぼっちのクリスマス」貴重な映像ですよ。

きんきーず?

たかみー、活ゼツがあやしいです。

「11年前とどう違いますか?」

トムさんの答え。

「最初はなにも意識していない二人がいて、

それが互いを意識するようになり、今お互いを

認めている二人がいる」と。

うーん、トムさん、さすがによく見ていますね。

いい言い方だし。無難な言い方でもあるわ。

ゴスペラーズの「ひとり」を聞きながら、

光一さんの演奏する姿を見る。

光一さんの姿がとってもいいんですよね。

今回もすてきでした。

最後は、トイレ話を恭子ちゃんにふる光一さん。

「やめて!ふらないで」言われてオワリでございます。

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アイドル雑誌など

暇さえあればDVDが見たくなるこの頃です。

光一さんの提供してくれるものは、

いつも期待以上で、見始めると止まりません。

寝不足が続きますね。

12月号のアイドル誌。

二宮くん、錦戸くんの2ショットが表紙だったり、

嵐やHey!~のみんなのショットが多い最近ですが、

光一さんがキレイ!

なんだか別世界の生き物のような気がします。

wink up では、「相性」について語っていますが、

DAIGOさんにも触れていますね。

とても頭のいい方で真面目な方だと。

この光一さんが、なんだかセクシーで、キレイで、

ステキです。

duet では、最近の過ごし方について質問に答えて

いますが、「しあわせ」だと話していますね。

以前にも感じましたが、メンタルの強さについて、

語るようになったというのは、なんというか「落ち着き」

が、さらに「自信」が確固たるものになってきたということ

なんでしょうか。それでいて、外見は若く美しくって、

この人は!

potatoでは、DVDについて語っていましたが、

こういう話も常にブレないところが光一さんです。

短い髪の毛が可愛くて、本人も年齢なんてあまり考えない

と言っていましたが、筋トレが日課で、しっかり鍛えている

バックボーンがあってこその現在なんだなあ、とつくづく

おもいます。

堤監督も、光一さんの肉体的な強さについて語って

ましたよね。

どこかで全然遊んでないと言ってましたし、自分では

ストイックとか思わずに、自然に仕事三昧の生活になって

いるあたりが、’仕事人‘光一さんらしいところです。

来年の舞台のあと、夏か秋にソロコンをしてくれないかしら。

光一さんだけを見ていたい秋の夜です。

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DVD三昧の連休でした。

いつもメール(コメントというべきでしょうか)を個人的に

くださるP~さん、ありがとうございます。

今回もしっかり読ませていただきました。

光一さんオンリーファンがもっと声を出すことで、

ライブが楽しくなる、というレポもいろいろ出てきていますし、

なにしろ耐えるだけではいけない、ということですね。

光一さんの笑顔がたくさん見られるように、

できることはどんどんしていきましょう!

・・・・・この連休は時間があればDVD、という感じで、

SHOCK三昧でした。

2008年は、かなり変わった場面もあり、楽曲も、

一部変わっていましたね。

屋良くん大倉くんバージョンの「SHOCK」は、

また、違った印象で、確かに出演者によって、

変化し、進化する舞台だなあと思いました。

光一さんなら、こう見る、という視点でのDVDということで、

舞台全体が見られるシーンが多いかも、と思いましたが、

光一さんの編集は基本的にそうですよね。

アップにこだわるよりも、全体を見てほしい、というスタンス。

光一さんのこだわりですね。

このDVDを、何度も見ながら、今年は終わりそうです。

来年の舞台がどうなるのか、共演者の発表も

楽しみです。

光一さんのどんな表情も、どんな動作も、

みんな素敵でした。また、見たくなるわ。

「SHOCK 2008」寝不足の朝でございます。

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堂本兄弟・加藤夏希

2008年版 SHOCK を、じっくり、ゆっくり

見ています。

確かに進化する舞台だ、と思います。

もう、毎年DVDが欲しいわ。

見られなかった年の舞台を、こんなふうに、全部

見てみたい。

・・・・・さて、堂本兄弟です。

ゲストは、加藤夏希さん。

「スシ王子」のドラマ版にご出演の人ですね。

昔は相方派だったという加藤さん。

ドラマ中の光一さんの優しさを語ると、

「信じられない」と深きょんに言われています。

ちょっと戻って、

家では家族全員裸だったという加藤さん。

すごいですね、ユニークです。

「興味のない話には絶対に入ってこない」という

光一さんですが、日傘とか、気を使ってます。

「カッコイイ」ですよ、そういうところ。

一問一答です。

最近のマイブームは、芸能界に部活を作ること。

冷めてしまう男性の言動は「お姉さん座り」

みんながお姉さん座りをしても、絶対見ませんから。

カラオケが大好きで、カラオケのために

仕事をしているくらい、と。

カラオケは行かないと言われる光一さんは、

引っ張られると行くと言ってますが・・・。

部活頑張ってほしいですね。

加藤さんは「秋田部」を作りたいそうで、

お姉さん座りを無視して、頑張ります。

「秋田弁講座」が始まります。

ごほうびは「みんなが大好き、きりたんぽ」

最初の問題は、

「おめどごにぎってける」

答えは「おまえなんか握ってやる」ポーズ付き。

懐かしいポーズだ、といっても、映画版でこのあいだ

見たけれど。

きりたんぽ、おいしそうです。

「おれよおめごとしったけすぎだおん」

も言ってみますが、光一さん中途半端ですよ。

たかみーのコーナーは‘SWEETソング’

照れる恭子ちゃん、可愛いですよ。

歌は「Love so sweet」

嵐ですね。

ワタシには

ギターの光一さんばかり見てしまうコーナーに

なってます。

ラストの「大サービス」のシーン。

「オレめっちゃおまえのこと好きやネン」

きりたんぽを食べながら、

無愛想な言い方。光一さんらしいですね。

映像はここで終わってほしかった。

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