ジャニーズ事務所って・・・・・。

6月には香取くんが、とか中居くんが、とか、


がけっこう話題になっているのか、と思って

いたら、手越くんの交友関係?をめぐるアレコレ

さらには田中聖くんの疑惑?

辞めた人のメジャーデビューだとか、木村くん

の映画がどうとか、月9があかんとか・・・・・。

舞台の合間に「サントラ」三昧で過ごしていても

伝わってくる様々な雑音。

事務所のすることには、今更驚きもしませんが、

なんだかなあ、という思いはやはりありますね。

そういう場所で、光一さんが頑張っている以上

なんとか応援してゆくしかありませんが。


井上芳雄さんや市村さんとの共演も期待して

いますが、「SHOCK」もソロコンがそうであった

ように”ジャニーズはひとりだけ”でいいのでは

ないでしょうか?

屋良くんやふぉーゆーが「卒業」したら、外部

の方を招くことで、さらに進化できるのでは

ないか、と思ったりしています。

「ジャニーズ」に拘らずに、脚本の定型化

というのか、決定稿を作り上げることがそろ

そろ必要ではないでしょうか。

オリジナル作品だから自由に変化してゆける、

とも言えますが、それでは日本発のミュージカル

として生き残ることができないとも思います。

光一さん以外に「コウイチ」を演じ切れる人は

いないと思うので、そこが難しいところです。

また、そうなると、「作・演出」についても問題が

出てきそうですしね。

結局、スッキリしないままの現状、ですか・・・。

もうすぐ6月。

9月の舞台まで、まだ先が長いです。

早く光一さんに会いたいです。





| | コメント (0) | トラックバック (0)

世界へ!

和太鼓の日野さんは、今、ワルシャワ


でしょうか?

Twitterで、長いフライトについて呟いて

いらっしゃいましいたね。

南米や、イギリス、ヨーロッパと世界各国を

和太鼓で回っていらっしゃいます。

そうして、ちゃんと観客の心を捉えている。

素晴らしいことです。

太鼓は光一さんがよく言っているように、

ただ叩くだけではダメで・・・・・、この先は

私にはよく分からないのですが、とにかく

なかなか「満点」がもらえないほどに奥が

深いらしい。

太鼓を叩く人の気持ち・気合が太鼓の音

となって伝わるのでしょうか?

そういう「音」が国や地域を超えて伝わる

のでしょうか。

そこには言葉はいらない。

光一さんの作る舞台もまた、言葉ではなく、

楽曲とダンスで人の心に迫るもの。

であれば、光一さんとカンパニーの熱い思い

が伝わらない訳がない、と思うのです。

光一さんが十分に動けるうちに、世界へ!

ほかの誰にも表現できない「堂本光一」の

ダンスをぜひ世界中の人に知ってもらいたい。


たとえば「雨に唄えば」がジーン・ケリーの

ダンスによって今も世界中で見ることが

できる名シーンになっているように。

光一さんのダンスシーンを世界中の人が

見られるようにして欲しい。

そのためにも、

まず、知ってもらわなければ。

日本発のオリジナルミュージカルをぜひ世界

に発信して欲しいと強く強く思います。


「時間は限られている」こともまた事実。

いつまでもただ待ってはいられないのです。

ファンの願いが届きますように!!





| | コメント (0) | トラックバック (0)

『闘う王子』健在!

このごろ、またしてもジャニーズ事務所を

巡る噂とか、ネットでの記事が目立っています。

某グループが解散するのではないか?

とか、今後「CDデビュー」は無くなった、とか。

CDに関しては、CDが売れない現在、CD作成

そのものが赤字になってしまうので、もう

ジュニアのCDデビューはない、とジャニーさんが

言ったとかなんとか。

こういった噂の真偽のほどはわかりませんが、

ネットの記事では、楽曲のWEB配信を是とする

光一さんの日経エンタでの連載が一部引用され

ていました。

ジャニーズ事務所はWEBでのチケット販売に

しても、写真などのWEB配信にしても保守的で、

遅れており、うまく対処ができていない、といわ

れています。

こういったことに関連して、少なくとも楽曲の配信

について語っているのは光一さんだけです。

日経エンタの連載で、光一さんは自身の舞台や

コンサートを語るばかりでなく、エンタメの現状

について言及しており、これまでの慣例やら

不文律に挑戦しているようにも見えます。

ある意味『闘う王子』健在だなあと思っています。

こういう光一さんの姿とシンクロして、

ドラマ「未満都市」の続編を思うと、「20年後」

がどのように描かれようと、堂本光一は

間違いなく素敵な大人として今を生きている、

と誇らしく思います。

また、こう言わせてくれる光一さんのファンで

幸せだと心から思います。

あれから20年が過ぎてしまったとは思えない

ほど、ファンとしては時に嘆き、時に怒りながら

も濃密な時間を過ごしてきました。

それだけに、「ソロデビュー10周年」がお祝い

できなかったことがやはり残念でなりません。

せめて、

「ソロデビュー10周年記念ベストアルバム」

を作ってもらい、できればソロコンもお願い

したいと切望しています。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

«昨日の「収録」は市村さん?