ラジオ  1/22

光一さんの声は変わらないはすなのに、


こちらのテンションが高いせいか、ひときわ

麗しく聞こえます。

「おいで」はこの言い方はパンちゃんに向けて言うとき?

女性に対しての「言い方は知ってるけど言わへん」

の光一さんです。

ま、そんなモードで言われてもね。

ちょっと熱が出そうですけど。

飛行機事故の確率は、歩いていて雷が落ちるより

低いのですって。

むしろ空港に行く途中で事故に遭う確率のほうが高い、

とのこと。

私もけっこう飛行機が怖いので、これはかなりの安心

材料にはなりますね。

また寒気到来らしいので、光一さんの声で気持ちだけ

でも温まってください。

こちら。



さて、あと2週間で帝劇「SHOCK」開幕!

2018年の光一さんの始動ですね。


{追記}

応援団のみなさまにはメールをお送りしましたのでご確認

くださいませ。

専用掲示板にも載せておきます。








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共演のみなさんが・・・。

「ナイツ・テイル」で共演される方たちがブログで次々に

記事をアップされていますね。

井上さんのラジオを少しだけ教えていただいて聞いてみる

と、「ナイツ・テイル」の告知をされていて、そこで続けて

「あんなにたくさんスポーツ紙に載ったのは初めて。

もちろん光一くんのおかげなんですけど。事務所の人

がみんな新聞を買っていた」と。

以前、井上さんをテレビのトーク番組で拝見したことがあって、

たしか、音大時代からミュージカルをやりたい、と思って

いたある意味異端児で、舞台に抜擢されときは嬉しかった

けれども、そのあとは人気でも実力でも、ざまざまな挫折も

味わってきた、というようなお話をされていた、と記憶しています。

そんな井上さんだからこそ、光一さんとの対談でも率直に思い

を語っていたと思います。

年齢が同じ、菊田一夫賞の受賞も同じ年。

日本のミュージカルが生んだスターでもあります。

生粋のミュージカル俳優さんとのこういう出会いに恵まれて、

本当によかったと思います。

光一さんにとって、新たな学びの場になるのでしょうね。

表には出さなくても、ひとりの演者として舞台に立つことで、

きっと改めて自分を知るのでしょう。

その経験が光一さんを大きく変えると信じています。

光一さんの念願でもあった外部出演。

東宝さんの本気のバックアップで、素晴らしい舞台が

用意されました。

これも、光一さんの実績と本気の結果。

期待されるだけプレッシャーも大きいでしょうが、まだ30代。

この時期に念願が叶ってよかったです。

大きな大きな転機になるのではないでしょうか?

今後、目指すべきもの、進むべき道が新たに

見えてくるのではないか、と思います。

寄り道せずに、ひたすらに、まっすぐに。

そういう道を選んでもらいたいです。




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大澄賢也さんのブログで「23年ぶり共演」と。

光一さんは「家なき子 2」で大澄賢也さんと


共演していたのですね。

大澄さんがブログで「ナイツ・テイル」での共演

について書かれている中で触れていました。

大澄さんも、ワクワクドキドキと。

演出のジョン・ケアード氏は、「レ・ミゼラブル」で

よく知られていますね。

「ナイツ・テイル」がどんな舞台になるのか、楽しみ

です。

東宝さんとの付き合いも長い演出家ですから、

光一さん、井上さんの魅力をしっかり引き出して

くれるのではないでしょうか?

もちろん、再演も視野に入れての舞台だと思います

が、やっと共演が実現したのですから、今回のみ

ではなく、再演を重ねる舞台になって欲しいと思います。


光一さんにとっては、「SHOCK」も新キャストによる舞台

ですし、そのあとに控える新作舞台もあって、2018年

は試練の年になりそうですが、それを楽しみにして

いるのでしょうね。

「まだまだ」という気持ちがある限り、もっと先に行ける

と信じています。


夏の舞台のあとには・・・・・、「ソロコン」も、

と願うのはファンのわがままでしょうか。

もう今年一年は、それこそ「ソロ三昧」の年にして

欲しいと願っています。

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