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変化の流れ

京セラドームで年越しですか?

カウントダウンはKinKi だけ?

東京ドームでは、他のジャニーズGが例年通り

揃うのでしょうか?

TV中継は?

大阪で「初心に戻る」ということで4日間のコンサート?

ここ何年も、長瀬くんの「おめでとう!」が楽しみだった

のに!

長瀬くんと光一さんのツーショットが見られない。

11月末に東京ドーム?

結局KinKiの「緊急コン」は年末まで続くということ

ですね。1年間だらだらとKinKiコン。

誰が考えたのでしょうね。

心がすこしも弾まない。

相方の気分次第で、どうにでもなるコンサート。

もう、最悪!

カウントダウンもどうなることやら・・・・。

・・・・もう、来年に期待するしかありませんね。

来年の舞台とソロコン。

とにかく相方がソロに熱中してくれて、

どこでもいいから籠もってくれたら、ほっとする。

そして、

・・・・・・教えていただいて、Kプロデューサーの日記を

読んだのですが、今日また見たら、書き換えられて

いませんでした?

「堂本兄弟」のPが、この人というのは、・・・・・。

光一さんは、どう感じているのでしょうか?

「自分にできることを、やるだけ」と思っているのかしら。

なんだか、このままGの活動を続けていると、

底なし沼にずぶずぶと足を捕られて、もがき続けるだけ、

という気がしてきました。

ファンには何ができるのでしょう?

光一さんだけをいつも応援しています!

と言い続けるだけかしら。

もう、カップシチュウを買いまくるしかないかしら。

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コメント

葉月さん、こんにちは、光一さんのお父様の記事でこちらを知り、それからずっと拝見させて頂いてます。私は去年の夏頃から光一さんのことが気になりはじめ、ソロDVDを見てファンになりました。そんなファン暦の浅い私ですので、いろいろ分からないことも多く、ブログを見させて頂いてKinKiやKinKiをとりまくファンの複雑さを感じました。でもそれにはいろいろな過去の出来事があることも知りました。本当にブログを続けて行く事は大変なことなんだろうなぁと思いますが、頑張って続けていってくださいね。ところで、今回の記事でよくわからなかったところがあるんですが、Kプロデューサーのブログって何ですか?何が書かれてたんですか?教えて下さい。

投稿: lili | 2008年9月 7日 (日) 10時00分

こんにちは(^-^)

二度目のφ(..)です。

あるサイトさんからのお知らせを受け先ほど、アサヒ芸能の今井舞さんの記事を読んで来ました。

内容は確かめて頂くとして、とにかく、よくぞ書いて下さいました(*^艸^*)ちゃんと見てる人はいるのだと思わず買ってしまいたい位嬉しく思いました。

某掲示板やオリブロ等にかなり、詳しく載せている方もいるようです。

ぜひ、ご一読を!!

投稿: まなみ | 2008年9月 7日 (日) 14時13分

liliさま。
こんにちは。
「堂本兄弟」は以前の「LOVE LOVE 愛してる」に引き続き
きくちさんという方がプロデューサーです。
私は、吉田拓郎さんが出演されていた頃と比べて、明らかに番組の質が落ちたと思っていますし、きくちさんのスタンスにはいつも疑問と
不快感をもっています。光一さんのソロに関してほとんど無視されますので。この方が、担当番組の収録日記をWEBにアップしています。「音組収録日記」です。数日前に光一さんのことと、相方のことについて書かれていたのですが、ゲンナリさせられる内容でした。
その文面が書き換えられていたのです。差しさわりがあると指摘されたのか、抗議されたかしたのでしょう。私はもう何年もこれを読んでいませんでしたが、ある方に知らされて、読みに行ったのでした。相変わらずのきくちPで、そっと書き換える態度といい、この人は、こんな人だ、と思うしかありません。光一さんの仕事場が少しでもよい
環境であってほしいと願っているのですが・・・。

投稿: 葉月 | 2008年9月 7日 (日) 15時18分

まなみさま。
こんにちは。
お知らせありがとうございます。
早速あちこち見てまわり、「アサヒ芸能」の記事の概要を確認することができました。
ドラマの批判から、主演しているタレントの現在の立ち位置にまで及ぶ、納得の記事ですね。ドラマが全然面白くなく、うやむやにおわる。それは、そっくりその主演タレントの今の環境を表している。
うやむやが許されるのは、お笑いとしても、アイドルとしても力不足なその人への「優しさ」なのだろうか、と。
さらに↓

「面白い」の夢外れ、「カッコいい」の線からも外れ、 「かわいそう」で飯を食う。
同情枠というアイドルの新しい枠がその人の手により誕生した

↑ここまで言うのはすごいですね。
こんな枠にあてはまるのは、後にも先にもこの人しかいないでしょうが。
こんなふうに見られていて、この人は何処へ行くのでしょう。

投稿: 葉月 | 2008年9月 7日 (日) 15時45分

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